三井住友プラチナプリファード対ANAカードのマイル還元率比較!サブカードとしてオススメ!

クレジットカード

この記事では、

  • 三井住友カード プラチナプリファードはどのくらいANAマイルを貯められるのか知りたい
  • ANAカードと比較して違いとどっちがお得なのか知りたい

と考える方の悩みを解決できる記事になっています。

三井住友プラチナプリファードはANAカードのサブカード(2枚持ち)にオススメ

結論からお伝えすると、ANAカードと比較した場合の三井住友プラチナプリファードのマイル還元率は、

  • 単独でANAマイルを貯めるのには心もとないカード
  • 航空券購入ではANAゴールドカードにも劣る
  • 宿泊予約サイトでは圧倒的に有利になる
  • スーパー、コンビニ、ドラッグストアなど日常のお買い物では多くの場合有利になる

というものです。

使い方としては、ANAカードのサブカードとしておすすめで、

  • ANA航空券はANAカードで決済
  • 宿泊予約サイト(ビジネスホテル)やコンビニはプラチナプリファードで決済
  • 日常の生活で利用する比率が高いスーパーやドラッグストアでは最寄りの店舗次第でプラチナプリファードで決済

さらに、ANAマイルを貯めつつトータルでの年会費を抑えたい場合には

  • ANA VISAワイドゴールド+三井住友プラチナプリファードの2枚持ち

は検討の余地がありということになります。

なお、三井住友カード プラチナなどは、コロナ禍の影響でメリットである「レストラン優待」「ラウンジ優待」などが軒並みサービス縮小や中止になっています。

この傾向は来年以降もしばらく続きそうな気配ですので、コロナ禍がおさまるまでの2〜3年をポイントに特化したプラチナプリファードで乗り切り、コロナ禍がおさまった頃にプラチナカードに乗り換える、という考えもできそうです。

三井住友カード プラチナプリファードの基本のポイント還元率

三井住友カード プラチナプリファードを使いこなす上で最重要となるのはポイント還元率です。

「ポイント特化」と言うだけあって、特徴的なポイントの貯まり方をしています。

  • 貯まるポイント:三井住友カードで貯まるVポイント

通常のポイント還元の場合、

  • 100円(税込)=1Vポイント
  • 1Vポイントあたりの価値=1円相当(還元率1%)

ANAマイル還元率の場合、

  • 1Vポイント=0.6ANAマイル
  • 100円=0.6ANAマイル

三井住友カード プラチナプリファードのポイント還元率で重要なのは、以下で紹介する特約店や海外旅行のポイントアップ率です。

特約店のプリファードストアのポイント還元率

三井住友カード プラチナプリファードでは、特約店のプリファードストアでショッピングをすると、ポイント還元率が最大で10%になります。

他の三井住友カード プラチナやゴールドなどにはない特約店制度です。

業種 ブランド名 ポイントアップ率 合計のポイント還元率 ANAマイル還元率
宿泊予約サイト エクスペディア +9% 10% 6%
ホテルズ.com +9% 10% 6%
一休.com +6% 7% 4.2%
交通 Japan Taxiアプリ +4% 5% 3%
ETC +2% 3% 1.8%
ANA +1% 2% 1.2%
百貨店 阪急 +2% 3% 1.8%
阪神 +2% 3% 1.8%
大丸・松坂屋 +2% 3% 1.8%
ライフスタイル 蔦屋書店 +2% 3% 1.8%
コンビニ

セブンイレブン +2% 3% 1.8%
ローソン +2% 3% 1.8%
ファミリーマート +2% 3% 1.8%
セイコーマート +1% 2% 1.2%
ポプラ +1% 2% 1.2%
デイリーヤマザキ +1% 2% 1.2%
アズナス +1% 2% 1.2%
カフェ・ファーストフード


マクドナルド +2% 3% 1.8%
モスバーガー +1% 2% 1.2%
プロント +1% 2% 1.2%
ウェンディーズ・ファーストキッチン +1% 2% 1.2%
すき家 +1% 2% 1.2%
ドトール +1% 2% 1.2%
エクセルシオールカフェ +1% 2% 1.2%
モリバコーヒー +1% 2% 1.2%
ドラッグストア

マツモトキヨシ +1% 2% 1.2%
クスリのアオキ +1% 2% 1.2%
トモズ +1% 2% 1.2%
ココカラファイン +1% 2% 1.2%
クリエイトSD +1% 2% 1.2%
スーパー


西友 +1% 2% 1.2%
ヤオコー +1% 2% 1.2%
アピタ +1% 2% 1.2%
ライフ +1% 2% 1.2%
京急ストア +1% 2% 1.2%
エブリイ +1% 2% 1.2%

