ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナ特典の違いを徹底比較!2枚持ちも可能!

この記事では、

  • すでにヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナの特典の違いを比較したい
  • ヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナの2枚持ちのメリットとデメリット、効率よくポイントやマイルを貯めるためのオススメの特典の使い方を知りたい

と思っている方の疑問を解決できる記事になっています。

>>「日本版ヒルトン・オナーズアメックスの特典や紹介プログラムを予想」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

日本版ヒルトン・オナーズアメックスカード発行か?特典や紹介プログラムを予想!
この記事では、新発行が噂されている日本版「ヒルトン・オナーズアメックスカード」の発行について特典や年会費、紹介プログラムなどについて予想しています。

 

記事前半では、ヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナ特典の違いを項目別に比較しています。

記事後半では、アメックスのカードを2枚持ちするメリットとルールについて紹介しています。

この記事を読み終えることで、より自分に合ったカードを選択できるようになり、コストを抑えつつ快適なホテル滞在が実現できるようになります。

 

結論からお伝えすると、

  • ヒルトン・オナーズアメックスがおすすめな人:ホテル滞在はヒルトンだけに特化していて、コストを抑えつつコンパクトにアメックスのカードを使いこなしたい人
  • アメックスプラチナがおすすめな人:家族全員でヒルトンやマリオットのホテルの上級会員を楽しみたい人。エアラインのマイル利用予定があり、アメックスのブランド力に価値を感じていてレストラン、レジャーなどの豊富な特典を楽しみたい人

ということになります。

 

>>「ヒルトン・オナーズアメックスの最もお得な入会キャンペーン」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

>>「アメックスプラチナの最もお得な入会キャンペーン」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

 

なお、アメックスにはマリオットの宿泊に特化したクレジットカードであるSPGアメックスもあります。

>>「ヒルトン・オナーズアメックスvsSPGアメックス特典の違いを比較」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

ヒルトン・オナーズアメックスvsSPGアメックス特典の違いを徹底比較!2枚持ちも可能!
この記事では、ヒルトン・オナーズアメックスとSPGアメックス特典の違いを徹底比較しています。また、2枚持ちするメリットと上手な使い方についても紹介しています。
  1. ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナの決定的な違いと比較のコツ
    1. ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナ比較の決定的な4つの違い
      1. 1.カード利用で貯まるポイント
        1. ヒルトン・オナーズアメックス
        2. アメックスプラチナ
      2. 2.無料宿泊特典
        1. ヒルトン・オナーズアメックス
        2. アメックスプラチナ
      3. 3.ヒルトン上級会員「ゴールド」が付帯する範囲
        1. ヒルトン・オナーズアメックス
        2. アメックスプラチナ
      4. 4.センチュリオンカードへの招待
  2. ヒルトン・オナーズvsアメックスプラチナ基本スペックを一覧表で比較
  3. ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナ徹底比較
    1. 入会キャンペーン特典で比較
      1. ヒルトン・オナーズアメックスの入会キャンペーン特典
      2. アメックスプラチナの入会キャンペーン特典
    2. 年会費で比較
      1. アメックスプラチナの家族カード年会費と付帯特典
    3. 付帯するホテル上級会員資格で比較
      1. ヒルトン・オナーズアメックスの上級会員資格
      2. アメックスプラチナの上級会員資格
        1. ホテル・メンバーシップ
          1. マリオットボンヴォイゴールドエリート会員
          2. ラディソンリワードゴールドエリート会員
          3. シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツゴールデンサークル ジェイド会員
    4. 無料宿泊特典(継続特典)で比較
      1. ヒルトン・オナーズアメックスの無料宿泊特典
      2. アメックスプラチナの無料宿泊特典
    5. ポイント還元率で比較
      1. ヒルトン・オナーズアメックスのポイント還元率
      2. アメックスプラチナのポイント還元率
    6. 提携エアラインで比較
    7. 空港ラウンジ特典の比較
      1. アメックスプラチナの空港ラウンジ特典
    8. コンシェルジュの比較
    9. ホテル宿泊特典の比較
      1. アメックスプラチナのホテル宿泊特典
        1. ファイン・ホテル・アンド・リゾート
    10. レストラン特典の比較
      1. アメックスプラチナのレストラン特典
        1. 2 for 1 ダイニングby招待日和
    11. ステータス性の比較
    12. 入会方法の比較
      1. アメックスプラチナの入会方法
    13. 旅行傷害保険で比較
    14. ショッピング保険で比較
      1. ショッピング・プロテクション
      2. リターン・プロテクション
      3. キャンセル・プロテクション
      4. アメックスプラチナのショッピング保険
    15. 付帯サービスで比較
    16. 紹介ボーナスポイントで比較
      1. ヒルトン・オナーズアメックスの紹介ボーナスポイント
      2. アメックスプラチナの紹介ボーナスポイント
  4. ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナ実質年会費無料でを使いこなすコツ
      1. ヒルトン・オナーズアメックスの年会費を実質無料で使いこなすコツ
      2. アメックスプラチナの年会費を実質無料で使いこなすコツ
  5. ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナは2枚持ちが可能!
    1. ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナ2枚持ちが可能な理由
      1. 個人カードと個人カードの組み合わせは可能
      2. プロパーカードと提携カードの2枚持ちは可能
    2. 2枚持ちの最大のメリットは特典のいいとこ取りができること
    3. プロパーカードと提携カードの組み合わせでメリットが最大化される理由
    4. 重要なのはそれぞれのカードの得意分野を知ること
    5. ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナの2枚持ちの5つのデメリット
    6. 1.特典の重複
    7. 2.ポイントを集中できない
    8. 3.年会費の増額
    9. 4.管理が面倒
    10. 5.盗難や紛失の恐れ
  6. ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナの2枚持ちがオススメな人
    1. 様々な体験にお金を使うことに喜びを感じる人
    2. 成人の家族が複数いて年に数回海外旅行に行く、年に数回高級ホテルチェーンに宿泊する人
    3. ヒルトン以外のたくさんのホテルに宿泊してみたい人
    4. 国内旅行保険・海外旅行保険やショッピング保険を充実させたい人
    5. 大切な人とレストランでの食事の時間を充実させたい人
    6. 旅行中の空港ラウンジでの時間を快適にしたい人
  7. ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナの2枚持ちがオススメでない人
    1. 日常のお買い物にしか使わない人、節約したい人
    2. 空港ラウンジを利用しない、国内旅行中心ならSPGアメックスだけでもOK
    3. ヒルトンにしか宿泊しない人はヒルトン・オナーズアメックスだけでもOK
  8. 補足:ヒルトン・オナーズアメックス2枚持ちの組み合わせでオススメのカード
    1. アメックスプラチナを目指すか目指さないか:目指すならアメックスグリーンorアメックスゴールド
    2. マイル重視かどうか:マイル重視ならアメックスグリーン&アメックスゴールドは戦力外
    3. 個人カードかビジネスカードか:ビジネスカードならアメックスビジネスカード
  9. ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナ特典の比較と違いまとめ

ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナの決定的な違いと比較のコツ

ヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナの入会や比較で悩む原因としては、どちらにも共通する豊富な特典や機能が挙げられます。

その結果、クレジットカードとしての全体像を掴みきれないということになっているのではないでしょうか。

そこで、両者の違いを比較しやすくするための考え方のコツとして、

  • ヒルトン・オナーズアメックス:ヒルトンの宿泊やポイント機能に特化した特典+アメックスゴールドの特典
  • アメックスプラチナ:アメックスのプラチナランクプロパーカードの豊富な特典

と、大まかに全体像を捉えることをオススメします。

ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
発行会社 アメリカン・エキスプレス アメリカン・エキスプレス
プロパー/提携 提携カード プロパーカード
カードランク ゴールド プラチナ

ヒルトン・オナーズアメックスはゴールドランクのアメックスの提携カード。

ヒルトンに特化した特典やポイント機能以外の細かな特典は、アメックスゴールドとほとんど同じです。

一方で、アメックスプラチナはプラチナランクのクレジットカード。

ヒルトン・オナーズアメックスにある特典のほとんどがアメックスプラチナに備わっている上に、同じ特典でもアメックスプラチナの方がサービスレベルが上回っている場合がほとんどです。

ヒルトン滞在に特化して年会費も特典もコンパクトに使いこなしたい場合にはヒルトン・オナーズアメックスの選択になるでしょう。

スペックや特典の違いについてひとつひとつ細かく確認する前に、上記のように全体像をイメージすることで、両者の比較がしやすくなります。

ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナ比較の決定的な4つの違い

2つのカードにはどちらも似たような特典もあれば、異なる特典もあります。

ヒルトン・オナーズアメックスだけの特典・機能 アメックスプラチナだけの特典・機能 2枚に共通する特典・機能
貯まるポイント:ヒルトン・オナーズポイント

無料宿泊特典

貯まるポイント:メンバーシップ・リワード・ポイント

フリー・ステイ・ギフト

ファイン・ホテル・アンド・リゾート

ホテル・メンバーシップ

プライオリティ・パス

チタンカード

センチュリオンカードへの招待

など

ヒルトン上級会員「ゴールド」(ヒルトンアメックスは本会員のみ、アメックスプラチナは家族カード4枚まで無料で付帯)

旅行保険、空港ラウンジなど、アメックスカード共通の特典・サービス

など

※アメックスカード共通の特典・サービスはゴールドランク、プラチナランクに応じた違いがあります。

 

上記の違いで特に重要な違いになるのが、

  1. カード利用で貯まるポイント
  2. 無料宿泊特典
  3. ヒルトン上級会員「ゴールド」が付帯する範囲
  4. センチュリオンカードへの招待

です。

1.カード利用で貯まるポイント

まずは、カード利用で貯まるポイントの比較と違いです。

ヒルトン・オナーズアメックス
アメックスプラチナ

2.無料宿泊特典

名前が違えど、2年目以降の継続でどちらも無料宿泊特典がもらえます。

ただし、使い方や泊まれるホテルの種類が異なります。

ヒルトン・オナーズアメックス
アメックスプラチナ

3.ヒルトン上級会員「ゴールド」が付帯する範囲

ヒルトン上級会員「ゴールド」が付帯する範囲が違います。

カード会員本人のみだけが必要であればヒルトン・オナーズアメックス、家族みんなで楽しみたいのであればアメックスプラチナになります。

なお、2020年10月、ヒルトンは新型コロナ特別対応を発表しました。

Hilton’s COVID-19 Response & Policies | Hotels by Hilton
We are committed to providing you a safe & relaxing hotel stay. Find the latest information regarding coronavirus (COVID-19) travel flexibility, safety & more.

  • ポイントの有効期限が2022年12月まで延長される
  • 現在保有しているステータス、2020年に取得したステータスは2022年3月31まで適用される
  • 2021年の上級会員の資格取得条件(ポイント/泊数/滞在数)が通常の半分に
  • マイルストーンボーナス獲得条件の緩和
  • 上級会員資格の譲渡条件の緩和

特に上級会員の資格取得条件が通常の半分になったのは大きく、

会員ステータス 通常の条件 コロナ特別対応の条件(2021年限定)
ブルー
  • 会員登録のみ
シルバー
  • 1年間に4回の滞在

または

  • 1年間に10泊の宿泊
  • 1年間に2回の滞在

または

  • 1年間に5泊の宿泊

または

  •  1暦年間に12,500ヒルトン・オナーズ・ベースポイントの獲得
ゴールド
  • 1年間に20回の滞在

または

  • 1年間に40泊の宿泊

または

  •  1暦年間に75,000ヒルトン・オナーズ・ベースポイントの獲得
  • 1年間に10回の滞在

または

  • 1年間に20泊の宿泊

または

  •  1暦年間に37,500ヒルトン・オナーズ・ベースポイントの獲得
ダイヤモンド
  • 1年間に30回の滞在

または

  • 1年間に60泊の宿泊

または

  • 1暦年間に120,000ヒルトン・オナーズ・ベースポイントの獲得
  • 1年間に15回の滞在

または

  • 1年間に30泊の宿泊

または

  • 1暦年間に60,000ヒルトン・オナーズ・ベースポイントの獲得

これからヒルトンのステータスを取得したい人、あるいは2023年3月まで維持したい人にとっては良いチャンスになります。

ヒルトンはゴールドで朝食無料、ダイヤモンドでラウンジが利用できます。

ヒルトン・オナーズアメックス
アメックスプラチナ

>>「ヒルトン上級会員ゴールド取得はアメックスプラチナがおすすめである5つの理由」はこちらの記事で詳しく解説しています。

4.センチュリオンカードへの招待

アメックスプラチナは、最上級カードであるアメックスセンチュリオンへと続く、アメックスのプロパーカードです。

「特典」や「機能」だけがクレジットカードを選ぶ理由ではりません。

「目先の損得」以外の重要な要素もあります。

日本人の多くは、クレジットカードを「決済のためのツール」や「サブとして保険の役割」といった目的で保有することが多い傾向にあります。

しかし海外では、クレジットカードは「ステータスの象徴」として保有するケースも少なくありません。

アメックスの世界観や使い方には、他のクレジットカードにはない独特の感覚があります。

アメックスの付帯サービスは、ホテルや飛行機・演劇など旅行や余暇を楽しむものが中心となっています。

特に、海外旅行に関する付帯サービスが手厚くなっていたり、ポイントをマイルに変えて利用したり、高級なホテルで優雅な滞在をお得にできたりなど、旅を通じて様々な体験を提供するためのサービスが非常に充実しています。

