【2019年3月最新】ANA JCB ワイドゴールドカードの入会キャンペーンはこのポイントサイトが一番お得!特典と年会費は?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Pocket

この記事を読めば、あなたがANA JCB ワイドゴールドカードの新規入会キャンペーンを利用して、一番お得に申し込みをする方法がわかります。

 

この記事を読んでくださっているあなたは、こう思って検索をしているのではないでしょうか。

ANA JCB ワイドゴールドカードのカード発行は、どこから申し込みしたら一番得するの?」と。

 

そうなんです。

カードの入会キャンペーンを利用して、少しでも多くのポイントやマイルを貯めたいと思って調べてみると、たくさんの入会キャンペーンがあるんですね。

結論からお伝えすると、、

ANA JCB ワイドゴールドカードの入会キャンペーンで貯まるマイルは最大で30,000マイル相当貯めることができます。

全ての入会キャンペーンについて、一つ一つ順番に解説していきますので、あなたが最大限にポイントやマイルを獲得できるように入会手続きを進めていきましょう。

目次

ANA JCB ワイドゴールドカードを申し込む2つのパターン

ANA JCB ワイドゴールドカードに入会する方法は、大きく分けて以下の2パターンあります。

それは、

【1】新規入会申し込み

【2】既存カードからの切り替え

 

新規入会申し込みの場合には、利用できるキャンペーンやボーナスマイルのチャンスが数多くあるので、より多くのマイルを獲得することができます。

その一方で既存カードからの入会の場合は、ANA VISA ワイドゴールドカードに入会できる確率がより大きくなります。

その理由は、クレジットカードの入会申し込みの際には「カード保有の基準を満たしているか?」という入会審査が行われるからで、当然ながら新規入会申し込みよりも既存カードからの切り替えの方が入会審査のハードルが下がるからです。

ANA JCB ワイドゴールドカードの入会キャンペーンで最大30,000マイルを貯める7つの手順

結論からお伝えすると、、

ANA JCB ワイドゴールドカードの入会キャンペーンで貯まるマイルは最大で30,000マイル

ANA JCB ワイドゴールドカード入会申し込みで特典のポイントやマイルをもらうことができるチャンスは、全部で7回あります。

1:マイ友プログラム

2:通常入会ボーナス(ANA主催)

3:キャンペーン参加登録(ANA主催)

4:ANAグループ航空便搭乗(ANA主催)

5:ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催)

6:MyJチェック登録(JCB主催)

7:ショッピング利用(JCB主催)

この7回です。

表にすると、以下のようになります。

キャンペーン名 獲得可能ポイント・マイル
入会前 マイ友プログラム 2,000マイル
ポイントサイト
入会後 通常入会ボーナス(ANA主催) 2,000マイル
キャンペーン参加登録(ANA主催) 3,000マイル
ANAグループ航空便搭乗(ANA主催) ・国内線:500マイル

・国際線:1,500マイル

ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催) ・10,000円〜49,999円(税込):500マイル

・50,000円以上(税込):3,000マイル

MyJチェック登録(JCB主催) 1,500ポイント(4,500マイル相当)
ショッピング利用(JCB主催) ・25万円以上(税込):1,000ポイント(3,000マイル相当)・60万円以上(税込):5,500ポイント(16,5000マイル相当)
合計 最大30,000マイル相当

これから、ANA JCB ワイドゴールドカードの入会前に利用することのできるキャンペーン全ての入会キャンペーンについて、一つ一つ順番に解説していきますので、あなたが最大限にポイントやマイルを獲得できるように入会手続きを進めていきましょう。

ANA JCB ワイドゴールドカードの新規入会キャンペーンでお得なポイントサイトを比較

あなたはANA JCB ワイドゴールドカードへの入会申し込み手続きをするときに、どこから入会しようと思っていますか?

クレジットカードを作成するときに「ポイントサイト経由」でクレジットカードの新規入会申し込みをすることは、マイルを貯めている人にとって常識だと思います。

 

では、ANA JCB ワイドゴールドカードは、どのポイントサイトから申し込みをするのが一番お得になるのでしょうか?

ANA JCB ワイドゴールドカードは、入会するととてもたくさんの特典がついてくる、とても便利なクレジットカードです。

なのですが、実は、現在、ANA JCB ワイドゴールドカードをポイントサイト経由で申し込める案件は存在しません。

なんだ、残念。。。

仕方ないから、お得感ゼロの気持ちで、ANAの公式ホームページから申し込みをしなければならないのか、、、

、、、と、思ったあなた!

ちょっと待ってください!

これから紹介するキャンペーンに登録してからANA JCB ワイドゴールドカードの入会申し込みをすることで、あなたは

2,000マイル

ボーナスマイルとして獲得することができます!そして、ANAの通常ボーナスマイルと合わせると、ANA JCB ワイドゴールドカードに入会するだけで、

4,000マイル

を何の苦労をすることもなく手に入れることができるのです。

その方法とは、

1、マイ友プログラムに登録する
2、ANA JCB ワイドゴールドカードに申し込む

たったこの2ステップだけなのです。

それでは、これからその具体的な方法を解説していきますね。

ANA JCB ワイドゴールドカードをマイ友プログラムから申し込むと今ならANA2,000マイルが貯められる!

