【2018年12月最新】ANA VISA プラチナ プレミアム の入会キャンペーン特典で最大マイル獲得する一番お得な申し込み方法!ポイントサイトの比較と年会費割引、審査基準

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この記事を読めば、あなたがANA VISA プラチナ プレミアム カードの新規入会キャンペーンを利用して、一番お得に申し込みをする方法がわかります。

この記事を読んでくださっているあなたは、こう思って検索をしているのではないでしょうか。

「ANA VISA プラチナ プレミアム カードのカード発行は、どこから申し込みしたら一番得するの?」と。

 

そうなんです。

カードの入会キャンペーンを利用して、少しでも多くのポイントやマイルを貯めたいと思って調べてみると、たくさんの入会キャンペーンがあるんですね。

結論からお伝えすると、、

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの入会キャンペーンで貯まるマイルは最大で61,00マイル相当貯めることができます。

全ての入会キャンペーンについて、一つ一つ順番に解説していきますので、あなたが最大限にポイントやマイルを獲得できるように入会手続きを進めていきましょう。

 

ANA VISA プラチナ プレミアム カードは、ANAと三井住友VISAが提携して発行している最高ステータスのカードです。

当然、ANAプレミアムカードと三井住友プラチナカードの特典が融合しているラグジュアリーカードですので、他のカードとは違い、空港・飛行機・旅行に関する特典が非常に充実、ハイグレードな待遇を受けることができます。

また、陸マイラーとしてマイルを貯める際にはもちろんですが、空マイラーとして海外に行く場合には特に、ものすごい勢いでマイルが貯まっていきます。

さらには、入会特典だけでも他を圧倒するようなポイントとマイルを獲得できてしまうんですね。

そんな、陸・空マイラーにとってのステータスカードであるANA VISA プラチナ プレミアム カードですが、せっかく発行するのならば、最大限のポイントやマイルを貯めながらお得に入会したいですよね。

目次

ANA VISA プラチナ プレミアム カードを申し込む2つのパターン

ANA VISA プラチナ プレミアム カードに入会する方法は、大きく分けて以下の2パターンあります。

それは、

【1】新規入会申し込み

【2】既存カードからの切り替え

新規入会申し込みの場合には、利用できるキャンペーンやボーナスマイルのチャンスが数多くあるので、より多くのマイルを獲得することができます。

その一方で既存カードからの入会の場合は、ANA VISA プラチナ プレミアム カードに入会できる確率がより大きくなります。

その理由は、クレジットカードの入会申し込みの際には「カード保有の基準を満たしているか?」という入会審査が行われるからで、当然ながら新規入会申し込みよりも既存カードからの切り替えの方が入会審査のハードルが下がるからです。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの新規入会キャンペーンで最大61,000マイル獲得する9つの手順

結論からお伝えすると、、

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの入会キャンペーンで貯まるマイルは最大で61,000マイル

ANA VISA プラチナ プレミアム カード入会申し込みで特典のポイントやマイルをもらうことができるチャンスは、全部で9回あります。

1:マイ友プログラム

2:通常入会ボーナス(ANA主催)

3:キャンペーン参加登録(ANA主催)

4:ANAグループ航空便搭乗(ANA主催)

5:ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催)

6:リボ払い利用(三井住友カード主催)

7:家族カード利用(三井住友カード主催)

8:ANA銀聯カード利用(三井住友カード主催)

9:ANA銀聯カード利用(三井住友カード主催)

この9回です。

表にすると、以下のようになります。

キャンペーン名 獲得可能ポイント・マイル
入会前 マイ友プログラム 5,500マイル
ポイントサイト
入会後 通常入会ボーナス(ANA主催) 10,000マイル
キャンペーン参加登録(ANA主催) 3,000マイル
ANAグループ航空便搭乗(ANA主催) ・国内線:500マイル

・国際線:1,500マイル

ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催) ・10,000円〜49,999円(税込):500マイル

・50,000円以上(税込):3,000マイル

リボ払い利用(三井住友カード主催) ・10万円以上(税込):500ポイント(7,500マイル相当)

・50万円以上(税込):1,000ポイント(15,000マイル相当)

・100万円以上(税込):1,500ポイント(22,500マイル相当)

家族カード利用(三井住友カード主催) ・3万円以上(税込):400ポイント(6,000マイル相当)
ANA銀聯カード利用(三井住友カード主催) ・5万円以上(税込):600ポイント(9,000マイル相当)
ANA銀聯カード利用(三井住友カード主催) ・日本国内で利用:ポイント5倍

・海外で利用:ポイント2倍

合計 最大61,000マイル相当

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの入会前に利用することのできるキャンペーン全ての入会キャンペーンについて、一つ一つ順番に解説していきますので、あなたが最大限にポイントやマイルを獲得できるように入会手続きを進めていきましょう。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの新規入会キャンペーンでお得なポイントサイトを比較

あなたはANA VISA プラチナ プレミアム カードへの入会申し込み手続きをするときに、どこから入会しようと思っていますか?

クレジットカードを作成するときに「ポイントサイト経由」でクレジットカードの新規入会申し込みをすることは、マイルを貯めている人にとって常識だと思います。

 

では、ANA VISA プラチナ プレミアム カードは、どのポイントサイトから申し込みをするのが一番お得になるのでしょうか?

ANA VISA プラチナ プレミアム カードは、入会するととてもたくさんの特典がついてくる、とても便利なクレジットカードです。

なのですが、実は、現在、ANA VISA プラチナ プレミアム カードをポイントサイト経由で申し込める案件は存在しません。

なんだ、残念。。。

仕方ないから、お得感ゼロの気持ちで、ANAの公式ホームページから申し込みをしなければならないのか、、、

、、、と、思ったあなた!

ちょっと待ってください!

これから紹介するキャンペーンに登録してからANA VISA プラチナ プレミアム カードの入会申し込みをすることで、あなたは

5,500マイル

ボーナスマイルとして獲得することができます!

そして、ANAの通常ボーナスマイルと合わせると、ANA VISA プラチナ プレミアム カードに入会するだけで、

15,500マイル

を何の苦労をすることもなく手に入れることができるのです。

その方法とは、

1、マイ友プログラムに登録する

2、ANA VISA プラチナ プレミアム カードに申し込む

たったこの2ステップだけなのです。

それでは、これからその具体的な方法を解説していきますね。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードをマイ友プログラムから申し込むと今ならANA5,500マイルが貯められる!

ANA VISA プラチナ プレミアム カードは、あなたが「初めて作るANAカード」ですか?

もしそうならば、一番最初に「マイ友プログラム」に登録してから、ANA VISA プラチナ プレミアム カードの入会手続きを行なってください。

なぜなら、こんな簡単な登録をするだけで、あなたはANA VISA プラチナ プレミアム カードに新規入会後、「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」としてもれなく「5,500マイル」をもらうことができるからです。

マイ友プログラムとは?