つまり、「アメックスらしさ」というのものは、日常を特別なものにするためのサービスを使いこなしてこそ、感じられるのです。

という事は、アメックスの付帯サービスを活用するにはお金がかかるということになります。

つまり、大きなお金を動かせる人がより多くのアメックスの特典を得られるようになっているのです。

アメックスはもともと富裕層向けに作られたブランド。

そして、アメックスの最上位カードであるセンチュリオンカードへと繋がる「プロパーカード」には上記のような歴史や強いアイデンティティがあり、特典や機能以外の「感性」の部分にロマンを感じる人には魅力的なカードです。

>>「最短でアメックスセンチュリオンを取得する4つの手順」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

ヒルトン・オナーズvsアメックスプラチナ基本スペックを一覧表で比較

以下で、2枚のスペックを比較します。

上記でもお伝えしたように、基本的にはヒルトンに特化した特典とアメックスのゴールドカードレベルの特典が一緒になったのがヒルトン・オナーズアメックス。

一方で、プラチナランクの豊富な特典を持つのがアメックスプラチナ。

ほとんどの特典やサービスでアメックスプラチナの方が上回っています。

項目 ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
年会費(税込) 143,000円
家族カード年会費(税込) 無料(4枚まで)
貯まるポイント
マイル移行費用 ANAコース登録年間5,500円(税込)
マイル交換先 15社
マイル付与率 1.0%
ANAグループマイル付与率
ポイント有効期間 無期限
継続特典 フリー・ステイ・ギフト
コンシェルジュ プラチナ・コンシェルジェ(24時間365日)
空港ラウンジ センチュリオンラウンジ、デルタ空港ラウンジ、国内28空港39ヶ所、海外2ヶ所が無料
プライオリティパス プレステージ会員(家族会員も)
手荷物無料宅配 往復
コース料理1名無料 2 for 1ダイニング招待日和
付帯特典の代表例 ホテル・メンバーシップ
FHR
京都ラウンジ
プレミア・ゴルフ・アクセス
チケット・アクセス
エアポート送迎サービス
空港パーキング
空港クローク
ゴールド・ワインクラブ
エクスペディア割引
ショッピング保険 最高500万
海外旅行傷害保険 家族特約(カッコ内は家族)
死亡・後遺障害 1億円(1,000万円)
傷害治療 1000万円(同額)
疾病治療 1000万円(同額)
救援者費用 1000万円(同額)
賠償費用 5000万円(同額)
携行品損害 100万円(同額)
国内旅行傷害保険 家族特約
傷害死亡・後遺障害 1億円(1,000万円)
入院保険金日額 5,000円(同額)
通院保険金日額 2,000円(同額)
手術保険金 5万~20万円(同額)
航空機遅延 乗継遅延費用保険金 2万円
出航遅延費用等保険金 2万円
寄託手荷物遅延費用 2万円
寄託手荷物紛失費用 4万円
キャンセル保険 15万円
その他保険 ショッピング・プロテクション
リターン・プロテクション
キャンセル・プロテクション
カードの材質 プラスチック 金属プレート
公式サイトからの直接申し込み
センチュリオンカードへのインビテーション
紹介プログラムで獲得可能なポイント(1枚紹介時) 15,000ポイント

 

ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナ徹底比較

ヒルトン・オナーズアメックスもアメックスプラチナも特典やサービスが大変に多く、すべてを把握しようとすると、かえって全体像が見えにくくなってしまいます。

ですので、以下では代表的なもの、よく使う特典や機能に的を絞って違いを比較していきます。

入会キャンペーン特典で比較

入会ボーナス特典を重視する場合には、両方のカードも既存アメックス会員からの「紹介プログラム」経由での入会の方がお得になっています。

対象カード ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
紹介プログラム経由での入会ボーナス特典   【合計70,000ボーナスポイント】

  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計10万円以上ご利用で20,000ボーナスポイント
  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計50万円以上ご利用で20,000ボーナスポイント
  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計100万円以上ご利用で20,000ボーナスポイント
  • さらに100万円のご利用で通常ポイント10,000ポイント

ヒルトン・オナーズアメックスの入会キャンペーン特典

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ヒルトン・オナーズアメックスは既存アメックス会員からの紹介が最もお得です。

ヒルトン・オナーズアメックス紹介プログラム希望の場合は、以下のフォームからメール登録をしてください。

アメックスプラチナの入会キャンペーン特典

 

 

アメックスプラチナの紹介を希望の場合は、以下のフォームからメール登録をしてください。

30秒以内に、「アメックスプラチナ」を紹介プログラム経由で申し込むためのURLリンクをメールでお送りします。

※アメックス紹介プログラムのURLをWEB上に直接公開することは禁止されていますので、メールアドレスを介して個別にお伝えしています。

 

>>「アメックス プラチナ紹介キャンペーンからの入会で7万ポイント獲得の2つの手順!即オンライン申し込み可能な制度」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020年12月】アメックス プラチナ紹介キャンペーンからの入会で7万ポイント獲得の2つの手順!即オンライン申し込み可能な制度
この記事では、アメリカン エキスプレス プラチナカードの新規入会で、紹介キャンペーンを利用した一番簡単なオンライン申し込み方法の流れと7万ポイントの豪華特典について解説しています。また、申込制度、獲得手順や入会メリット、お得な使い方もわかるようになっています。

年会費で比較

年会費、家族カード年会費の比較です。

ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
年会費 130,000円(+税)
家族カード年会費
ETC年会費 年会費:無料
新規発行手数料:850円(税抜)/1枚

ヒルトン・オナーズアメックスは家族カードを発行するメリットはあまりありません。

なぜなら、家族カードには「ヒルトン ゴールド」は付帯しないからです。

アメックスプラチナの家族カード年会費と付帯特典

一方で、アメックスプラチナを上手に使いこなすコツは家族カードを上手に利用することにあります。

なぜなら、アメックスプラチナの家族カード(4枚まで無料)には、本会員とほぼ同じ特典やサービスが付帯しているからです。

なお、ヒルトン・オナーズアメックスもアメックスプラチナも、特典を上手に活用することで、初年度から年会費を実質無料で利用することができます。

>>「アメックスプラチナの年会費を初年度から実質無料にする10の方法」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

付帯するホテル上級会員資格で比較

以下では、付帯する上級会員資格で比較します。

  ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
上級会員資格
2年目以降の資格維持条件 なし

ヒルトン・オナーズアメックスの上級会員資格

ヒルトン・オナーズアメックスに入会すると自動で付帯するヒルトン「ゴールド」の主なメリットは以下の点です。

ヒルトン「ゴールド」の主なメリット

 

 