ANA JCB ワイドゴールドカードは、あなたが「初めて作るANAカード」ですか?

もしそうならば、一番最初に「マイ友プログラム」に登録してから、ANA JCB ワイドゴールドカードの入会手続きを行なってください。

なぜなら、こんな簡単な登録をするだけで、あなたがANA JCB ワイドゴールドカードに新規入会後、「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」としてもれなく「2,000マイル」をもらうことができるからです。

「マイ友プログラムとは?」

マイ友プログラムとは、既にANAカードに入会している会員から紹介を受ける形で、ANAカードに初めて入会すると、「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」がプレゼントされる仕組みです。

 

【関連記事】

※「マイ友プログラム」の詳細に関しては、以下の記事で詳しく解説していますので、リンクをクリックしてご覧ください。

↓ ↓ ↓

知らずに大損!ANAマイ友プログラムの紹介者番号登録制度の徹底活用法!入会キャンペーンでマイルを二重取り!(2019年保存版)

 

どれくらい「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」がもらえるかというと、以下のようになります。

ANA JCB ワイドゴールドカードは「ANAゴールドカード」にあたるので、「2,000マイル」になります。

1分もかからない登録手続きでこんなにもたくさんのマイルを獲得できますので、使わない手はありません。

私も最初にANAカードを作成したときには、ANAカードを持っている友人から紹介を受けてカード作成しました。

登録するだけでたくさんのマイルをゲットすることができたので、とても嬉しかったのを覚えています。

ですので、あなたも最初に「マイ友プログラム」に登録して2,000マイルGETしてくださいね。

※「マイ友プログラム」で2,000マイル獲得のボーナスを受け取るには、ANA JCB ワイドゴールドカードのページに行く前に登録が必要です。

 

このこのサイトからマイ友プログラムに登録して、ANA JCB ワイドゴールドカードに入会するだけで、

通常入会ボーナスマイル:2,000マイル
マイ友プログラムボーナスマイル2,000マイル

合計4,000マイルを獲得することができます。

ANA JCB ワイドゴールドカードの一番お得な入会申し込み手順

ANA JCB ワイドゴールドカードへの一番お得な入会申し込みの手順は以下のようになっています。

マイ友プログラムへの登録:画像をクリックする

https://www.ana.co.jp/ja/jp/amc/reference/anacard/mgm/regist/

上の画像をクリックすると、以下のようなANAのページに飛びます。↓

マイ友プログラムへの登録:登録用ページをクリックする

ページを下にスクロールすると、「登録用ページ」のボタンがありますので、そちらをクリックします。

マイ友プログラムへの登録:紹介者と申し込み者の情報を記入する

紹介者(私)と申込者(あなた)の情報を登録する画面になりますので、

紹介者氏名:サイトウ ジユンジ
紹介番号:00027014

を必ず入力してください。

その次は、あなたのお名前と生年月日を入力して、「次へ」をクリックします。

マイ友プログラムへの登録:登録する

最後に、入力内容が間違っていないか確認してから、「登録する」をクリックします。

登録完了後、下記の画面が表示されれば登録できています。

これで、ANA JCB ワイドゴールドカードに申し込みをするだけで、あなたはもれなく2,000マイルを獲得することができます。

これで、「マイ友プログラム」への登録は完了です!

注意:既にANAカードをお持ちの方へ。

※ここで一つ、注意してほしいのが、既にANAカードをお持ちの方は、「マイ友プログラム」の対象外となってしまいます。

また、ソラチカカードを持っている方も対象外になってしまいます。

ただし、以下の場合だけは対象になるので確認してみてください。

●ANAカード会員が、ANAプリペイドカードまたはANAマイレージクラブ Financial Pass Visa デビットカードに入会した場合

●ANAプリペイドカード会員がANAカードまたはANAマイレージクラブFinancial Pass Visa デビットカードに入会した場合

●ANAマイレージクラブFinancial Pass Visa デビットカード会員がANAカードまたはANAプリペイドカードに入会した場合

(ANA一般カード会員が、紹介によりANAゴールド会員に入会しても、同じ「ANAカード」への入会のため、対象外となります)

もしあなたが「マイ友プログラム」の対象外となっても、以下のキャンペーンに参加することでたくさんのマイルを獲得することができるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