マイ友プログラムとは、既にANAカードに入会している会員から紹介を受ける形で、ANAカードに初めて入会すると、「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」がプレゼントされる仕組みです。

 

【関連記事】

※「マイ友プログラム」の詳細に関しては、以下の記事で詳しく解説していますので、リンクをクリックしてご覧ください。

↓ ↓ ↓

知らずに大損!ANAマイ友プログラムの紹介者番号登録制度の徹底活用法!入会キャンペーンでマイルを二重取り!(2018年保存版)

 

どれくらい「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」がもらえるかというと、以下のようになります。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードは「ANAカードプレミアム」にあたるので、「5,500マイル」になります。

1分もかからない登録手続きでこんなにもたくさんのマイルを獲得できますので、使わない手はありません。

私も最初にANAカードを作成したときには、ANAカードを持っている友人から紹介を受けてカード作成しました。

登録するだけでたくさんのマイルをゲットすることができたので、とても嬉しかったのを覚えています。

ですので、あなたも最初に「マイ友プログラム」に登録して5,500マイルGETしてくださいね。

※「マイ友プログラム」で5,500マイル獲得のボーナスを受け取るには、ANA VISA プラチナ プレミアム カードの入会ページに行く前に登録が必要です。

 

このサイトからマイ友プログラムに登録して、ANA VISA プラチナ プレミアム カードに入会するだけで、あなたは

通常入会ボーナスマイル:10,00マイル

マイ友プログラムボーナスマイル5,500マイル

合計15,500マイルを獲得することができます。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの一番お得な入会申し込み手順

ANA VISA プラチナ プレミアム カードへの一番お得な入会申し込みの手順は以下のようになっています。

Step1.マイ友プログラムへの登録:画像をクリックする

「マイ友プログラム」のページに移動するには、コチラをクリックしてください。↓

https://www.ana.co.jp/ja/jp/amc/reference/anacard/mgm/regist/

上の画像をクリックすると、以下のようなANAのページに飛びます。↓

Step2.マイ友プログラムへの登録:登録用ページをクリックする

ページを下にスクロールすると、「登録用ページ」のボタンがありますので、そちらをクリックします。

Step3.マイ友プログラムへの登録:紹介者と申し込み者の情報を記入する

紹介者(私)と申込者(あなた)の情報を登録する画面になりますので、

紹介者氏名:サイトウ ジユンジ
紹介番号:00027014

を必ず入力してください。

その次は、あなたのお名前と生年月日を入力して、「次へ」をクリックします。

Step4.マイ友プログラムへの登録:登録する

最後に、入力内容が間違っていないか確認してから、「登録する」をクリックします。

登録完了後、下記の画面が表示されれば登録できています。

これで、ANA VISA プラチナ プレミアム カードに申し込みをするだけで、あなたはもれなく5,500マイルを獲得することができます。

これで、「マイ友プログラム」への登録は完了です!

注意:既にANAカードをお持ちの方へ。

※ここで一つ、注意してほしいのが、既にANAカードをお持ちの方は、「マイ友プログラム」の対象外となってしまいます。

また、ソラチカカードを持っている方も対象外になってしまいます。

ただし、以下の場合だけは対象になるので確認してみてください。

●ANAカード会員が、ANAプリペイドカードまたはANAマイレージクラブ Financial Pass Visa デビットカードに入会した場合

●ANAプリペイドカード会員がANAカードまたはANAマイレージクラブFinancial Pass Visa デビットカードに入会した場合

●ANAマイレージクラブFinancial Pass Visa デビットカード会員がANAカードまたはANAプリペイドカードに入会した場合

(ANA一般カード会員が、紹介によりANAゴールド会員に入会しても、同じ「ANAカード」への入会のため、対象外となります)

もしあなたが「マイ友プログラム」の対象外となっても、以下のキャンペーンに参加することでたくさんのマイルを獲得することができるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

Step5.ANA VISA プラチナ プレミアム カードへ入会申し込みをする

>>ANA VISA プラチナ プレミアム カード新規入会申し込みページ

次に、ANA VISA プラチナ プレミアム カードに申し込みをします。

上記の、「ANA VISA プラチナ プレミアム カード新規入会申し込みページ」をクリックすると、以下のような画面になります。

ここから少し下にページをスクロールすると、以下のようなANA VISA プラチナ プレミアム カードの画像が出てきます。

この画面の「お申し込み」ボタンを押してANA VISA プラチナ プレミアム カードの申し込み手続きを開始します。

ANA VISA プラチナ プレミアム カード申し込み画面を開くと以下のような画面が開きます。

・支払いに利用する金融機関の通帳又はキャッシュカード

・運転免許証などの本人確認書類

あらかじめ、この2点を手元に用意しておくとスムーズに申し込みを行うことができます。

その後の申し込み手順は、非常に簡単です。

・ご本人の情報と支払い口座についての入力

・ご職業(学校)とキャッシング・リボについての入力

・ご希望のカード、その他についての入力

この3つの手順で入力欄に必要項目を入力していきます。

「個人情報の取扱に関する重要事項」」「会員規約・特約」「ご留意事項」を読んで、「同意の上、次のページへ進む」ボタンをクリックして申し込み情報を入力していきます。

この画面で本人とお支払い口座についての項目を入力していきます。

それぞれの項目は、

・氏名
・ふりがな
・生年月日
・性別
・自宅郵便番号
・現住所
・現住所フリガナ
・電話番号
・メールアドレス
・メール配信先
・世帯ご家族について
・ご職業
・個人事業主の方:必須ではありません。
・お住まい
・居住年数
・ご利用代金の支払い口座
・金融機関の情報入力

となっています。

どれも入会審査に必要な項目ですので、正確に入力していきましょう。

各項目の入力が終了したら、「次のページへ」をクリックして次のページへ進みます。

この画面でご職業(学校)とキャッシング・リボについての情報を入力していきます。

それぞれの項目は、

・勤務先名
・勤務先名フリガナ
・部署名(出向先名)
・役職名
・入社年月
・年収
・勤務先郵便番号
・勤務先住所
・勤務先住所フリガナ
・勤務先電話番号
・本社代表電話番号:必須ではありません。
・資本金
・従業員数
・その他ご職業:必須ではありません。
・借入状況(無担借入残高合計)
・お借入希望枠
・運転免許証もしくは運転経歴証明書保有の有無
・運転免許証番号もしくは運転経歴証明書番号
・預貯金額:必須ではありません。
・毎月のお支払いについて

となっています。

こちらも入会審査に必要な項目ですので、正確に入力していきましょう。

この項目の入力で悩むのは、

・お借入希望枠のキャッシング
・毎月のお支払いについてのマイ・ペイすリボ

の2つの項目ではないでしょうか。

「お借入希望枠のキャッシング」については、入会審査を通りやすくするためであれば「入会後検討」にするのがよいでしょう。

「毎月のお支払いについてのマイ・ペイすリボ」については、この画面で申し込みするのも可能ですが、カード到着後に申し込みしてもOKなので、「申し込まない」を選択するのがいいでしょう。