旅行系のポイントアップ率が高いのが嬉しいところです。

特に宿泊予約サイトのアップ率が目立ち、旅行好きには強い味方になります。

通常の三井住友カードでも特約店のポイントアップはありますが、三井住友カード プラチナプリファードはそれらよりもポイントアップ店の数や還元率において、すべて1段階上回っています。

日常で買い物をするお店やサービスが上記のプリファードストアに入っているかを確認しておきましょう。

>>「三井住友カード プラチナプリファードの全特約店一覧とポイント付与条件」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

三井住友カード プラチナプリファードの全特約店一覧とポイント付与条件
この記事では、三井住友カード プラチナプリファードの全特約店(プリファードストア)一覧とポイント付与条件について解説しています。

海外利用でのポイント還元率

外貨ショッピング利用特典として、海外での利用では100円(税込)で+2ポイント、通常分と合計すると100円(税込)で3ポイントが貯まり、還元率は3%になります。

ポイントアップ率 合計のポイント還元率 ANAマイル還元率
外貨ショッピング +2% 3% 1.8%

入会特典、継続特典のポイント還元率

入会特典

新規入会キャンペーンで、

  • 本会員のカードご入会月の3ヵ月後末までをご利用の対象期間として、40万円以上の利用で40,000ポイント(24,000ANAマイル相当)獲得可能

となっています。

継続特典

継続特典として、

  • 前年度の利用100万円ごとに10,000ポイントをプレゼント(6,000ANAマイル相当)
  • 最大40,000ポイント(24,000ANAマイル相当)

という制度があります。

なので、年間300万円以上使う方であれば、翌年度の年会費分の元が取れます。

 

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三井住友プラチナプリファード対ANAカードのマイル還元率の違いと比較

以下では、三井住友プラチナプリファードとANAカード各種のマイル還元率比較をしていきます。

旅行好きならば最も気になるところです。

結論からお伝えすると、

  • ANAの航空券購入はANAカード(ANAゴールドでさえも)の還元率が圧倒的に高い
  • 宿泊予約やコンビニ・スーパーなどは三井住友プラチナプリファードの還元率が高い
  • ANAチケットはANAカードで、サブカードの普段使いで三井住友プラチナプリファードという組み合わせがオススメ

ということになります。

支払い 三井住友プラチナプリファード ANAカード各種
年会費
ANA航空券 ×
宿泊予約
コンビニ
スーパー・薬局

以下では、ANAカード各種(ワイドゴールド、VISAプレミアム、JCBプレミアム)と項目ごとに違いを比較してみます。

年会費の比較

年会費の比較です。

カード名 年会費
三井住友 プラチナプリファード 33,000円
ANA ワイドゴールド 15,400円
VISAプレミアム 77,000円
JCBプレミアム 88,000円

プラチナプリファードは、三井住友カード ゴールドと三井住友カード プラチナの中間的な位置づけとなり、ANAカード各種と比較しても同じようになります。

一般的なプラチナカードは、レストラン優待などが多数あり、年会費が高くなっていますが、プラチナプリファードは同じプラチナクラスでもそれらの付帯サービスがない分、年会費が抑えられています。

ANAマイル還元率の違いの比較

以下は、ANAマイル還元率の違いの比較です。

ANA航空券購入の場合

旅行好きにとって最も気になるのは、ANAの航空券を購入したときのマイル還元率の違いでしょう。

カード名 マイル還元率(通常時) ポイントアップ還元率(航空券購入時) 合計還元率
三井住友 プラチナプリファード 0.6% 0.6% 1.2%
ANA VISAワイドゴールド 1.0% 1.0% 2%
VISAプレミアム 1.0% 2.0% 3%
JCNプレミアム 1.5% 2.0% 3.5%

ANAの航空券を購入したときのマイル還元率では、ANAカード各種の方が圧倒的に高くなっています。

年会費が半額以下のANA VISAワイドゴールドにさえ負けています。

ただし、それでも1.2%の還元率なので、一般的なカードで購入するよりは良いと言えます。

宿泊予約サイト利用の場合

三井住友プラチナフリファードのマイル還元率の特徴は、宿泊予約サイトの利用時に、圧倒的に還元率が高くなることです。

以下では、ホテルズ.comの利用の場合のマイル還元率を比較してみます。

カード名 マイル還元率(通常時) ポイントアップ還元率(ホテルズ.com予約時) 合計還元率
三井住友 プラチナプリファード 0.6% 5.4% 6.0%
ANA VISAワイドゴールド 1.0% 0.5% 1.5%
VISAプレミアム 1.0% 0.5% 1.5%
JCNプレミアム 1.5% 0.5% 2.0%