アメックスプラチナの上級会員資格

アメックスプラチナにはヒルトン「ゴールド」以外にも3つのホテルブランドの上級会員資格が付帯します。

また、アメックスプラチナには「ホテル・メンバーシップ」として上記以外のホテル特典が充実しています。

ホテル・メンバーシップ

アメックスプラチナには、「ホテル・メンバーシップ」として

  • マリオットボンヴォイゴールドエリート会員
  • ラディソンリワードゴールドエリート会員
  • シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツゴールデンサークル ジェイド会員
  • ヒルトンオナーズゴールド会員

の4つの上級会員が付帯します。

マリオットボンヴォイゴールドエリート会員

主な特典とメリット

ラディソンリワードゴールドエリート会員

主な特典とメリット

シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツゴールデンサークル ジェイド会員

主な特典とメリット

無料宿泊特典(継続特典)で比較

ヒルトン・オナーズアメックスの無料宿泊特典

アメックスプラチナの無料宿泊特典

ポイント還元率で比較

以下では、ポイント還元率で比較します。

ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
貯められるポイント
還元率
マイル移行先 16社のエアライン
特典・マイルアップ

ヒルトン・オナーズアメックスはヒルトンの利用に特化したカードです。

いっぽうで、アメックスプラチナは、ANAをはじめ15社のマイレージへポイントを移行することが可能です。

ANAマイルに絞ってマイルを貯めるならANAアメックスプレミアム。

豊富な移行先を重視するならアメックスプラチナに軍配が上がります。

ヒルトン・オナーズアメックスのポイント還元率

>>「爆発的にヒルトン・オナーズポイントを貯める9つの方法」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【保存版】爆発的にヒルトン・オナーズポイントを貯める9つの方法とクレジットカードまとめ。
この記事では、最短最速でヒルトン・オナーズポイントを貯めるための具体的な9つの方法と効率的にポイントが貯まるクレジットカードを紹介しています。

アメックスプラチナのポイント還元率

>>「爆発的にアメックスのポイントを貯める4つの方法」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

提携エアラインで比較

以下では、貯めたポイントをマイルに交換できる提携エアラインで比較します。

アライアンスの枠を超えた幅広い航空会社のマイルをお得に貯めたい場合はアメックスプラチナがおすすめ。

15社の航空会社のマイルに交換することが可能です。

しかも、交換可能なマイル提携先としてANAやJALも含まれています。

日系のエアラインの利用を考えている場合にはアメックスプラチナがオススメです。

>>「たった1枚でJAL/ANA両方のマイルが貯まるクレジットカード6選」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【最強】たった1枚でJAL/ANA両方のマイルが貯まるクレジットカード6選!
この記事では、たった1枚でJAL/ANA両方のマイルが貯まるクレジットカードを紹介しています。また、両方のマイルの貯め方、メリットも紹介しています。
ヒルトン・オナーズアメックス  アメックスプラチナ
ポイント ヒルトン・オナーズポイント メンバーシップ・リワード・ポイント
提携エアライン ANA/JAL含む16社

 

空港ラウンジ特典の比較

以下では、利用可能な空港ラウンジで比較します。

ヒルトン・オナーズアメックス  アメックスプラチナ
空港ラウンジ 国内28空港・海外2空港 国内28空港・海外2空港
プライオリティ・パス プレステージ会員
センチュリオンラウンジ
デルタスカイクラブ

国内28空港39ヶ所、海外2ヶ所が無料で利用できます。

アメックスプラチナの空港ラウンジ特典

ただし、アメックスプラチナはセンチュリオンラウンジやデルタ航空ビジネスクラスラウンジ「デルタスカイクラブ」が利用できます。

ヒルトン・オナーズアメックスの大きな弱点として、空港ラウンジの特典が貧弱であるということが挙げられます。

その点、アメックスプラチナを持つことで、一挙に世界中の快適な空港ラウンジで過ごすことができるようになります。

  • センチュリオンラウンジ
  • デルタスカイクラブ

アメックスが世界中に設置しているアメックス会員専用空港ラウンジ「アメックスセンチュリオンラウンジ」やデルタ航空の専用ラウンジ「デルタ スカイクラブ」に無料で入室が可能になります。

これに加えて、

  • プライオリティパス

のプレステージ会員(通常年会費399米ドル)が付帯します。

国内外の700ヶ所以上のラウンジを回数無制限で利用可能(同伴者1名無料)となります。

コンシェルジュの比較

ヒルトン・オナーズアメックス  アメックスプラチナ

アメックスプラチナのコンシェルジュは「プラチナコンシェルジェ」。

24時間365日対応可能です。

ホテル宿泊特典の比較

アメックスプラチナにはホテル宿泊特典が充実しています。

アメックスプラチナのホテル宿泊特典

ファイン・ホテル・アンド・リゾート

「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」は、アメックスが提携している国内外のホテルにて、アメックスプラチナカード会員限定で特別優待してもらえる特典です。

マリオットボンヴォイだけでなく世界900ヶ所以上の高級ホテルで、上級会員並みの優待を受けることができます。

その内容は、

  • 朝食無料(2名まで)
  • Wi-Fi無料
  • 部屋のアップグレード(空室状況による)
  • 12時からのアーリーチェックイン(空室状況による)
  • 16時までのレイトチェックアウト
  • ホテルのオリジナル特典(ホテル内で使用できる100US$クーポンなど)

となります。

上記で紹介したホテルグループの上級会員資格とは違い、アメックスが独自に提携しているラグジュアリーホテルが対象ホテルであるため、ホテルグループに縛りがなく幅広いラグジュアリーホテルを、上級会員資格またはそれ以上の特典や優待は受けることが可能です。

ヒルトン・オナーズアメックスはヒルトンの上級会員付帯ですが、アメックスプラチナを取得することで、宿泊するホテルの選択肢が幅広くなります。

国内対象ホテルには、コンラッド東京、ペニンシュラ東京、リッツカールトン東京/大阪/京都、帝国ホテル、パークハイアット東京など一流ホテルが含まれています。

レストラン特典の比較

ヒルトン・オナーズアメックスにはレストラン特典は付帯していません。

アメックスプラチナのレストラン特典

2 for 1 ダイニングby招待日和

「2 for 1 ダイニングby招待日和」では2名以上で1名のコース料理が無料になります。

対象店舗が200店舗以上あり、関東近郊や都市部にお住いの方には利用しやすい特典になっています。

ステータス性の比較

アメックスは”T&E(トラベル&エンターテインメント)企業”であるという自社への強いブランド意識をもっており、その点で他のクレジットカード会社とは一線を画しています。