「マイ・ペイすリボ」に申し込みをすることでキャンペーンに参加でき、ボーナスマイルを獲得することができるようになります。

「マイ・ペイすリボ」のキャンペーンのボーナスマイルに関しては、以下で詳しく紹介しています。

 

ここまで入力したら、「次のページへ」をクリックして次のページへ進みます。

この画面でご希望のカード・その他についての情報を入力していきます。

それぞれの項目は、

・ご希望のカードブランド
・取引を行う目的
・外国の重要な公人該当有無
・暗証番号
・同時に申し込める追加カード、サービス
・家族カード
・ANA銀聯カード
・ANAマイレージ自動移行への参加
・ANAお客様番号
・他にカードをお持ちの方はお選びください:必須ではありません。

となっています。

この項目の入力で悩むのは、

・ご希望のカードブランド
・ANAマイレージ自動移行への参加

の2項目でしょう。

「ご希望のカードブランド」の項目については、「VISA」を選択しましょう。

VISAブランドでないと、マイ・ペイすリボのキャンペーン利用ができないため、もらえるボーナスマイルが少なくなったり、年会費やマイル還元率で損をすることになってしまいます。

「ANAマイレージ自動移行への参加」の項目については、プラチナカード会員はポイントからのマイル移行手数料が無料なので、どちらを選択してもかまいません。

自分のタイミングでマイル交換したい場合は申し込まなくてOKです。

後からでも変更が可能です。

 

ここまでの入力が完了したら、「次のページへ」のボタンをクリックして次のページへ進みます。

入力した内容を確認して、問題なければ、「この内容で送信する」をクリックして申し込み完了です。

その後は、オンラインで支払い口座の入力をするか、郵送で口座振替をすることになります。

 

これで、あなたはANA VISA プラチナ プレミアム カードの新規発行だけで15,500マイルを貯めることができます。

Step6.カード入会後、ANA入会キャンペーンに登録してさらにボーナスマイルを貯める

実は、ANA VISA プラチナ プレミアム カードの入会キャンペーンでもらえる特典は、これだけではないのです。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードが手元に届いたら、ANA入会キャンペーンに参加登録しましょう。様々な条件をクリアすることで、あなたはさらにマイルを獲得することができます。

http://www.ana.co.jp/ja/jp/amc/cpn/anacard2018/

上記のURLをクリックすると、ANA主催の新規入会キャンペーンのページに移動します。

新規入会キャンペーンのページに移動したら、ページを下へスクロールしてください。

下の方に行くと「参加登録はこちら」ボタンがあります。それをクリックして、必要事項を記入して登録完了です。

ANA入会キャンペーン参加方法と、キャンペーンでのボーナスマイル獲得方法に関しては、以下で詳しく説明しています。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの新規入会キャンペーンの全てを解説!

実は、、

カードの入会特典は上記でお伝えした「マイ友プログラム」登録で獲得できる5,500マイルだけではありません。

カードに入会した後にキャンペーン参加+条件達成で数万マイル獲得できます。

まさにマイルを「二重取り」できると言うことですね。

 

それではここからは、ANA VISA プラチナ プレミアム カードに入会した後の、カード利用キャンペーンを活用したお得なマイル獲得方法について解説していきます。

簡単な手続きと一手間をかけるだけで、一度に大量のマイルをもらえてしまいますので、しっかり調べて最大限のマイルと獲得できるようにしたいですね。

また、これから紹介する入会キャンペーンの注意点は、キャンペーンが「エントリー制」であることです。

カードの申し込みをするだけではダメです。カードが手元に届いてから、キャンペーン登録をする必要があります。

ANA VISA プラチナ プレミアム カード発行後に参加できるキャンペーン特典は全部で8種類!

ANA VISA プラチナ プレミアム カード入会申し込み後に参加できるキャンペーンは、全部で8種類あります。

それぞれに条件が設定されていてその条件を満たせばマイルをもらうことができます。

それでは、以下に詳しく解説していきます。

8種類ありますので、それぞれの条件をよく把握して、できるだけ多くのマイルをもらうようにしましょう。

1.ANA VISA プラチナ プレミアム カード新規入会で10,000マイル!(通常特典:ANA主催)

ANAカードに新規に入会するだけでもらえる特典です。登録や申請をする必要はありません。

つまり、ANA VISA プラチナ プレミアム カードに申し込んでから、カードが発行されれば自動的にもらえるマイルということになります。

ただし、すでに他のANAカードを持っている場合には、このマイルはもらうことはできません。

私はすでにソラチカカードを持っていたので、この特典のマイルはもらうことができませんでした。

2.キャンペーンに参加登録で3,000マイル貯まる!(ANA主催)

ANA VISA プラチナ プレミアム カードに入会後、キャンペーンに参加登録で3,000マイルがもれなくもらえます。

対象期間:2018年4月30日までにWEBで入会・申込書カード会社到着分

参加登録期間:2018年5月31日23時59分まで

キャンペーン参加はコチラから

3.ANAグループ航空便搭乗で最大2,000マイル貯まる!(ANA主催)

ANA VISA プラチナ プレミアム カード入会後に、ANA便に1回以上の搭乗でキャンペーンマイルがもらえます。期間中、複数回搭乗しても、キャンペーンマイルの積算は一人1回になります。

キャンペーンボーナスマイル数

●国内線:500マイル

●国際線:15,00マイル

対象期間:2018年5月31日搭乗分まで

※事後登録は2018年6月30日積算分まで

4.ANAカードマイルプラス加盟店でのカード利用で最大3,000マイル貯まる!(ANA主催)

期間中に、ANA VISA プラチナ プレミアム カードを対象店舗で利用、合計金額に応じてキャンペーンマイルがもらえます。

キャンペーンボーナスマイル数

●10,000~49,999円(税込):500マイル

●50,000円(税込)以上:3,000マイル

対象期間:2018年5月31日クレジットカード決済分まで

キャンペーン対象ANAカードマイルプラス加盟店

・セブンイレブン
・マツモトキヨシ
・ENEOS
・イトーヨーカドー
・ANA機内販売
・西鉄ホテルズ
・京急EXイン
・三井ガーデンホテルズ
・ホテルモントレ
・ニッポンレンタカー
・ヤマダ電機LABI
・紳士服コナカ
・紳士服のフタタ
・はるやま
・大丸・松坂屋
・阪急百貨店
・阪急メンズ館
・阪神百貨店
・高島屋
・ダイソン

5.ANA VISA プラチナ プレミアム カードリボ払いで最大22,500マイル!(三井住友カード主催)

ANA VISA プラチナ プレミアム カードのリボ払いの利用金額に応じて最大で22,500マイルもらえるキャンペーンです。

入会月を含む6ヶ月の間に、

●利用金額の合計(消費税含む)が10万円以上:500ポイント(最大7,500マイル相当)

●利用金額の合計(消費税含む)が50万円以上:1,000ポイント(最大15,000マイル相当)

●利用金額の合計(消費税含む)が100万円以上:1,500ポイント(最大22,500マイル相当)