ホテルズ.comは大手のホテル予約サイトですので、非常に多くの宿泊施設が対象となり、旅行好きには嬉しい点です。

ただし、ポイントアップはホテル予約のみが対象で

  • 航空券のみ購入
  • ホテル+航空券購入

の場合には対象にならないので注意が必要です。

コンビニ・ドラッグストア利用の場合

以下は、コンビニ・ドラッグストア利用の場合の還元率です。

カード名 マイル還元率(通常時) ポイントアップ還元率(ホテルズ.com予約時) 合計還元率
三井住友 プラチナプリファード 0.6% 1.2% 1.8%
ANA VISAワイドゴールド 1.0% 0.5% 1.5%
VISAプレミアム 1.0% 0.5% 1.5%
JCNプレミアム 1.5% 0.5% 2.0%

コンビニの場合、

  • プラチナプリファード:大手3社(ゼブン、ローソン、ファミリーマート)のいずれでも1.8%
  • ANAカード:セブンのみ1.5%〜2.0%

となり、使いやすさでは三井住友プラチナプリファードです。

また、ドラッグストアの場合、最寄りの店舗がどの会社かで有利になるカードが変わるため、あまり優劣はつきません。

スーパー利用の場合

以下は、スーパー利用の場合の還元率の違いです。

カード名 マイル還元率(通常時) ポイントアップ還元率(ホテルズ.com予約時) 合計還元率
三井住友 プラチナプリファード 0.6% 1.2% 1.8%
ANA VISAワイドゴールド 1.0% 0% 1.0%
VISAプレミアム 1.0% 0% 1.0%
JCNプレミアム 1.5% 0% 1.5%

スーパーの場合、

  • プラチナプリファード:1.8%
  • ANAカード:1.5%〜2.0%

となり非常に多くの店舗でお得になる三井プラチナプリファードが有利です。

 

>>三井住友カード プラチナプリファード公式サイトはコチラ

基本スペックと特典

以下では、三井住友カード プラチナプリファードの基本スペックと特典について紹介します。

基本スペック

三井住友カード プラチナプリファードの基本スペックは以下のようになっています。

名称 三井住友カードプラチナプリファード
申込資格 安定収入のある20歳以上の方(学生不可)
発行ブランド Visa
発行種別 個人カードのみ
家族カード 年会費無料
年会費(税抜) 30,000円
利用枠 150万円~500万円
国内空港ラウンジ あり
国内・海外旅行傷害保険 最大5,000万円
お買物安心保険 年間500万円まで
Visaタッチ決済 対応
Vポイント付与率 1%(基本)

年会費2万円程度のプラチナカードは他社にもありますが、還元率や三井住友カードというステータスを考慮すると高コスパのクレジットカードです。

家族カードの年会費も無料となっています。

高いポイント還元率、入会特典、継続特典など、年間を通じてたくさん使うことができれば、年会費を上回るメリットが実感できる設定となっています。

一方で、その他プラチナカード特有の付帯サービスがほとんどありません。

ですので、カード決済でポイント還元を受けるような使い方をしないと年会費分のメリットを得ることができないカードになっています。

付帯サービス、特典

付帯サービスや特典は以下のようになっています。

  • プラチナプリファードコンシェルジュデスク
  • 国内空港ラウンジ
  • 国内・海外旅行保険(最高5,000万円)
  • お買い物安心保険(年間最高500万円)

三井住友カード プラチナプリファードのデメリット

三井住友カード プラチナプリファードのデメリットは、付帯する特典がほとんどないということです。

通常、プラチナカードには

  • グルメ優待
  • 宿泊優待
  • プライオリティ・パス

などが付帯しています。

しかし、当カードにはこれプラチナカード特有の特典が付帯していません。

上記のような特典を期待してはいけないカードになっています。

また、国際ブランドはVISAのみとなっています。

三井住友プラチナカードとの違いの比較

プラチナプリファードは、三井住友カード ゴールドと三井住友カード プラチナの中間的な位置づけとなっています。

カード名 年会費
三井住友カード ゴールド 10,000円(税別)
三井住友カード プラチナプリファード 30,000円(税別)
三井住友カード プラチナ 50,000円(税別)

三井住友カード プラチナはレストラン優待などが多数あり、年会費が高くなっています。

プラチナプリファードは同じプラチナランクのカードですが、それらの付帯サービスがない分、年会費が抑えられています。

三井住友カード プラチナプリファード 三井住友カード プラチナ
申込資格 20歳以上 30歳以上
年会費(税込) 30,000円(税別) 50,000円(税別)
家族カード 年会費無料 年会費無料
国際ブランド VISAのみ VISA/Mastercard
利用枠 150〜500万円 300万円〜
ポイント還元率 1% 0.5%
プライオリティ・パス なし あり
旅行傷害保険 最高5,000万円 最高1億円
ショッピング保険 年間最高500万円まで 年間最高500万円まで
コンシェルジュ あり あり