上記のようなブランド意識や知名度、歴史などの目には見えないステータス性では、圧倒的にアメックスプラチナ(プロパーカード)が圧倒的に優位です。

入会方法の比較

2枚のカード共に、公式サイト、紹介プログラム経由での入会が可能です。

アメックスプラチナの入会方法

アメックスプラチナの場合、以前はインビテーション制のカードでしたが、現在では公式サイトからの直接申し込みが可能です。(2019年4月よりアメックスプラチナも公式サイトから直接申し込みが可能になりました。)

また、入会ボーナス特典を重視する場合には、どちらのカードも既存アメックス会員からの「紹介プログラム」経由での入会の方がお得になっています。

ただし、現在でも下位カード利用でのインビテーションによる入会も行われています。

いきなり突撃入会するのに審査に不安がある場合には、アメックスグリーン、アメックスゴールドで実績を重ねクレジットヒストリーを磨くのがおすすめです。

>>「最短でアメックスプラチナのインビテーションを取得する3つの条件」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

旅行傷害保険で比較

もともとアメックスは、旅行関係保険がとても充実しているのですが、アメックスプラチナの海外旅行保険となると、その補償内容は文句の付けようがない内容となっています。

ヒルトン・オナーズアメックスにも「旅行傷害保険」「航空便遅延費用補償」などは付帯しますが、アメックスプラチナではそれを上回る額が補償されます。

国内旅行保険では以下の違いになります。

保険の種類 ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
傷害死亡・後遺傷害保険 最高000万円
(なし)
最高1億円
(なし)
入院保険金 (なし) 日額5,000円
(なし)
手術保険金 (なし) 最高20万円
(なし)
通院保険金 (なし) 日額3,000円
(なし)

※記載は利用付帯。()内は自動付帯

海外旅行保険では以下の違いになります。

保険の種類 ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
傷害死亡・後遺傷害保険 最高1億円
(5,000万円)
最高1億円
(5,000万円)
傷害治療費用保険金 最高300万円
(200万円)
最高1,000万円
(1,000万円)
疾病治療費用保険金 最高300万円
(200万円)
最高1,000万円
(1,000万円)
賠償責任保険 最高4,000万円
(4,000万円)
最高5,000万円
(5,000万円)
携帯品損害保険金 1旅行中最高50万円
(50万円)
1旅行中最高100万円
(100万円)
救援車費用保険金 最高400万円
(300万円)
最高1,000万円
(1,000万円)
乗継遅延費用保険金 最高20,000円 最高30,000円
出航遅延、欠航、搭乗不能費用保険 最高20,000円 最高30,000円
受託手荷物遅延費用保険金 最高20,000円 最高30,000円
受託手荷物紛失費用保険金 最高40,000円 最高60,000円

※記載は利用付帯。()内は自動付帯

海外旅行保険で最も重要な「傷害治療費用保険金」と「疾病治療費用保険金」は自動付帯/利用付帯に関係なく、最高1,000万円の保険金が補償されますので安心です。

ヒルトン・オナーズアメックスの3倍以上の補償が付いています。

ショッピング保険で比較

以下では、ショッピングの際に安心して買い物ができるように付帯されている保険の比較をします。

ショッピング保険の内容は両者とも同じ内容になっています。

ショッピング・プロテクション

カードで購入した商品の損害を補償してくれるのが「ショッピング・プロテクション」です。

補償対象になるのは、購入日及び購入日の翌日から90日間です。一括払い、リボ払いや分割払い全ての購入で適用になります。

この補償の嬉しい点は、スマホやパソコンも補償の対象であることです。

他のクレジットカードのショッピング保険では、スマホ・ノートパソコンは対象外というものが多いです。

これなら、安心してショッピングを楽しめますね。

リターン・プロテクション

カードを利用して購入した商品を返品する場合、店側がその返品を受け付けてくれないこともあります。その際に、補償されるサービスです。

返品を断られた商品をアメリカン・エキスプレスに送ると、後日、本人の口座にその商品の代金が振り込まれることになっています。

キャンセル・プロテクション

急なトラブルや用事などで、行くことができなくなった旅行やコンサートのキャンセル料を10万円まで補償してくれるサービスです。

旅行のキャンセル料は高く付いてしまうことが多いですから、この補償は嬉しいですね。

アメックスプラチナのショッピング保険

アメックスプラチナだけの保険については、「ホームウェアプロテクション」「ワランティープラス」が挙げられます。

「ホームウェア・プロテクション」とは、現在所有している電化製品・パソコンやカメラなどが万一破損した場合でも、プラチナカードでの購入の有無に拘らずご使用期間に応じて、購入金額の50〜100%を補償してくれる特典です。

「ワランティー・プラス」は簡単に言えば「保障期間延長サービス」のことで、メーカーの補償期間が終了した後の故障、欠陥部分の修理、部品交換などの必要が生じた場合でも、カードで購入の商品はさらに2年間メーカーとほぼ同等の補償をしてくれる保険です。

付帯サービスで比較

ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
空港ラウンジ
手荷物無料宅配サービス
空港パーキング割引
アメリカン・エキスプレス・コネクト
アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン
カーシェアリング割引
海外デスク
トラベル・サービス・ロケーション
オーバーシーズアシスト  

紹介ボーナスポイントで比較

以下では、紹介者としてアメックスの「紹介プログラム」を利用したときの、獲得可能なボーナスポイントを比較します。

アメックスのカードにはカードの「紹介」でポイントを貯めることができる「お友達紹介プログラム」という仕組みがあります。

実は、アメックスのポイントを貯めるには「紹介プログラム」でポイントを貯める方法を利用することが、最も効率よく多くのポイントを貯めることができます。

あなたが持っているカードによって、獲得できる獲得できるボーナスポイント数は異なります。

ヒルトン・オナーズアメックス アメックスプラチナ
紹介して貰えるポイント   15,000ポイント
年間上限   20万ポイント

年間で獲得できる紹介ボーナスポイントの上限は、ヒルトン・オナーズアメックスは

アメックスプラチナは20

ヒルトン・オナーズアメックスの紹介ボーナスポイント

1枚のカード紹介につき、ヒルトン・オナーズアメックスは

>>「爆発的にヒルトン・オナーズポイントを貯める9つの方法」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

 

年間で獲得できる紹介ボーナスポイントの上限は、ヒルトン・オナーズアメックスは

アメックスプラチナは20万ポイントです。

ただし、「アンバサダー・プログラム」に登録することで、獲得上限がなくなり、年間上限以上の獲得が可能になります。

>>「アメックスのお友達紹介に年間上限!アンバサダー プログラムが陸マイラーのマイル活動にもたらす2つの変化」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【改善・改悪】アメックスのお友達紹介に年間上限!アンバサダー プログラムが陸マイラーのマイル活動にもたらす2つの変化
この記事では、2018年10月に行われたアメックスの「お友達紹介プログラム」の大幅な制度変更と、同時に設定された「アンバサダー・プログラム」の詳細に関して、また、これらの変更を受けて陸マイラーがこれから取るべき戦略について指針を示しています。