もらうことができます。

対象は、ANA VISA プラチナ プレミアム カードへ新規入会して「マイ・ペイすリボ」に登録の上、キャンペーンにエントリー、その後、利用期間内にリボ払いにて合計10万円(消費税含む)以上を利用すればもらうことができます。

キャンペーンのエントリー方法は、ANA VISA プラチナ プレミアム カードが発行された後に、Vpassにログインしてエントリーすることができます。

6.家族カード入会+利用キャンペーンに登録して最大6,000マイル!(三井住友カード主催)

入会月を含む6ヶ月の間に、ANA家族カードを発行し合計3万円(消費税含む)以上利用した場合、

●3万円(消費税含む)以上利用:400ポイント(最大6,000マイル相当)

をもらうことができます。

7.ANA銀聯カード入会・利用で最大9,000マイル相当!(三井住友カード主催)

ANA銀聯カード入会・利用で最大9,000マイル相当がもらえるキャンペーンです。

ANAマイレージへ移行可能なワールドプレゼント600ポイント(最大9,000マイル相当)がもらうことができます。

入会月を含む6ヶ月間の間に、ANA銀聯カードに新規入会し、エントリーし、利用期間内にANA銀聯カードを合計5万円(消費税含む)以上利用すればポイントをもらうことができます。

●5万円(消費税含む)以上利用:600ポイント(最大9,000マイル相当)

このキャンペーンにエントリーするためには、ANA銀聯カードを発行した後に、Vpassにログインしてからエントリーしてください。

ANA銀聯カードとは、中国のクレジットカードです。読み方は銀聯「銀聯」と読みます。

最初、この漢字がなかなか読めなくて苦労しました。

そして実は、日本国内で使えるお店がなかなかないんです。

お店に銀聯カード使用可能のマークがあるものの、実際は機器が対応していなくて使えない場合がほとんどです。

ですので、このキャンペーンの達成は少し難しいかもしれません。

銀聯カード使用可能なお店があったらチェックしておくことをオススメします。

8.ANA銀聯カード利用でポイント2倍・5倍!(三井住友カード主催)

対象期間中に「ANA銀聯カード」を利用するとポイントが2倍・5倍になるポイント優遇キャンペーンです。

(1)日本国内で対象カードを利用:ワールドプレゼントポイント5倍プレゼント

(2)海外で対象カードを利用:ワールドプレゼントポイント2倍プレゼント

【第1期】2017年6月1日(木)~10月31日(火)

【第2期】2017年11月1日(水)~2018年3月31日(土)

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの新規入会キャンペーンで貯まる最大ポイント・マイルのまとめ

ここまで、たくさんのキャンペーンを紹介してきました。

もう、なんだかたくさんありすぎて、わけがわからないですよね。

そこで、ポイントの撮り逃しがないように、ANA VISA プラチナ プレミアム カードの入会キャンペーンでもらえるポイント・マイルを表にまとめてみました。

キャンペーン名 獲得可能ポイント・マイル
入会前 マイ友プログラム 5,500マイル
ポイントサイト
入会後 通常入会ボーナス(ANA主催) 10,000マイル
キャンペーン参加登録(ANA主催) 3,000マイル
ANAグループ航空便搭乗(ANA主催) ・国内線:500マイル

・国際線:1,500マイル

ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催) ・10,000円〜49,999円(税込):500マイル

・50,000円以上(税込):3,000マイル

リボ払い利用(三井住友カード主催) ・10万円以上(税込):500ポイント(7,500マイル相当)

・50万円以上(税込):1,000ポイント(15,000マイル相当)

・100万円以上(税込):1,500ポイント(22,500マイル相当)

家族カード利用(三井住友カード主催) ・3万円以上(税込):400ポイント(6,000マイル相当)
ANA銀聯カード利用(三井住友カード主催) ・5万円以上(税込):600ポイント(9,000マイル相当)
ANA銀聯カード利用(三井住友カード主催) ・日本国内で利用:ポイント5倍

・海外で利用:ポイント2倍

合計 最大61,000マイル相当

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの新規入会でボーナスマイルが貯まるチャンスは最大で9回、最大61,000マイル相当あります。

ANA一般カード・ゴールドカードからANA VISA プラチナ プレミアム カードへ切り替える手順

ここからは、ANA一般カード・ゴールドカードからANA VISA プラチナ プレミアム カードへ切り替える場合の申し込み手順の紹介です。

切り替え申請の場合には、カード審査に過去の利用実績が考慮されます。

そのため、支払いの遅延や延滞がない限り、新規入会申し込みの場合よりも審査に通過しやすい傾向があります。

ですので、一般的には今までと同じキャリアで切り替え申請をするのがいいとされています。

今回は、私がVISAユーザーですので、VISAのVpassを使っての切り替え申請の方法を紹介していきます。

切り替え申請は非常に簡単で、WEB上で申請申し込みを行うことができるようになっています。

まずは、Vpass画面にログインします。

Vpassにログインすると、このような画面になります。

この画面が表示されたら、下から2番目の「カード種類を切り替える」を選択します。

すると、以下のような画面になります。

この画面が表示されたら、一番右の「ANAカードをお持ちの方」をクリックします。

すると、以下のような画面に切り替わります。

そうすると、画面上部に「ANA VISA プラチナ プレミアム カード」が表示されます。

このページのさらに下へスクロールすると、「お申し込み方法」という欄があります。

その部分の「お手続き」ボタンを押して、ANA VISA プラチナ プレミアム カードへの切り替え申請を行います。

【注意】ANA VISA プラチナ プレミアム カードへの切り替え申請は、ANA一般カード・ゴールドカードを持っていれば無条件で切り替えが行われるというわけではありません。

収入や過去の利用実績や支払い状況などに応じて審査が行われるので、スムーズに切り替えが行われない場合があります。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードとは?

ANA VISAプラチナ プレミアム カードは、ANAと三井住友カードが提携して発行している年会費80,000円+税の高パフォーマンスクレジットカードです。

上記のように高額な年会費に目がいきがちですが、ANA VISAカードの中で最上位カードに当たります。

そのためANAプラチナカードとしてのメリットに加えて、三井住友カードのプラチナカードとしての特典も利用できてしまうので、そのメリットは計り知れないくらい盛りだくさんのカードとなっています。

年会費 80,000円+税
年会費(割引後) 割引なし
家族カード年会費 4,000円+税
継続ボーナスマイル 10,000マイル
フライトボーナスマイル 50%
マイル還元率 1.50%
最高還元率 1.905%
15マイルコース加入料 無料

最上級カードということだけあって還元率は、全ANAカードの中でNO.1です。

ANA VISAプラチナ プレミアム カードのメリットや特典を簡単にまとめると以下のようになります。

・入会/継続10,000ANAマイル
・フライトボーナスマイル50%
・ANAラウンジ利用可能
・プライオリティパス無料付帯
・最大還元率1.905%
・家族カード
・Apple Pay / iD対応

ANA VISA プラチナ プレミアム カードが陸・空マイラーにオススメな理由

幾多の航空系カードの中でも、マイルが貯まりやすいクレジットカードの筆頭であり、クオリティは突出しています。

上手に活用すればするほど、フライトはもちろん、陸でもとてつもない程にザクザクとマイルが貯まるカードとなっています。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードのメリット・魅力的特典

ここからは、ANA VISA プラチナ プレミアム カードのメリットやその魅力的な特典などについて解説していきます。

年会費

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの年会費は80,000円(税抜)となっています。

三井住友VISAが発行するカードの中では一番高額な設定となっています。

三井住友カードのANAカードは、一般カード・ワイドゴールドカードはWEB明細の利用+リボ払いの「マイ・ペイすリボ」の登録で年会費の割引があります。

しかし、ANA VISA プラチナ プレミアム カードは、このような年会費割引がありません。

しかしながら、これから以下で紹介する特典サービス、入会・継続ボーナスマイルや手厚い補償などを考慮すると納得の設定と言えます。

家族カード年会費

家族カード年会費は4,000円(税抜)です。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードはANAマイルを貯めやすい!