ANA JCB ワイドゴールドカードへ入会申し込みをする

>>ANA JCB ワイドゴールドカード新規入会申し込みページ

次に、ANA JCB ワイドゴールドカードに申し込みをします。

上記の、「ANA JCB ワイドゴールドカード新規入会申し込みページ」をクリックすると、以下のような画面になります。

この画面の「お申し込み」ボタンを押してANA VISA ワイドゴールドカードの申し込み手続きを開始します。

入会申し込み時には、

・支払いに利用する金融機関の通帳又はキャッシュカード

・運転免許証などの本人確認書類

あらかじめ、この2点を手元に用意しておくとスムーズに申し込みを行うことができます。

これで、あなたは4,000マイルを貯めることができます。

カード入会後、ANA入会キャンペーンに登録してさらにボーナスマイルを貯める

ANA JCB ワイドゴールドカードが手元に届いたら、ANA入会キャンペーンに参加登録しましょう。

様々な条件をクリアすることで、あなたはさらにマイルを獲得することができます。

http://www.ana.co.jp/ja/jp/amc/cpn/anacard2018/

上記のURLをクリックすると、ANA主催の新規入会キャンペーンのページに移動します。

新規入会キャンペーンのページに移動したら、ページを下へスクロールしてください。

下の方に行くと「参加登録はこちら」ボタンがあります。それをクリックして、必要事項を記入して登録完了です。

ANA入会キャンペーン参加方法と、キャンペーンでのボーナスマイル獲得方法に関しては、以下で詳しく説明しています。

ANA JCB ワイドゴールドカードの新規入会キャンペーンの全てを解説!

実は、、

カードの入会特典は上記でお伝えした「マイ友プログラム」登録で獲得できる2,000マイルと、通常入会ボーナスマイルの2000マイル、合計4,000マイルだけではありません。

さカードに入会した後にキャンペーン参加+条件達成で、さらに数万マイル獲得できます。

 

ここからは、ANA JCB ワイド ゴールドカードに入会した後の、カード利用キャンペーンを活用したお得なマイル獲得方法について解説していきます。

簡単な手続きと一手間をかけるだけで、一度に大量のマイルをもらえてしまいますので、しっかり調べて最大限のマイルと獲得できるようにしたいですね。

 

これから紹介する入会キャンペーンの注意点は、キャンペーンが「エントリー制」であることです。カードの申し込みをするだけではダメです。

カードが手元に届いてから、キャンペーン登録をする必要があります。

ANA JCB ワイド ゴールドカード発行後に参加できるキャンペーン特典は全部で6種類!

ANA JCB ワイド ゴールドカード申し込み後に参加できるキャンペーンは、全部で6種類あります。

それぞれに条件が設定されていてその条件を満たせばマイルをもらうことができます。

 

それでは、以下に詳しく解説していきます。

6種類ありますので、それぞれの条件をよく把握して、できるだけ多くのマイルをもらうようにしましょう。

1.ANA JCB ワイド ゴールドカード新規入会で2,000マイル!(通常特典)

ANAカードに新規に入会するだけでもらえる特典です。登録や申請をする必要はありません。

つまり、ANA JCB ワイド ゴールドカードに申し込んでから、カードが発行されれば自動的にもらえるマイルということになります。

2.キャンペーンに参加登録で3,000マイル貯まる!(ANA主催)

ANA JCB ワイド ゴールドカードに入会後、キャンペーンに参加登録で3,000マイルがもれなくもらえます。

対象期間:2018年4月30日までにWEBで入会・申込書カード会社到着分

参加登録期間:2018年5月31日23時59分まで

キャンペーン参加はコチラから

3.ANAグループ航空便搭乗で最大2,000マイル貯まる!(ANA主催)

ANA JCB ワイド ゴールドカード入会後に、ANA便に1回以上の搭乗でキャンペーンマイルがもらえます。

期間中、複数回搭乗しても、キャンペーンマイルの積算は一人1回になります。

キャンペーンボーナスマイル数

●国内線:500マイル

●国際線:15,00マイル

対象期間:2018年5月31日搭乗分まで

※事後登録は2018年6月30日積算分まで

4.ANAカードマイルプラス加盟店でのカード利用で最大3,000マイル貯まる!(ANA主催)

期間中に、ANA JCB ワイド ゴールドカードを対象店舗で利用、合計金額に応じてキャンペーンマイルがもらえます。

キャンペーンボーナスマイル数

●10,000~49,999円(税込):500マイル

●50,000円(税込)以上:3,000マイル

対象期間:2018年5月31日クレジットカード決済分まで

キャンペーン対象ANAカードマイルプラス加盟店

・セブンイレブン
・マツモトキヨシ
・ENEOS
・イトーヨーカドー
・ANA機内販売
・西鉄ホテルズ
・京急EXイン
・三井ガーデンホテルズ
・ホテルモントレ
・ニッポンレンタカー
・ヤマダ電機LABI
・紳士服コナカ
・紳士服のフタタ
・はるやま
・大丸・松坂屋
・阪急百貨店
・阪急メンズ館
・阪神百貨店
・高島屋
・ダイソン

5.ANA JCB ワイド ゴールドカードに新規入会または切り替え&MyJチェック登録で4,500マイル獲得!(要キャンペーン参加登録)

期間中にカードに新規、または切り替えで本会員として入会しMyJチェックに登録した場合に、もれなくANAマイルと交換可能なOkiDokiポイント1,500ポイントをボーナスポイントとして獲得できます。