アメックスプラチナの紹介ボーナスポイント

アメックスプラチナはメンバーシップ・リワード・ポイントがもらえます。

>>「爆発的にアメックスのポイントを貯める4つの方法」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020最新版】爆発的にアメックスのポイントを貯める4つの方法まとめ。
この記事では、効率的にアメックスのポイントを貯める方法として具体的に4つの方法を紹介しています。

>>【保存版】爆発的にメックスのポイントが貯まるブログ運営方法方法の3つの手順」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【保存版】爆発的にアメックスのポイントが貯まるブログ運営方法の3つの手順
この記事では、アメックスのポイントが貯まるブログ運営方法について具体的に3つの手順で紹介しています。また、ブログ運営でアメックスのポイントを貯めるコツや必要な知識・スキルについても解説しています。

 

 

ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナ実質年会費無料でを使いこなすコツ

クレジットカードのをお得に使いこなすにはコツがあります。

ヒルトン・オナーズアメックスの年会費を実質無料で使いこなすコツ

アメックスプラチナの年会費を実質無料で使いこなすコツ

アメックスプラチナの年会費の元を取るヒントは「家族カード」の使い方にあります。

アメックスプラチナの家族カードは、

  • 最大4枚まで無料
  • 家族カード会員も本会員とほぼ同等の特典を利用可能
  • 家族カード会員にもプライオリティパス(プレステージ会員)が付帯

という待遇です。

特筆すべきは、家族が発行した4枚のカードについて、上記で紹介したホテル関係の特典をはじめ、本会員とほぼ同等の特典を利用することができることです。

つまり、追加で発行した家族カード名義人の全員が、無条件でホテルの上級会員になることができるのです。

さらに、家族カード1枚につきプライオリティパスが1枚発行出来るので、本会員と合わせると最大で5枚まで無料でプライオリティパスが発行できます。

プレステージの年会費でいうと1,995USドル。

日本円にするとこれだけで20万円越えの価値があります。

5枚のプライオリティパスは同伴者1名も無料で利用できるので、最大で同時に10名までプライオリティパスを利用することができますね。

通常では考えられないことです。

年に数回海外旅行に行く、年に数泊高級ホテルチェーンに宿泊するというライフスタイルの方々にとっては、この特典だけで年会費の元は取ることができるでしょう。

そして何より成人の家族が複数いらっしゃるご家庭であれば、格安であるとさえ言えるでしょう。

アメックスは基本的に2親等以内の親族に対して家族カードを発行することができますが、それ以外にも内縁の妻、婚約者などにも発行することができます。

>>「【保存版】アメックスプラチナの年会費を実質無料にする10の方法まとめ。」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【保存版】アメックスプラチナの年会費を実質無料にする10の方法まとめ。
この記事では、アメックスプラチナの年会費を実質無料にして使うことのできる具体的な10の方法を紹介しています。

ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナは2枚持ちが可能!

上記では、「ヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナのどちらを選ぶか」について紹介してきました。

しかし実は、ヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナは2枚持ちが可能です。

アメックスカードは、基本的にはどの組み合わせでも2枚目を発行することはできます。

同じ種類でもない限り、アメックス発行のカードを複数持つことは可能です。

ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナ2枚持ちが可能な理由

アメックスのカードを複数所持する場合、以下のようなルールがあります。

個人カードと個人カードの組み合わせは可能

全く同じ券種でない限り問題ありません。

カード毎に付帯サービスも違うので、複数持ちたいニーズもありますよね。

プロパーカードと提携カードの2枚持ちは可能

アメリカン・エキスプレス社が発行するプロパーカードと提携カードを2枚保有することも可能です。

アメリカン・エキスプレス社は、プロパーカードと提携カードの同時保有枚数を定めていません。

そのため、プロパーカードと提携カードの2枚持ちは問題ありません。

それどころか、プロパーカードと提携カードはお互いの弱点を補ってくれるので非常にメリットのある方法だと言えます。

2枚持ちの最大のメリットは特典のいいとこ取りができること

ヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナの2枚持ちのメリットを以下に簡潔に紹介します。

<ヒルトン・オナーズアメックスのメリット>

<アメックスプラチナのメリット>

  1. ホテルメンバーシップ
  2. ファイン・ホテル・アンドリゾート
  3. 空港ラウンジ特典が充実
  4. 自動付帯保険の内容が充実
  5. 家族カード(最大4人分)が無料
  6. ダイニング特典が充実

2枚持ちすることで、それぞれの異なる特典の長所をいいとこ取りで享受できる点にメリットがあります。

プロパーカードと提携カードの組み合わせでメリットが最大化される理由

クレジットカードの2枚持ちがオススメである理由に、

  1. カードごとに付帯する異なる特典
  2. 使い分けることでより多くの特典を効率的に受けることができる

が挙げられます。

そもそもクレジットカードには、大きく分けて2種類のカードがあります。

  • クレジットカード会社が発行している「プロパーカード」
  • 企業などと提携して発行している「提携カード」

です。

セールスポイントが明確に異なる2種類のクレジットカードを1枚ずつ組み合わせることで、両方のメリットを得ることができます。

そして、クレジットカードは、カードごとに異なる特典が付いています。

2枚所持して、用途によって使い分けることができれば、より多くの特典を効率的に受けることができるのです。

「プロパーカード」と「提携カード」。

どちらかをメインカード、どちらかをサブカードとして2枚を組み合わせることで、最も効率よくクレジットカードを活用することができます。

なぜなら、クレジットカードは特典に合わせて使う必要がありますし、それぞれのカードの特典の長所を上手に利用することで、お互いに足りない機能を補完することができるからです。

一般的には、カードを複数持てば、いろいろなポイントが貯められて効率が良いと思うかもしれません。

しかし、これは実は非効率です。

たとえば、100円で1ポイント貯まるカードで1,000ポイント貯めようとすると、100,000円を利用しなければなりません。

また、複数のカードを持つと利用回数が分散してしまうことになります。

そんな場合に、メインカードとサブカードの2枚だけに絞って用途を明確にすれば、利用金額もポイントも無駄にせず使うことができます。

上記のように、優先したい項目を選択して目的に応じてクレジットカードを使うことで、生活の中でお得な特典を得ることができます。

複数のカードを上手く使いこなすには、それぞれの特性について熟知する必要があります。

クレジットカードの2枚持ちは、クレジットカードで特典を受ける理由を明確に洗い出すことができる、上級者向けの持ち方です。

重要なのはそれぞれのカードの得意分野を知ること

アメックスのカードはどれも個性があって得意分野が分かれています。

特定のサービスに特化したカードの場合、例え一般カードでもプラチナカードより優秀な特典を持っている場合もあります。

アメックスの個性的なカードはその時々のライフスタイルの中でとくに重視したい部分を補ってくれる役割を持っているので、使い分けができれな最高にお得になります。

それぞれのカードの得意分野を十分に把握した上で、メインで使うカードを維持しながら必要に応じてベネフィットの大きいカードを所有するというスタンスをおすすめします。

ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナの2枚持ちの5つのデメリット

ヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナを2枚持ちすることのデメリットは、具体的に以下の5つになります。