マイラーにとって最も気になるのが、クレジットカード利用時のポイントからのマイルの還元率です。

ANA一般カードなら1%のところ、ANA VISA プラチナ プレミアム カードなら1.5%でマイルが貯まります。

さらに、マイペイすリボの利用でマイル還元率は1.8%になります。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードは他のANAカードと比べて圧倒的にANAマイルを貯めやすいカードです。

基本マイル還元率は驚異の1.5%!

三井住友カードにはワールドプレゼントポイントというポイント制度があり、1,000円の利用につき1ポイントが付与されます。

また、ワールドプレゼントポイント(通常ポイント)は直接ANAマイルに交換することができます。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの優れているところは、ワールドプレゼントポイントを無条件で1ポイント=15マイルと交換可能な点です。

つまり、

●1ポイント=15マイル=還元率1.5%

ということになります。

また、ポイントの有効期限は4年と長めになっています。

一般カードの2年、ワイドゴールドカードの3年と比べても長く、ポイント失効のリスクが減少します。

プラチナ プレミアム カードの特権ですね。

マイペイすリボの利用でマイル還元率が1.8%に!

ANA VISA プラチナ プレミアム カードで「マイペイすリボ」を利用すると、リボ払い手数料の請求がある月は、ポイント(マイル還元率)が+0.3%アップします。

得られるボーナスポイント(1,000円ごとに1ポイント)は、

●1ポイント=3マイル

に交換することができ、先ほどの基本還元率1.5%と合わせるとマイル還元率は1.8%ということになります。

ANA航空券の購入でポイント還元率2.0%

ANAの航空券を購入する場合には、100円で2マイルたまりますので、このときのポイント還元率は還元率2.0%となります。

マイル移行手数料無料

ANA一般カードの場合、クレジットカード決済で貯めたポイントをANAマイルへ移行する際に、手数料が必要になります。

1ポイント5マイルの交換であれば必要ないのですが、1ポイント10マイルで交換する場合には年間6,000円+税が必要になるというものです。

なのですが、ANA VISA プラチナ プレミアム カードの場合は手数料なしで1ポイント15マイルと驚異的な交換率で交換できることになるのです。

これはマイラーにとって大変嬉しいことですね。

楽天Edyチャージでもマイルが貯まる!

ANA VISA プラチナ プレミアム カードなら、楽天Edyのチャージでも200円=1マイルが貯まります。

ですので、チャージと利用でマイルの2重取りができます。Edyのチャージでマイルが貯まる数少ないカードの一つです。

搭乗時ボーナスマイル積算率が驚異の50%!

ANAカードを所持していると、搭乗時にボーナスマイルをもらうことができます。

ANAゴールドカードの場合決済額の25%であるのに対し、ANA VISA プラチナ プレミアム カードなら50%もらうことができます。

つまり、

・ANA一般カードに対して5倍

・ゴールドカードに対して2倍

もの多くのマイルをもらうことができるわけです。

ANAのフライトで往復すれば、片道分の区間基本マイルがもらえてしまうすごい設定です。

区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×50%

継続時ボーナスマイルだけで10,000マイル!

毎年カードの継続時にもらえるボーナスマイルも大幅アップしています。

・ANA一般カード:1,000マイル

・ANAゴールドカード2,000マイル

なのに対し、

・ANA VISA プラチナ プレミアム カード:10,000マイル

もらえることになります。

国際線ビジネスクラス用チェックインカウンターが使える!

ANA国際線エコノミークラスの利用の際にもビジネスクラス専用チェックインカウンターを利用できます。

並び時間が少なく、余裕のチェックインができます。

国際線に乗ったことがあればわかるかと思いますが、エコノミークラスのチェックインカウンターというのはとても混雑するものです。

余裕を持って2時間前に到着して並んでも、30分以上かかってしまうことだってよくあります。

荷物を抱えて長時間並んで、とても疲れたという経験もあるのではないでしょうか。

一方、ビジネスクラスのカウンターは、いつでも待ち時間なしで空いています。

なぜならこのカウンターは、ビジネスクラス搭乗の人か上級会員しか利用できないからです。

ビジネスクラスカウンターでスムーズにチェックインすることにより、お土産を購入したりラウンジでくつろいだりなど、時間を有効に使うことができるようになります。

空港ラウンジに加えて国内空港のANAラウンジが無料で利用可能!

ANA VISA プラチナ プレミアム カードは、国内各空港にあるカードラウンジは当然のことですが、「ANAラウンジ」の利用も可能になります。

通常、「ANAラウンジ」はANAの上級会員の資格があるか、プレミアムクラス搭乗時でないと入室できないラウンジです。

アルコールを含む無料のドリンクも充実し、電源やWi-Fiの設備も完備していて、搭乗開始のギリギリまでくつろぐことが可能です。

快適な空間でまさに居心地は抜群ですね。

利用できるラウンジ種別と設置空港

●ANA LOUNGE:新千歳空港、仙台空港、羽田空港、小松空港、伊丹空港、関西国際、岡山空港、広島空港、松山空港、福岡空港、熊本空港、鹿児島空港、那覇空港

●ANA ARRIVAL LOUNGE:成田空港

●セントレア エアラインラウンジ:中部空港

●「ラウンジ大淀」の共同待合室:宮崎空港

なお、ANAラウンジ利用は本人会員のみとなっています。

家族会員カードでのラウンジ利用はできません。

また、国内28の空港ラウンジを無料で利用することができます。

国内で利用できる空港

北海道:新千歳、函館
東北:青森、秋田、仙台
関東:成田、羽田
中部:新潟、富山、小松、中部
近畿:伊丹、関西、神戸
中国:岡山、広島、米子、山口宇部
四国:徳島、高松、松山
九州:福岡、北九州、長崎、大分、熊本、鹿児島
沖縄:那覇