OkiDokiポイント1ポイント=3ANAマイル

として交換することができますので、4,500マイル相当分のポイントをゲットすることができます。

MyJチェックは、カード利用代金明細書が送付されすに、Web上で利用状況が確認できるシステムのことです。

カード申し込み期間:2018年4月30日まで

キャンペーン参加登録期間:2018年7月15日まで

6.ANA JCB ワイド ゴールドカードに新規入会または切り替え後、ショッピング利用で最大16,500マイル獲得!(要キャンペーン参加登録)

期間中にカードに新規、または切り替えで本会員として入会し、ショッピングの利用条件を満たした場合に、もれなくANAマイルと交換可能なOkiDokiポイントをボーナスポイントとして獲得できます。

ショッピング利用条件

●25万円以上(税込):OkiDokiポイント1,000ポイント(3,000マイル相当)

●60万円以上(税込)::OkiDokiポイント5,500ポイント(16,500マイル相当)

カード申し込み期間:2018年4月30日まで

キャンペーン参加登録期間:2018年7月15日まで

ANA JCB ワイド ゴールドカードの新規入会キャンペーンで貯まる最大ポイント・マイルのまとめ

ここまで、たくさんのキャンペーンを紹介してきました。

もう、なんだかたくさんありすぎて、わけがわからないですよね。

そこで、ポイントの撮り逃しがないように、ANA JCB ワイド ゴールドカードの入会キャンペーンでもらえるポイント・マイルを表にまとめてみました。

キャンペーン名 獲得可能ポイント・マイル
入会前 マイ友プログラム 2,000マイル
ポイントサイト
入会後 通常入会ボーナス(ANA主催) 2,000マイル
キャンペーン参加登録(ANA主催) 3,000マイル
ANAグループ航空便搭乗(ANA主催) ・国内線:500マイル

・国際線:1,500マイル

ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催) ・10,000円〜49,999円(税込):500マイル

・50,000円以上(税込):3,000マイル

MyJチェック登録(JCB主催) 1,500ポイント(4,500マイル相当)
ショッピング利用(JCB主催) ・25万円以上(税込):1,000ポイント(3,000マイル相当)・60万円以上(税込):5,500ポイント(16,5000マイル相当)
合計 最大30,000マイル相当

ANA JCB ワイド ゴールドカードの新規入会でボーナスマイルが貯まるチャンスは最大で7回、最大30,000マイル相当あります。

カードが手元に届いたら、忘れずにキャンペーン参加エントリーをして、キャンペーンに参加しましょう。

これを忘れると、大損することになります。

獲得した30,000マイルあれば特典航空券で韓国、台湾、香港、中国を往復できる!

マイルを貯める目的は、もちろん飛行機に乗って旅行に出かけることですよね。

ANA JCB ワイド ゴールドカードの新規入会キャンペーンで獲得したマイルを特典航空券に交換することで、韓国、台湾、香港、中国を往復することができます。

ANA特典航空券マイルチャート例(往復必要マイル数)

エリア区分

シーズンチャート

楽しい旅行に出かけるためにも、キャンペーンを利用して確実にマイルを獲得していきましょう。

ANA JCB ワイドゴールドカードのメリットと特典

ANA JCB ワイドゴールドカードはANAマイルが効率よく貯められる特典とJCBのゴールドカード特典の両方を兼ね備えたクレジットカードです。

ここからは、ANA JCB ワイドゴールドカードに入会することで得られるメリットと特典について解説していきます。

カードのことをよく知って最大現に使い倒しましょう。

ANA JCB ワイドゴールドカードの年会費

ANA JCB ワイドゴールドカードの年会費は14,000円(+税)です。

一般の感覚からすれば少々高いと感じるかもしれませんが、プラチナカード並みの手厚い補償と、ANAとJCBの高品質なサービスを受けられることを考慮すれば、十分納得できる金額となっています。