1.特典の重複

ヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナは特典が重複する点があります。

ヒルトン上級会員や空港ラウンジやショッピング補償などです。

このことは、同じアメックスのカードを2枚持つという性質上、避けられないものかもしれません。

2.ポイントを集中できない

ポイントを貯める際には、ひとつのポイントプログラムに集中したほうが貯まりやすくなります。

しかし、複数のカードを持ってしまうと、それだけポイント交換可能な提携先が増え、分散しがちになってしまいます。

メインのポイントプログラム、サブのポイントプログラムと2つ~3つに絞っておくと貯めやすくなります。

3.年会費の増額

当然ながら、カードの枚数分だけ年会費がかさむことになります。

  • ヒルトン・オナーズアメックスの年会費は  円(+税)
  • アメックスプラチナの年会費は130,000円(+税)

合計で   (+税)となります。

旅行好きの方であれば、十分に年会費を回収できる特典内容ですが、旅行好きでない方には、割に合わない金額になります。。

自身のライフスタイルに合ったカード選びを行わないと、コストばかりが増えることになります。

ただし、ヒルトン・オナーズアメックスもアメックスプラチナも、特典を上手に活用することで、初年度から年会費を実質無料で利用することができます。

4.管理が面倒

複数のカードを管理する場合、それぞれのカードでいくら使ったかを把握する必要があります。

無計画に使うと、いつしか返済が追い付かないほど利用額が増えてしまう可能性もないとは言えません。

こまめにクレジットカードの利用額を照会するのがオススメです。

5.盗難や紛失の恐れ

複数のカードを管理するのは大変です。

複数のカードをお財布に入れて置くと、盗難や紛失の被害にあった場合に気付くのが遅れてしまうケースもあります。

複数のカードを持つ場合は、注意深くカードを扱う必要があります。

ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナの2枚持ちがオススメな人

以下のような人はヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナを2枚持ちするのがオススメです。

様々な体験にお金を使うことに喜びを感じる人

人生に豊かさをプラスしていくことに喜びを感じる人というのは、いろいろな体験にお金を使うことを惜しみません。

娯楽や旅行などに積極的に付帯サービスを利用する生活スタイルの人には、上手に使いこなせば年会費以上の恩恵を受けることも可能です。

成人の家族が複数いて年に数回海外旅行に行く、年に数回高級ホテルチェーンに宿泊する人

家族旅行をする場合、夫婦とお子様を含めると3~4名で利用したいケースは多いと思います。
その場合、アメックスプラチナがあれば家族カードを1枚追加するだけで最大4名まで無料でVIPラウンジを利用できるようになります。
また、家族カードには本会員と同等の高級ホテルチェーンの上級会員資格が付帯してきます。
家族以外で旅行する場合でも、本会員がいなくても家族カード名義の方とそのお友達も無料でプライオリティパスが利用できます。
ヒルトン・オナーズアメックスには、プライオリティパスと家族カード無料の特典がありませんが、アメックスプラチナがあれば、大勢の家族で海外旅行やホテル宿泊を楽しむことができるようになります。

ヒルトン以外のたくさんのホテルに宿泊してみたい人

ヒルトン・オナーズアメックスのホテル特典はヒルトングループに限っての利用に特化しています。

ですので、それ以外の国内外のラグジュアリーなホテルに幅広く宿泊してみたいという場合には、アメックスプラチナの特典が大活躍します。

国内旅行保険・海外旅行保険やショッピング保険を充実させたい人

ヒルトン・オナーズアメックスにも国内・海外旅行保険は付帯しています。

ただしアメックスプラチナの方が補償額・補償範囲共に大きく上回ります。

旅行や日常のショッピングをより安心して楽しみたいならアメックスプラチナの特典はオススメです。

大切な人とレストランでの食事の時間を充実させたい人

アメックスプラチナは旅行だけでなく、日常の過ごし方も変えてくれます。

レストランでの優待特典は、ヒルトン・オナーズアメックスにはない秀逸なサービスです。

旅行中の空港ラウンジでの時間を快適にしたい人

ヒルトン・オナーズアメックスの弱点である貧弱な空港ラウンジ特典を、アメックスプラチナは補ってくれます。

アメックスプラチナの特典により、世界中の1,000を超える空港ラウンジへのアクセスが可能になります。

ヒルトン・オナーズアメックス&アメックスプラチナの2枚持ちがオススメでない人

以下のような人はヒルトン・オナーズアメックスとアメックスプラチナを2枚持ちするのがオススメではありません。

日常のお買い物にしか使わない人、節約したい人

ホテルに宿泊するにしてもレストランを利用するにしても、やはりコストが掛かります。

特に、アメックスプラチカードの特典で利用できるホテルやレストランは、いわゆる「高級」なところが多いためどうしてもこれまでよりも贅沢になりがちです。

そもそも、アメックス自体が、旅行や余暇を楽しむことに関係するサービスに多くのお金を使える人がより多くのメリットを享受できるように設計されているカードです。

日常のお買い物にしか使わない人や、「単純に節約」したいという人にはメリットは少ないと思います。

空港ラウンジを利用しない、国内旅行中心ならSPGアメックスだけでもOK

例えばプライオリパスやファインホテルアンドリゾートなど、アメックスプラチナの特典は海外旅行に行く機会が多いほど、より恩恵を受けることのできる特典です。

一方でヒルトン・オナーズアメックスはヒルトンの利用に特化しているとはいえ、日本国内でも十分にメリットを享受できます。

あまり旅行に行かない、もしくは旅行は国内中心だという場合にはヒルトン・オナーズアメックスだけでも間に合うでしょう。

ヒルトンにしか宿泊しない人はヒルトン・オナーズアメックスだけでもOK

ヒルトン・オナーズアメックスとの最大の違いはここにあります。

ヒルトン・オナーズアメックスの場合、日常生活のショッピングなどでクレジットを利用した場合にヒルトンのポイントが貯まります。

しかし、アメックスプラチナカードで貯まるポイントは、アメックスのリワードポイント。

アメックスプラチナカードでもヒルトンのポイントに交換することができますが、交換率があまりよくありません。

アメックスプラチナが唯一ヒルトン・オナーズアメックスに劣る点はここにあります。

補足:ヒルトン・オナーズアメックス2枚持ちの組み合わせでオススメのカード

クレジットカードを複数枚持つことには、それぞれのカードの付帯サービスや特典を同時に受けられるというメリットがあります。

その際に重要となるのがどのカードと組み合わせるかということ。

以下では、よりお得で賢くショッピングや旅行を楽しむために、おすすめのクレジットカードの組み合わせを用途別に紹介します。

「ヒルトン・オナーズアメックスを1枚持っているけど、別のカードの特典も気になる」という場合にはぜひ参考にしてみてください。

アメックスプラチナを目指すか目指さないか:目指すならアメックスグリーンorアメックスゴールド

ヒルトン・オナーズアメックスのパートナーのカードとしてアメックスプラチナを目指すならば、2枚目のカードとしてアメックスグリーンかアメックスゴールドをオススメします。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのインビテーションが届く対象のカードは、アメックスグリーンカードとアメックスゴールドカードの2枚しかありません。