国内空港ラウンジの場合は、同伴者も1名まで無料で入ることができます。

これも、これまでのカードと違うところですね。

飛行機に乗るときには、保安検査やチェックインなどのために早めに空港へ行かれることと思います。

その後フライトまでの間のちょっとした空き時間にラウンジが利用できれば、余った時間をストレスなく快適に過ごすことができますよね。

海外空港ラウンジサービス「プライオリティ・パス」のプレステージ会員が年会費無料で利用可能

世界の130カ国・地域・約500の都市で約1,000ヶ所以上の空港VIPラウンジが使い放題となる「プライオリティ・パス」に無料で入会できます。

登場する航空会社、登場クラスに関係なくラウンジを利用できるのが大きなメリットです。

通常の年会費は399ドルであるプレステージ会員が無料になります。

1ドル110円換算だとして、年会費43,890円が無料になります。

ANA VISA プラチナ スーパーフライヤーズ プレミム カードに切り替え可能

将来的にANAの上級会員を視野に入れていて、ANA スーパーフライヤーズ カードの保有を考えている場合には、ANA プラチナ プレミム カードからの切り替えがお得です。

ANA SFCに入会を予定している場合は、申し込みたいSFCカードと同等のカードを事前に発行しておくのが無難です。

なぜなら、こうしておけば、プレミアムメンバー「プラチナサービス」になった時点で、同じグレード・同じ国際ブランドのSFCカードに無審査で切り替えることができ、万が一の審査落ちのリスクをなくすことができます。

各ANAプラチナ プレミアムカードから各ANA スーパーフライヤーズ カード に切り替える場合には、審査落ちのリスクがなくなるからです。

至高の付帯保険

プラチナ プレミアム カードだけあって、付帯保険も一般のカードやゴールドカードとは一線を画しています。

なんと、海外旅行傷害保険・国内旅行傷害保険がどちらも自動付帯で高額の補償が付いてきます。

旅行好きのマイラーにとってはなくてはならない特典です。

ショッピング保険

ANA VISA プラチナ プレミアム カードで購入した商品の損害を補償してくれる「お買い物安心保険」が付帯しています。

補償額は年間500万円までです。それ以上の損害の場合は、3,000円の自己負担で保険金がもらえます。

年間500万円もあれば大抵の買い物はカバーできますよね。

補償対象になるのは、購入日及び購入日の翌日から90日間です。

一括払い、リボ払いや分割払い全ての購入で適用になります。

これなら、安心してショッピングを楽しめますね。

海外旅行傷害保険(自動付帯)

海外旅行傷害保険は、嬉しい自動付帯ですので旅行代金をカードで決済しなくても適用されます。

保険の種類 カード会員
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
傷害治療費用 最高500万円
疾病治療費用 最高500万円
救援者費用 最高1,000万円
賠償費用 最高1億円
携行品損害(自己負担3,000円) 1旅行100万円/年100万円

特筆すべきは、最も利用頻度が高い傷害治療と疾病治療 が各500万円と充実している点です。

海外では医療費が高く、1度の入院で数百万円といった費用がかかる地域も数多くあります。

しかし、ANA VISA プラチナ プレミアム カードを1枚持っているだけで、500万円の保険が確保されているので、盤石の体制となります。

さらに嬉しいことに、カードの会員・家族会員以外の家族にも海外旅行傷害保険が自動付帯されます。

対象となる家族の範囲は以下の通りです。

●本会員の配偶者

●本会員と生計をともにする同居の親族

●本会員と生計をともにする別居の未婚の子

家族特約の補償額は以下の通りです。

保険の種類 家族会員
傷害死亡・後遺障害 最高1,000万円
傷害治療費用 最高500万円
疾病治療費用 最高500万円
救援者費用 最高1,000万円
賠償費用 最高5,000万円
携行品損害(自己負担3,000円) 1旅行100万円/年100万円

家族特約があり、家族も傷害治療・疾病治療 が500万円確保されているのは特筆すべき大きなメリットです。

国内旅行傷害保険(自動付帯)

国内旅行傷害保険も自動付帯であるのが嬉しい点です。

日本国内を旅行中に以下の状況で傷害を被った場合において補償されます。

●乗客として公共交通乗用具搭乗中

●旅館、ホテルなどの宿泊施設に宿泊者として滞在中の火災・爆発事故

●宿泊を伴う募集型企画に参加中

保険の種類 最高保険金額
死亡・後遺障害 最高1億円
入院保険金日額 5,000円/日(事故日から180日限度)
通院保険金日額 2,000円/日(事故日から180日以内90日限度)
手術保険金 20万円(1事故につき1回の手術)

国内航空傷害保険(自動付帯)

日本国内で乗客として航空機に搭乗中に傷害を被った場合、「国内航空傷害保険」が支払われます。

こちらも自動付帯となっています。

保険の種類 最高保険金額
死亡・後遺障害 5,000万円
入院保険金日額 10,000円/日(事故日から180日限度)
通院保険金日額 2,000円/日(事故日から180日以内90日限度)
手術保険金 40万円(1事故につき1回の手術)

航空便遅延保険

ANA VISA プラチナ プレミアム カードには、さらに「航空便遅延保険」も付帯します。

航空便の遅延や欠航、手荷物の配達遅延・紛失などで自己負担が発生した場合に、以下の費用を補償してくれます。

海外では自動付帯、国内では利用付帯になります。

担保項目 保険金額(1回の遅延の限度額)
乗継遅延費用(宿泊・食事代) 2万円
出航遅延・欠航・登場不能費用(食事代のみ) 2万円
手荷物遅延費用 2万円
手荷物紛失費用 2万円

海外の航空機の遅れはよくあることなので、これは非常にありがたいですね。

24時間365日対応のコンシェルジュサービスが利用できる!

ANA VISA プラチナ プレミアム カードには、普通のカードのはない、様々な付加サービスが用意されています。

カードを利用していて一番楽しいと感じるのは、これらのサービスを利用したときでしょう。

JCBロイヤルロード銀座

以下に参加すると、ワールドプレゼントのポイントが通常の6倍になります。

●「夢の休日<海外>」

●「夢の休日<国内>」

●音楽の旅「ライブ」

VISAプラチダイニング

厳選された国内約120軒、海外約45の一流レストランで下記の特典があります。

●シェフの一皿

●お土産

●個室無料サービス

●割引優待

●コース料理のアップグレード

VISAプラチナクラブ

プラチナカード限定で、国内約1,000の施設の旅館・ホテル、さらに往復航空機のパッケージツアーが優待価格で利用できます。

海外では、クラブメッドの特典を利用することができます。

VISAプラチナトラベル

プラチナカード限定で以下の特典を5%OFFで利用できます。

●ルックJTBの海外パッケージ旅行

●海外航空券

●海外ホテル

VISAプラチナ空港宅配

国際線を利用する場合、自宅と空港間の荷物を優待価格で宅配してくれます。

1個500円(2個まで)、3個以降は通常料金より15%OFF。

対象空港は以下の通り。

・成田空港

・羽田空港国際線ターミナル

・中部国際空港

・関西国際空港

VISAプラチナゴルフ

国内の名門ゴルフコースを通常プレー価格から4,000円OFFで周ることができます。

国内65箇所、海外80箇所のコースを特別紹介で予約ができます。

また、海外で予約した場合、自宅から国内空港まで往路復路それぞれゴルフパックを無料で配達してくれます。

コンシェルジュサービス

以下のサービスが電話一本で24時間365日利用できます。

トラベルアシスタンス

・航空券・ホテルの予約案内

・高級車を含むレンタカーの予約案内

・海外の買い物情報の提供(店の場所案内など)