通常のプラチナと違いを比較すると、プラチナプリファードは発行しやすく、年会費がお得でポイントを貯めるのに適しています。

一方で、通常のプラチナはサービス・補償・ステータスに優れていることが分かります。

ポイント還元とコスパをとるならプリファード、ステータスや体験に価値を求めるなら通常のプラチナを選ぶべきです。

ちなみに、「三井住友カードゴールド」とプリファードを比較すると、あらゆる面でプリファードの方が優れています。

エポスプラチナカードとの違いの比較

基本的なプラチナカードの特典が付帯し、かつ高還元なカードと言えばエポスプラチナカードがあります。

以下は、エポスプラチナカードとの違いの比較です。

三井住友プラチナプリファード エポスプラチナ
年会費 33,000円 30,000円(インビテーションで20,000円)
還元率 1% 0.5%
ボーナスポイント



100万円 10,000 20,000
200万円 20,000 30,000
300万円 30,000 40,000
400万円 40,000
500万円 なし 50,000
1,500万円 なし 100,000
特約店 あり あり
旅行傷害保険 最高5,000万円 最高1億円
プライオリティパス なし あり
コンシェルジュ あり あり
空港ラウンジ あり あり
VISAタッチ決済 あり なし

総合的に比較すると、特約店でどれだけ買い物をするかの違いになってきそうです。

特約店の違いの比較

エポスプラチナカードの通常の還元率は以下のようになります。

業種 ブランド名 ポイント還元率 ANAマイル還元率
ECサイト 楽天市場  1.0% 0.6%
Amazon 1.0% 0.6%
Yahoo!ショッピング 1.0% 0.6%
コンビニ セブン‐イレブン 0.5% 0.3%
ローソン 0.5% 0.3%
ファミリーマート 0.5% 0.3%
電子マネー 楽天Edyチャージ 0.5% 0.3%
百貨店 マルイ 0.5% 0.3%
その他 ノジマ 2.5% 1.5%
モンテローザグループ 2.5% 1.5%
ビッグエコー 2.5% 1.5%
スターバックスカードチャージ 1.0% 0.6%

また、エポスプラチナカードには、選べるポイントアップショップというポイント還元率アップの仕組みがあります。

ジャンル

代表的な店舗

スーパー

イオン、イトーヨーカドー、成城石井、西友、マルエツ

コンビニ

セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップ

ドラッグストア

ウェルシア薬局、くすりの福太郎、クリエイトSD、サンドラッグ、セイジョー、ツルハドラッグ、マツモトキヨシ

商業施設

マルイ、モディ、チェルシープレミアムアウトレット、ららぽーと

家電量販店

エディオン、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ

家具・ホームセンター

ニトリ、イケア、IDC大塚家具、カインズ、島忠、ジョイフル本田、ビバホーム、ホームズ

趣味・生活

無印良品、ロフト、紀伊国屋書店、Appleストア、ファンケル、コナミスポーツ、TSUTAYA、ベネッセ

公共料金等

NHK放送受信料、大手ガス・電気・水道料金、東京都自動車税、ヤフー公金支払、読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞

鉄道・飛行機

モバイルSuicaJR九州、JR東海、JR西日本、JR東日本、ANAJAL、デルタ航空、ピーチ・アビエーション

自動車

ETC利用、出光石油、エッソモービルゼネラル、エネオス、コスモ石油、出光昭和シェル、イエローハット、オートバックス

その他

インターネット料金、保険、ファッション・スポーツ用品、旅行代理店、飲食店など

300以上の店舗からよく利用するものを3つ選んで登録すれば、選んだ店舗でのカード利用分については通常0.5%の還元率が3倍になります。

近所にあってよく使うコンビニ・スーパー・ドラッグストアを登録すると着実にお得になります。

まとめ

ANAカードと比較した場合の三井住友プラチナプリファードのマイル還元率の違いは、

  • 単独でANAマイルを貯めるのには心もとないカード
  • 航空券購入ではANAゴールドカードにも劣る
  • 宿泊予約サイトでは圧倒的に有利になる
  • スーパー、コンビニ、ドラッグストアなど日常のお買い物では多くの場合有利になる

というものです。

使い方としては、ANAカードのサブカードとしておすすめで、

  • ANA航空券はANAカードで決済
  • 宿泊予約サイト(ビジネスホテル)やコンビニはプラチナプリファードで決済
  • 日常の生活で利用する比率が高いスーパーやドラッグストアでは最寄りの店舗次第でプラチナプリファードで決済

さらに、ANAマイルを貯めつつトータルでの年会費を抑えたい場合には

  • ANA VISAワイドゴールド+三井住友プラチナプリファードの2枚持ち

は検討の余地がありということになります。

 

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