また、カードを継続することで継続ボーナスとして毎年2,000マイルを受け取ることができます。

この点を考えても、実際の負担よりもお得にカードを所持できるのが、このカードの大きな魅力と言うことができます。

ANA JCB ワイドゴールドカードの家族カードの年会費

家族カードの年会費は4,000円(+税)です。

ANA JCB ワイドゴールドカードのポイント還元率

ANA JCB ワイドゴールドカードには、利用すれば利用するほどお得になるポイント還元制度があります。

これらの制度を上手に活用して、たくさんのANAマイルを貯めていきましょう。

Oki Dokiポイントで1,000円あたり10マイルの還元率

ANA JCB ワイドゴールドカードは、カード利用で1,000円ごとに「Oki Dokiポイント」が1ポイント付与されます。

Oki Dokiポイントとは、JCBのポイントプログラムのことです。このポイントの嬉しい点は有効期限は3年ということです。

ポイントの有効期限が1年というカードが多い中で、この3年というのは大きいですね。ポイント失効を気にせず貯めることができます。

このポイントはANAマイルをはじめ、マイル以外の多種多様な商品に交換することが可能です。

Oki Dokiポイントをマイルに交換すると考えたときの交換レートは、

1ポイント=ANA3マイル

に交換することができます。

年間の利用額に応じて最大1.075%のマイルが獲得可能

ANA JCBカードにはJCBスターメンバーズが適用されて、年間のショッピング利用が一定金額以上になると、利用金額に応じて翌年度のポイント還元率がアップします。

●前年度の年間利用額50万円以上:合計マイル付与率1.03%

●前年度の年間利用額100万円以上:合計マイル付与率1.06%

●前年度の年間利用額300万円以上:合計マイル付与率1.075%

ANAカード特約店ではマイル付与率がさらに0.5~1%アップ

ANAカード特約店である、「ANAカードマイルプラス」の提携店・対象商品では、利用金額100円または200円(税込)につき1マイルが付与されます。

通常のクレジットカード利用による1%のポイント付与とは別で、更に0.5~1%のマイルが貯まります。

合計すると、1.5%~2%のマイル付与率にも乗るので、とてもお得です。

よく利用する有名店でのお買い物でポイントを貯めることができるので、普段使いでたくさんのマイルを貯めることができるのが嬉しい点です。

以下に、一部を紹介します。

ANAカードマイルプラスの主な店舗・サービス一覧

・ANA国内線、国際線、航空券、機内販売
・各空港駐車場
・ニッポンレンタカー
・高島屋
・阪急百貨店
・阪神百貨店
・大丸、松坂屋
・日比谷花壇
・インターネット花キューピット
・セブンイレブン
・イトーヨカドー
・ココストアイースト
・アート引越センター
・サカイ引越しセンター
・マツモトキヨシ
・たかの友梨ビューティクリニック
・エルセーヌ
・中央無線タクシー
・東京MKタクシー
・ENEOS
・出光興産
・オークラホテル&リゾーツ
・東急ホテルズ
・ザ・テラスホテルズ
・シギラリゾート
・かりゆしホテルズ
・その他ホテル

など

Edyマイルプラス・AMCモバイルプラスで楽天Edyが高還元される

ANAカードに搭載されている電子マネーの楽天Edyを使うことで、200円あたり1ANAマイルを貯めることができます(マイル付与率0.5%)。

おサイフケータイでも同様にANAマイルを貯める設定が可能になります。

楽天Edyには「Edyマイルプラス」という制度があります。対象店舗で楽天Edyで支払いをすることで、200円あたり2マイル(マイル付与率1%)が貯まります。

更に、ANAマイレージクラブ会員は「ANAマイレージクラブ モバイルプラス」という制度に加入することができます。この制度は有料になりますが、楽天Edyの利用が高還元となります。

また、ANA JCB ワイドゴールドカードの場合は、楽天Edyへのチャージ時にも0.5%のマイルを貯めることができるので、チャージ+利用でANAマイルの二重取りが可能になります。

一般加盟店では2%、Edyマイルプラスでは2.5%になります。

フライト・入会・継続でボーナスマイルが貯まる

ANA JCB ワイドゴールドカードでは通常のフライトマイルに加えて、区間ごとのボーナスマイルが加算されます。加算率は

区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×10%

となります。

空港ラウンジが利用可能

ANA JCB ワイドゴールドカードを保有していると、国内主要空港に加えて、ハワイ・ホノルル国際空港の空港ラウンジを年中無休・無料で利用できます。

空港ラウンジには、インターネットの無線LANやソフトドリンクなどを無料で利用することができます。

フライト前のちょっとした空き時間に、こういった空港ラウンジが利用できることは嬉しいですよね。

国内でラウンジ利用できる空港

北海道:新千歳、函館
東北:青森、秋田、仙台
関東:成田、羽田
中部:新潟、富山、小松、中部
近畿:伊丹、関西、神戸
中国:岡山、広島、米子、山口宇部
四国:徳島、高松、松山
九州:福岡、北九州、長崎、大分、熊本、鹿児島
沖縄:那覇

ワイドカード共通の特典

ANA JCB ワイドゴールドカードはもちろん、ANAワイドカード保持者は、カード共通の割引・特典を受けることができます。

・ビジネスクラス専用チェックイン
・空港内店舗「ANA FESTA」での割引(10%OFF)
・空港内免税店「ANA DUTY FREE SHOP」での割引(10%OFF)
・国内線・国際線の機内販売割引(10%OFF)
・成田空港でのパーキング割引(5%OFF)

など。

充実の付帯保険

ANA JCB ワイドゴールドカードにはプラチナカード並みの手厚い補償内容がついており、旅行や出張に出かける方にとっては、これだけでも価値の高い特典と言えるでしょう。

ショッピングガード保険

カードで購入した品物の破損・盗難などの損害を補償する「ショッピングガード保険」が付帯しています。

ANA JCB ワイドゴールドカードでの購入日から90日間、年間最高500万円まで補償されます。(1事故につき3,000円の自己負担)

この年間最高500万円という金額はプラチナカード並みの補償で、これがあることで大変安心して買い物を楽しむことができます。

海外旅行傷害保険(自動付帯)