エンターテイメントインフォメーション

・オペラ・バレエ・演劇・コンサート・美術館などの案内

・レストランの予約案内

・ゴルフコースの情報提供

その他

・三井住友及びパスポート紛失時のサポート

・ワールドワイド・プラチナサービスの紹介・予約

・1年間(1月~12月)の利用明細を、インターネット(Vpass)で確認できます。

プラチナグルメクーポン

東京・大阪を中心に、約80店舗の一流レストランで2名以上で利用した場合に1名分が無料になります。

3名の場合も1名分が無料になります。

飲み物代は別料金になります。

プラチナワインコンシェルジュ

ワイン界で圧倒的な知名度の、田崎真也氏によるワインに関するサービスで、誕生日などのプレゼントに合わせたワインの販売も行なっています。

東京・大阪を中心に、約80店舗の一流レストランで2名以上で利用した場合に1名分が無料になります。

3名の場合も1名分が無料になります。飲み物代は別料金になります。

ANAカード特約店

ANAカード特約店である、「ANAカードマイルプラス」の提携店・対象商品では、通常のクレジットカード利用による1%のポイント付与とは別で、利用金額100円または200円(税込)につき1マイルが付与されます。

よく利用する有名店でのお買い物でポイントを貯めることができるので、普段使いでたくさんのマイルを貯めることができるのが嬉しい点です。

以下に、一部を紹介します。

ANAカードマイルプラスの主な店舗・サービス一覧

・ANA国内線、国際線、航空券、機内販売
・各空港駐車場
・ニッポンレンタカー
・高島屋
・阪急百貨店
・阪神百貨店
・大丸、松坂屋
・日比谷花壇
・インターネット花キューピット
・セブンイレブン
・イトーヨカドー
・ココストアイースト
・アート引越センター
・サカイ引越しセンター
・マツモトキヨシ
・たかの友梨ビューティクリニック
・エルセーヌ
・中央無線タクシー
・東京MKタクシー
・ENEOS
・出光興産
・オークラホテル&リゾーツ
・東急ホテルズ
・ザ・テラスホテルズ
・シギラリゾート
・かりゆしホテルズ
・その他ホテル

など

その他ANAカード共通のお得なサービス

・航空券のスムーズ予約

・国内線・国際線の機内販売が10%割引

・空港内店舗「ANA FESTA」で10%割引

・成田空港でのパーキング割引

・「ANAショッピング A-style」で10%割引

ANAスカイホリデー・ANAハローツアー・ANAワンダーアースで5%割引

ANAビジネスソリューション公開講座の受講料が15%割引

IHGANA・ホテルズグループジャパン宿泊割引サービス

・国内)ニッポンレンタカー、トヨタレンタカー、オリックスレンタカーが5%割引

・海外)ハーツレンタカーを520%割引

・各種チケット優待販売、イベントのご案内

・カラオケ「シダックス」の法人・団体会員サービスを適用

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの3つのデメリット

これだけ数多くの特典やメリットがあるANA VISA プラチナ プレミアム カードですが、デメリットも存在します。

カードのデメリットもしっかり抑えた上でカード入会をしたいものですね。

年会費が高額である

まず何と言っても気になるのが、その高額な年会費でしょう。

年会費無料のクレジットカードが存在する一方で、税込で86,400円もの年会費はとても高額だと感じるのが一般的です。

しかも、三井住友カードのプラチナカードよりも高額な設定となっています。

しかし、ANAカードのプラチナカード特典に加えて、三井住友カードのプラチナカード特典も付帯するカードです。

普段から特典を使いこなせる人にとっては年会費分の基を取ることが可能になります。

「マイペイすリボ」登録でも年会費が安くならない

ワンランク下のカードであるANA VISA ワイドゴールド カードの場合、「マイペイすリボ」に登録することで、年会費を4,000円ほど安く抑えることが可能になります。

この場合、通常年年会費を14,000+税から9500円+税へと安く抑えることが可能になります。

しかし、ANA最高ランクのステータスカードであるプラチナカードはこのマイペイすリボに登録しても年会費は変わりません。

本会員86,400円、家族会員4,320円(共に税込み)はそのままとなります。

入会審査が厳しい

ANA VISA プラチナプレミアムカードの限度額は最低でも300万円ということになっています。

ですので、この限度額設定をクリアできる人しか入会できないということになります。

年収ベースで考えると1,000万円前後の人が持つにふさわしいカードということになります。

ただし、入会の際の年収の記入欄は自己申告制なので、年収証明を提出ことはありません。

ANA VISA プラチナ プレミアム カード入会の審査基準・審査期間

ANA VISA プラチナ プレミアム カードの公式ページでは、「原則として、満30歳以上で、ご本人に安定的継続収入のある方」が申し込み対象であるとなっています。

通常、クレジットカードのカードの審査では、安定的な収入があり、勤続年数が長いほど有利です。

もっと大量に、もっと楽に、もっと簡単にANAマイルを貯めたいあなたへ

この記事を読んでくださったあなたは、きっと「ANAマイルを貯めたい」「ANAマイルをたくさん貯めたい」「普段のクレジット決済をお得に活用してANAマイルを貯めたい」「効率的にANAマイルを貯めたい」「なるべくお金をかけずに無駄な支出をせずにANAマイルを貯めたい」「飛行機に乗らなくてもANAマイルを貯めたい」「もっと楽にANAマイルを貯めたい」など、そんなことを考えて読んでくださっていることと思います。

そして、「どうやったら、最小の労力と時間で、最小の出費で、最大のマイルを貯めることができるのだろうか」「マイルを貯めて、早く旅行に行きたい」と、常に考えているのではないでしょうか。

もちろん、私もその一人です。

マイルを貯めて、ビジネスクラスやファーストクラスに乗ることを考えたり、次の旅行のことを考えてりして、わくわくしています。

ANAマイルを貯める方法は一つではない

私がマイルを貯めたい理由は、「上質な旅を格安で実現するため」です。

マイルがたくさんあれば、それが実現できるので、日々マイルを貯める方法を模索しています。

そして実は、マイルを貯める方法は一つではないのです。

もちろん、陸マイラーにとって、ポイントサイト経由でANAマイルを貯める方法は王道です。

しかし、その方法一つだけに依存するべきでないのは、先にお伝えした通りです。

では、「マイルを貯める方法」とは、いったいどれほどあるのでしょうか?

ANAマイルを貯める6つの方法とは?