ですので、アメックスプラチナの取得が目的ならば、例え他のカードに魅力を感じていても、上記2枚のうちのいずれかに入会して利用実績を積む必要があります。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのインビテーション(招待状)が届く対象のカードは、アメックスグリーンカードとアメックスゴールドカードの2枚しかありません。

>>「最短でアメックスプラチナのインビテーションを獲得する3つの条件」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020年】最短でアメックス プラチナのインビテーション招待を取得する3つの条件とは?審査・時期・利用金額などを公開!
この記事では、アメックス プラチナのインビテーションを最短で取得するために必要な3つの条件と、審査・時期・利用金額などを体験に基づいて公開しています。

ただし、アメックスプラチナは、以前はアメックスグリーン会員およびアメックスゴールド会員の中から招待状が送られた会員だけが入会できる「招待制」を採用していましたが、現在は紹介による入会による直接申込ができるようになりました。

>>「アメックス プラチナ紹介キャンペーンからの入会で7万ポイント獲得の2つの手順」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

マイル重視かどうか:マイル重視ならアメックスグリーン&アメックスゴールドは戦力外

本家アメックスの中でも、アメックスグリーンとアメックスゴールドの2枚は古代ローマの百人隊長をモチーフとしたデザインで知名度が高いカードです。

しかし、マイルを重視するなら他の本家アメックスを選ぶべきです

カード利用額100円あたりのマイル加算レートで考えると、アメックスグリーンやアメックスゴールドよりもお得なカードがあります。

SPGアメックスやANAアメックスカードやデルタアメックスカードなどです。

>>「ANAアメックスゴールドの入会キャンペーンもらえる特典」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

 

>>「デルタアメックスゴールドの入会キャンペーンもらえる特典」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020年12月最新】デルタアメックス ゴールドの入会キャンペーンは紹介プログラムが一番お得!一撃で最大6.2万マイル貯める2つの手順+いきなりゴールドメダリオン特典
この記事を読めば、あなたがデルタ スカイマイル アメリカン エキスプレス ゴールド カードの入会キャンペーンにおいて、紹介プログラムを活用して、公式サイトよりもお得に最大ボーナスマイル特典を貯めることのできる一番お得な申し込み方法がわかります。

また、スカイトラベラーカードもカード利用額100円あたりのパフォーマンスは優れています。

個人カードかビジネスカードか:ビジネスカードならアメックスビジネスカード

カードの利用代金を法人および屋号付きの銀行口座から引き落とす場合はアメックスビジネスカードが不可欠になります。

本家アメックスビジネスカードの中で、直接インターネットから申し込めるのは年会費12,000円(税別)のアメックスグリーンカードと、31,000円(税別)のアメックスゴールドカードの2枚に限られます。

実は、アメックスビジネスゴールドとアメックスゴールドカードではスペックはほとんど変わりません

>>「アメックス ビジネス ゴールドの入会キャンペーンもらえる特典」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020年12月最新】アメックス ビジネス ゴールド入会は紹介キャンペーンで最大6.8万マイル+初年度年会費無料!
この記事を読めば、アメックス ビジネス ゴールド カードの紹介キャンペーンを活用して、カードへの新規入会で初年度年会費無料+最大ボーナスマイル特典が貯まる一番お得な方法で申し込むことができるようになります。

また、コストパフォーマンスを重視するなら年会費の安いアメックスビジネスグリーンをおすすめします。

ヒルトン・オナーズアメックスvsアメックスプラチナ特典の比較と違いまとめ

ヒルトン・オナーズアメックスもアメックスプラチナも特典の数が多すぎて把握するのは容易ではありません。

両者の違いを比較するときには、

という点が、大きな判断材料になるでしょう。

メール講座:飛行機代が一生無料になるブログ運営方法

「飛行機代が一生無料になる」
そう聞いてどんなイメージを持つでしょうか?
 
・家族みんなをハワイ旅行に連れて行きたい

LCCではなく一流の航空会社でラグジュアリーな移動時間を楽しみたい

・憧れのヨーロッパへ一人旅をしてみたい

・ビジネスクラスで世界一周をしてみたい

・出張で月に何度も乗るエコノミークラスをビジネスクラスに変えたい

そう考えた時にまず第一に思い浮かぶのが、
「飛行機代」「ホテル代」「レストラン代」の、
いわゆる「旅の三大費用」をどう捻出するか、です。
 
ただ、
旅の予算は決まっています。
おおよそ、限られた予算の中で
この三大費用をやりくりしながら、
なんとか目的地へたどり着き、
返ってくるというのが
いつものパターンかと思います。
 
しかし、
節約を前提に計画された旅行は、
果たして心から満足できるものなのでしょうか。
果たして遠足前夜のように
心からワクワクできるものなのでしょうか。
いつもの日常から離れて、
普段とは違ったや空間や時間や体験で心を満たすのが、
本来の旅行の目的なのだと思います。
それを、
節約を前提に計画してしまってはもったいない。
 
そんな時に、マイルがあれば
節約どころか、今までよりもワンランク上の
上質な旅を無料で楽しむことが可能になります。

エコノミーからビジネスクラスに。

国内から海外旅行に。

ビジネスホテルからラグジュアリーなホテルに。
 
爆発的にマイルを貯める方法は無限にあります。

・クレジットカードの入会キャンペーンや決済で貯める方法

・飛行機に乗って貯める方法
・ポイントサイトから交換する方法

などが代表的な方法として思い浮かぶかもしれません。
しかし、さらにその中でも
「無料で」「継続的に」貯められる方法となると、
ごく限られています。
 
当サイトが採用している方法は、
一時的でなく年間を通じて安定的に、
しかも日常生活の中でほとんど出費をすることなく、
ほぼほったらかしで
たくさんのマイルを獲得する方法です。
これにより、年に数回、
ヨーロッパや北米などの長距離路線を
ビジネスやファーストクラスで移動することが
視野に入ってきます。
 
当メール講座では、ブログ運営を通じて
長期的・安定的にたくさんのマイルを獲得するための、
いわゆる“勘所”をお伝えしています。

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