JCBのカードは海外旅行傷害保険が充実している点に優位性があります。

ANA JCB ワイドゴールドカードの海外旅行傷害保険には本人会員・家族会員はもちろん、家族特約も付いてきます。

基本的には自動付帯ですが、死亡・後遺傷害のみ事前の旅行代金のカード利用で5,000万円がプラスされます。

補償内容と最高保険金額(本人/家族会員)

・死亡・後遺障害:1億円(うち利用付帯5,000万円)
・傷害治療:300万円
・疾病治療:300万円
・救援者費用:400万円
・賠償費用:1億円
・携行品損害:1旅行50万円/年間100万円(自己負担3,000円)

補償対象旅行期間は3ヶ月であり、以下2点の両方を満たす間が補償対象となります。

・海外旅行の目的を持って、日本国内の住居を出発してから住居に帰着するまでの間
・日本を出国した前日の午前0時から日本に入国した翌日の午後12時まで

特筆すべきは、死亡・後遺障害の1億円というものです。

ANA JCB ワイドゴールドカードのライバル的存在であるANA VISA/Masterワイドゴールドカードが最高5,000万円であることに比べると、ANA JCB ワイドゴールドカードの最高1億円というのはゴールドカードの中では最高クラスと言えます。

最も利用頻度が高い疾病・傷害の治療費用に対する保障も最高で300万円と非常に充実しています。

国内旅行傷害保険

国内旅行傷害保険も自動付帯となっています。家族特約はありません。日本国内を旅行中に以下の状況で傷害を被った場合において補償されます。

・乗客として公共交通乗用具搭乗中
・旅館、ホテルなどの宿泊施設に宿泊者として滞在中の火災・爆発事故
・宿泊を伴う募集型企画に参加中

補償内容と最高保険金額(本人)

・死亡・後遺障害:最高5,000万円
・入院費用:5,000円/日(事故日から180日限度)
・手術費用:最高20万円(5万円/10万円/20万円)
・通院費用:2,000円/日(事故日から180日以内90日限度)

入院、手術、通院は、8日以上の治療からの入院、手術、通院が対象となっています。

国内外の航空機遅延保険(自動付帯)

登場した航空便の遅延、航空便に預けた手荷物の遅延などによって、負担する必要が生じてしまったホテルの客室使用料、食費、衣類購入費などが補償される保険です。

これも自動付帯なのが嬉しいところです。

国内・海外のいずれも対象となっています。以下の場合に、2万円または4万円の保険金が支払われます。

補償内容と保険金が支払われる場合

・乗継遅延費用保険(客室料・食事代):遅延した航空便の実際の到着時間から4時間以内に代替便を利用できなかった場合(2万円限度)

・出航遅延費用等保険金(食事代):出航予定時刻から4時間以内に代替便を利用できなった場合(2万円限度)

・寄託手荷物遅延費用保険金(衣料購入費等):到着後6時間以内に手荷物が届かなかった場合で、到着後48時間以内に購入した場合(2万円限度)

・寄託手荷物紛失費用保険金(衣料購入費等):到着後48時間以内に手荷物が届かなかった場合を紛失とみなし、到着後96時間以内に購入した場合(4万円限度)

ゴールド会員専用デスク

JCB ワイドゴールドカードの会員は専用のゴールドデスクが利用できます。

ゴールド会員専用なので無料でストレスフリーに問い合わせ可能です。電話一本でオペレーターが親切丁寧に案内してくれます。

年会費無料のカードですと、オペレーターと通話できるまでに待たされたり時間がかかることが多いので、カードの使い方でわからないことがあっても、これなら安心ですね。

充実のトラベル・サービス

・JCBトラベルデスクに電話で申し込むことができる「JCBトラベルOki Dokiトクトクサービス」

・「手荷物無料宅配券(往復)サービス」
・ハーツレンタカーをお得に利用できる割引サービス

などが利用できます。

もっと大量に、もっと楽に、もっと簡単にANAマイルを貯めたいあなたへ

この記事を読んでくださったあなたは、きっと「ANAマイルを貯めたい」「ANAマイルをたくさん貯めたい」「普段のクレジット決済をお得に活用してANAマイルを貯めたい」「効率的にANAマイルを貯めたい」「なるべくお金をかけずに無駄な支出をせずにANAマイルを貯めたい」「飛行機に乗らなくてもANAマイルを貯めたい」「もっと楽にANAマイルを貯めたい」など、そんなことを考えて読んでくださっていることと思います。

そして、「どうやったら、最小の労力と時間で、最小の出費で、最大のマイルを貯めることができるのだろうか」「マイルを貯めて、早く旅行に行きたい」と、常に考えているのではないでしょうか。

もちろん、私もその一人です。

マイルを貯めて、ビジネスクラスやファーストクラスに乗ることを考えたり、次の旅行のことを考えてりして、わくわくしています。

ANAマイルを貯める方法は一つではない

私がマイルを貯めたい理由は、「上質な旅を格安で実現するため」です。

マイルがたくさんあれば、それが実現できるので、日々マイルを貯める方法を模索しています。

実は、マイルを貯める方法は一つではないのです。

もちろん、陸マイラーにとって、ポイントサイト経由でANAマイルを貯める方法は王道です。

しかし、その方法一つだけに依存するべきでないのは、先にお伝えした通りです。

では、「マイルを貯める方法」とは、いったいどれほどあるのでしょうか?