マイルを貯める方法はたくさんありますが、基本はそのどれもが「ポイントからの交換」で貯めることになります。

マイルを貯める方法は大きく分けて2通りです。

1、直接マイルを貯める方法
2、間接的にマイルを貯める方法

この2通りです。

1、直接ANAマイルを貯める方法

直接ANAマイルを貯める方法です。

この方法には、

1、搭乗ボーナスマイルで貯める方法
2、ANAカードの入会・継続ボーナスマイルで貯める方法

があります。

このうち、「1、搭乗ボーナスマイルで貯める方法」は、陸マイラーにとって現実的ではありません。出張などで日頃からたくさん飛行機に乗る「空マイラー」向けの方法です。

また、「2、ANAカードの入会・継続ボーナスマイルで貯める方法」についても、一時的なボーナスマイルなので、この方法をメインにマイルを貯めようとするのも現実的ではありません。

2、間接的にANAマイルを貯める

間接的にANAマイルを貯める方法です。

間接的にANAマイルを貯める方法には、

3、クレジットカード決済のポイントを交換して貯める
4、ポイントサイトで貯めたポイントを交換して貯める

の2つの方法があります。

この2つが、陸マイラーにとってマイルを貯めるメインの方法になっています。

陸マイラーが陸マイラーである理由とは?

ここで、陸マイラーが「陸マイラー」と呼ばれている理由を考えて見ます。

本来、マイルとは飛行機に乗るためのポイントプログラムなので、飛行機に乗って貯めるのが本来のやり方なはずです。

ところが、「陸マイラー」は、陸にいながらにしてマイルを貯めるスタイルの人のことを言います。

その基本スタイルは、普段は飛行機に乗らない、できるだけお金をかけない、日常決済の範囲で工夫してマイルを貯めるというものです。

これは、非常に合理的なスタイルだと思います。

日常の無理のない範囲で工夫して最大限のマイルを貯めるやり方は、私も日々勉強させてもらっています。

しかし、よりたくさんのマイルを貯めてビジネスクラスやファーストクラスを狙いたいと考えた時に、この陸マイラーの基本スタイルには、やはり限界があると感じざるを得ません。

なぜなら、いくらクレジットカード決済でのマイル還元率を工夫したところで、工夫できる範囲はせいぜい1%〜2%程度。

また、ポイントサイトの案件をたくさんこなしてマイルに交換しようと思っても、案件の数には限りがあるし、案件をこなす労力もバカにならないものです。

こうして、時間と労力を切り詰めてANAマイルを貯めていてはもやがて疲弊していく可能性があります。

そこで私は考えました。

もっと楽に、お得に、たくさんのマイルを貯める方法はないものか、と。

陸マイラーが一番楽にANAマイルを貯められるオススメの方法とは?

いろいろと遠回りした結果、私がたどり着いたのはこれから紹介する2つの方法でした。

これなら、案件申し込みで労力を使わなくてもしいし、たかだか数%のマイル還元率で頭を悩ませなくてもよく、より楽にマイラー活動を継続できる方法だと。

その方法が、

5、ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める方法
6、ANAカードを紹介してANAマイルを貯める方法

この2つです。

ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める!

この方法は、「ポイントサイトで貯めたポイントを交換して貯める」方法と似ています。間接的にマイルを貯める方法です。

ポイントサイトには「お友達紹介制度」というものがあります。

このお友達紹介制度を通してポイントサイトに登録してもらい、その人が貯めたポイントの何割かを、自分のポイントとして貯めることができるというものです。

例えば、上の図はポイントサイトのハピタスのお友達紹介制度の画面です。

ポイントサイトを紹介すると、その紹介人数に応じた割合で、友達が貯めたポイントの何割かが自動的に自分のポイントになります。

私の場合は、2018年3月6日時点で203人紹介していることになります。

例えば、2017年7月5日に紹介ポイントが「ハピ友ポイント」として49,920ポイント入ってきています。

これを90%の交換レートで交換すれば44,928ANAマイルに、81%の交換レートで交換すれば40,435ANAマイルになります。

同じように、2018年1月5日に紹介ポイントが「ハピ友ポイント」として17,759ポイント入ってきています。

これを90%の交換レートで交換すれば15,983ANAマイルに、81%の交換レートで交換すれば14,384ANAマイルになります。

このように、「ポイントサイト紹介」でのポイントが毎月のように入ってくるので、このポイントをANAマイルに交換しています。

このポイントのいいところは、自分で案件探しや案件申し込みなどの労力をを使わなくても、毎月のようにポイントが入ってくることです。

もちろん、飛行機に乗る必要もないし、クレジットカード決済も必要ないので、完全無料で手に入るマイルです。

陸マイラー向けのマイルの貯め方と言えるのではないでしょうか。

ANAのクレジットカードを紹介してマイルを貯める!

もっと楽な方法に、「ANAのクレジットカードを紹介してマイルを貯める」という方法があります。

この方法は、直接ANAマイルが貯まるので最も手間が少ない方法です。

ANAカードには「マイ友プログラム」という紹介プログラムがあります。

この制度を活用してマイルを貯めることができます。

2018年2月14日〜2018年3月2日までの約半月の間に、6,000ANAマイルが貯まっています。

ANAのゴールドカーを3枚紹介しただけで、6,000マイルもらうことができました。

また、2018年5月15〜2018年5月16日の間に、ANAプリペイドカードとANAプラチナカードをそれぞれ1枚ずつ紹介して5,600のボーナスマイルをもらうことができました。

プラチナカードの紹介にあたっては、なんと1枚紹介しただけで5,500マイルものボーナスマイルをもらうことができるのです。

ANAマイルに直接貯まるので、交換や登録などの手間がなく、ましてや案件申し込みなどの煩わしい作業も必要ないので、最もオススメできる方法です。

知り合いや周りの人にANAカードをオススメするだけで、こんなに簡単にマイルを貯めることができてしまいます。

「マイ友プログラム」は、ANAカードを持っていれば、誰でも利用できる制度です。

ANAカードの年会費はかかるものの、飛行機に乗って貯める方法やクレジットカード決済で貯める方法に比べたら、その費用は微々たるものだと考えることができるでしょう。

これらのことから、陸マイラーがもっと楽に、もっと早く、もっとたくさんのにオススメしたいのは、

5、ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める方法
6、ANAカードを紹介してANAマイルを貯める方法

となります。

ぜひあなたも、このやり方でたくさんのマイルを楽に貯めてください。

まとめ

ANA VISA プラチナ プレミアム カードに新規入会申し込みをするときは、公式サイトから直接申し込むよりも断然お得になる方法があります。

それは、マイ友プログラムの利用で申し込む方法です。

また、入会後にもお得なキャンペーンがたくさんあるので、最大限に利用してマイルを貯めていくことをオススメします。

ANA VISA プラチナ プレミアム カードには、プラチナ カードならではの充実した特典とラグジュアリーなサービスが数多く付帯していて、高額な年会費に見合った内容となっています。

特筆すべきは、カード利用時のマイル還元率で、空・陸マイラーどちらの利用でもマイルがザクザク貯まるカードとなっています。

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