ANAマイルを貯める6つの方法とは?

マイルを貯める方法はたくさんありますが、基本はそのどれもが「ポイントからの交換」で貯めることになります。

マイルを貯める方法は大きく分けて2通りです。

1、直接マイルを貯める方法
2、間接的にマイルを貯める方法

この2通りです。

1、直接ANAマイルを貯める方法

直接ANAマイルを貯める方法です。

この方法には、

1、搭乗ボーナスマイルで貯める方法
2、ANAカードの入会・継続ボーナスマイルで貯める方法

があります。

このうち、「1、搭乗ボーナスマイルで貯める方法」は、陸マイラーにとって現実的ではありません。出張などで日頃からたくさん飛行機に乗る「空マイラー」向けの方法です。

また、「2、ANAカードの入会・継続ボーナスマイルで貯める方法」についても、一時的なボーナスマイルなので、この方法をメインにマイルを貯めようとするのも現実的ではありません。

2、間接的にANAマイルを貯める

間接的にANAマイルを貯める方法です。

間接的にANAマイルを貯める方法には、

3、クレジットカード決済のポイントを交換して貯める
4、ポイントサイトで貯めたポイントを交換して貯める

の2つの方法があります。

この2つが、陸マイラーにとってマイルを貯めるメインの方法になっています。

陸マイラーが陸マイラーである理由とは?

ここで、陸マイラーが「陸マイラー」と呼ばれている理由を考えて見ます。

本来、マイルとは飛行機に乗るためのポイントプログラムなので、飛行機に乗って貯めるのが本来のやり方なはずです。

ところが、「陸マイラー」は、陸にいながらにしてマイルを貯めるスタイルの人のことを言います。

その基本スタイルは、普段は飛行機に乗らない、できるだけお金をかけない、日常決済の範囲で工夫してマイルを貯めるというものです。

これは、非常に合理的なスタイルだと思います。

日常の無理のない範囲で工夫して最大限のマイルを貯めるやり方は、私も日々勉強させてもらっています。

しかし、よりたくさんのマイルを貯めてビジネスクラスやファーストクラスを狙いたいと考えた時に、この陸マイラーの基本スタイルには、やはり限界があると感じざるを得ません。

なぜなら、いくらクレジットカード決済でのマイル還元率を工夫したところで、工夫できる範囲はせいぜい1%〜2%程度。

また、ポイントサイトの案件をたくさんこなしてマイルに交換しようと思っても、案件の数には限りがあるし、案件をこなす労力もバカにならないものです。

こうして、時間と労力を切り詰めてANAマイルを貯めていてはもやがて疲弊していく可能性があります。

そこで私は考えました。

もっと楽に、お得に、たくさんのマイルを貯める方法はないものか、と。

陸マイラーが一番楽にANAマイルを貯められるオススメの方法とは?

いろいろと遠回りした結果、私がたどり着いたのはこれから紹介する2つの方法でした。

これなら、案件申し込みで労力を使わなくてもしいし、たかだか数%のマイル還元率で頭を悩ませなくてもいい、より楽にマイラー活動を継続できる方法だと。

その方法が、

5、ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める方法
6、ANAカードを紹介してANAマイルを貯める方法

この2つです。

ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める!

この方法は、「ポイントサイトで貯めたポイントを交換して貯める」方法と似ています。間接的にマイルを貯める方法です。

ポイントサイトには「お友達紹介制度」というものがあります。

このお友達紹介制度を通してポイントサイトに登録してもらい、その人が貯めたポイントの何割かを、自分のポイントとして貯めることができるというものです。

例えば、上の図はポイントサイトのハピタスのお友達紹介制度の画面です。

ポイントサイトを紹介すると、その紹介人数に応じた割合で、友達が貯めたポイントの何割かが自動的に自分のポイントになります。

私の場合は、2018年3月6日時点で203人紹介していることになります。

例えば、2017年7月5日に紹介ポイントが「ハピ友ポイント」として49,920ポイント入ってきています。

これを90%の交換レートで交換すれば44,928ANAマイルに、81%の交換レートで交換すれば40,435ANAマイルになります。

同じように、2018年1月5日に紹介ポイントが「ハピ友ポイント」として17,759ポイント入ってきています。

これを90%の交換レートで交換すれば15,983ANAマイルに、81%の交換レートで交換すれば14,384ANAマイルになります。

このように、「ポイントサイト紹介」でのポイントが毎月のように入ってくるので、このポイントをANAマイルに交換しています。

このポイントのいいところは、自分で案件探しや案件申し込みなどの労力をを使わなくても、毎月のようにポイントが入ってくることです。

もちろん、飛行機に乗る必要もないし、クレジットカード決済も必要ないので、完全無料で手に入るマイルです。

陸マイラー向けのマイルの貯め方と言えるのではないでしょうか。

ANAのクレジットカードを紹介してマイルを貯める!

もっと楽な方法に、「ANAのクレジットカードを紹介してマイルを貯める」という方法があります。

この方法は、直接ANAマイルが貯まるので最も手間が少ない方法です。

ANAカードには「マイ友プログラム」という紹介プログラムがあります。

この制度を活用してマイルを貯めることができます。

2018年2月14日〜2018年3月2日までの約半月の間に、6,000ANAマイルが貯まっています。

ANAのゴールドカーを3枚紹介しただけで、6,000マイルもらうことができました。

また、2018年5月15〜2018年5月16日の間に、ANAプリペイドカードとANAプラチナカードをそれぞれ1枚ずつ紹介して5,600のボーナスマイルをもらうことができました。

プラチナカードの紹介にあたっては、なんと1枚紹介しただけで5,500マイルものボーナスマイルをもらうことができるのです。

ANAマイルに直接貯まるので、交換や登録などの手間がなく、ましてや案件申し込みなどの煩わしい作業も必要ないので、最もオススメできる方法です。

知り合いや周りの人にANAカードをオススメするだけで、こんなに簡単にマイルを貯めることができてしまいます。

「マイ友プログラム」は、ANAカードを持っていれば、誰でも利用できる制度です。

ANAカードの年会費はかかるものの、飛行機に乗って貯める方法やクレジットカード決済で貯める方法に比べたら、その費用は微々たるものだと考えることができるでしょう。

これらのことから、陸マイラーがもっと楽に、もっと早く、もっとたくさんのにオススメしたいのは、

5、ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める方法
6、ANAカードを紹介してANAマイルを貯める方法

となります。

ぜひあなたも、このやり方でたくさんのマイルを楽に貯めてください。

まとめ

JCB ワイドゴールドカードにはポイントサイト経由で入会申し込みができる案件が存在しません。

ですので、「マイ友プログラム」を活用して一番お得に入会申し込みをするのがオススメです。

また、JCB ワイドゴールドカードの入会後、ポイント制度や様々なキャンペーンを利用することでお得にマイルを貯めることができます。

これらの仕組みを上手に活用して最大限にマイルを貯めていきましょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

安定的・継続的にしかもぼほ無料で月10万マイルが貯まるブログ運営方法がわかるメール講座

Pocket

飛行機代が一生無料になる

そう聞いてどんなイメージを持つでしょうか?

 

・家族みんなをハワイ旅行に連れて行きたい
・LCCではなく一流の航空会社でラグジュアリーな移動時間を楽しみたい
・憧れのヨーロッパへ一人旅をしてみたい
・ビジネスクラスで世界一周をしてみたい
・出張で月に何度も乗るエコノミークラスをビジネスクラスに変えたい

そう考えた時にまず第一に思い浮かぶのが、
「飛行機代」「ホテル代」「レストラン代」の、
いわゆる「旅の三大費用」をどう捻出するか、です。

 

ただ、
旅の予算は決まっています。

おおよそ、限られた予算の中で
この三大費用をやりくりしながら、
なんとか目的地へたどり着き、
返ってくるというのが
いつものパターンかと思います。

 

しかし、
節約を前提に計画された旅行は、
果たして心から満足できるものなのでしょうか。

果たして遠足前夜のように
心からワクワクできるものなのでしょうか。

いつもの日常から離れて、
普段とは違ったや空間や時間や体験で心を満たすのが、
本来の旅行の目的なのだと思います。

それを、
節約を前提に計画してしまってはもったいない。

 

そんな時に、マイルがあれば
節約どころか、今までよりもワンランク上の
上質な旅を無料で楽しむことが可能になります。

エコノミーからビジネスクラスに。
国内から海外旅行に。
ビジネスホテルからラグジュアリーなホテルに。

 

爆発的にマイルを貯める方法は無限にあります。

・クレジットカードの入会キャンペーンや決済で貯める方法
・飛行機に乗って貯める方法
・ポイントサイトから交換する方法

などが代表的な方法として思い浮かぶかもしれません。

しかし、さらにその中でも
「無料で」「継続的に」貯められる方法となると、
ごく限られています。

 

当サイトが採用している方法は、

一時的でなく年間を通じて安定的に、
しかも日常生活の中でほとんど出費をすることなく、
ほぼほったらかしで
たくさんのマイルを獲得する方法です。

これにより、年に数回、
ヨーロッパや北米などの長距離路線を
ビジネスやファーストクラスで移動することが
視野に入ってきます。

 

当メール講座では、ブログ運営を通じて
長期的・安定的にたくさんのマイルを獲得するための、
いわゆる“勘所”をお伝えしています。


メール講座のお申し込みはコチラ

SNSでもご購読できます。

飛行機代が一生無料になるブログ運営方法
ほったらかしで月10万マイル
飛行機代が一生無料になる
秘密のブログ運営方法
飛行機代が一生無料になるブログ運営方法
ほったらかしで月10万マイル
飛行機代が一生無料になる
秘密のブログ運営方法