【2018年11月最新】ANA JCB カード プレミアムの入会キャンペーンとメリット! 特典で最大マイルを獲得するプラチナカードの一番お得な申し込み方法!

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この記事を読めば、ANAカードの最高峰プラチナカードであるANA JCB カード プレミアムの新規入会キャンペーンを利用して、一番お得に申し込みをする方法がわかります。

 

この記事を読んでくださっているあなたは、こう思って検索をしているのではないでしょうか。

「ANA JCB カード プレミアムのカード発行は、どこから申し込みしたら一番得するの?」と。

 

そうなんです。

カードの入会キャンペーンを利用して、少しでも多くのポイントやマイルを貯めたいと思って調べてみると、たくさんの入会キャンペーンがあるんですね。

ANA JCB カード プレミアムは、ANAとJCBが提携して発行している最高ステータスのプラチナカードです。

当然、ANAプレミアムカードとJCB プラチナカードの特典が融合しているラグジュアリーカードですので、他のカードとは違い、空港・飛行機・旅行に関する特典が非常に充実、ハイグレードな待遇を受けることができます。

 

また、陸マイラーとしてマイルを貯める際にはもちろんですが、空マイラーとして海外に行く場合には特に、ものすごい勢いでマイルが貯まっていきます。

さらには、入会特典だけでも他を圧倒するようなポイントとマイルを獲得できてしまうんですね。

そんな、陸・空マイラーにとってのステータスカードであるANA JCB カード プレミアムですが、せっかく発行するのならば、最大限のポイントやマイルを最大限に貯めながらお得に入会したいですよね。

目次

ANA JCB カード プレミアムの入会キャンペーンで最大46,000マイル!本サイトからの申し込みが一番お得になる理由

結論からお伝えすると、、

ANA JCB カード プレミアムの入会キャンペーンで貯まるマイルは最大で46,000マイル

ANA JCB カード プレミアムのカード入会申し込みで特典のポイントやマイルをもらうことができるチャンスは、全部で7回あります。

1:マイ友プログラム

2:通常入会ボーナス(ANA主催)

3:キャンペーン参加登録(ANA主催)

4:ANAグループ航空便搭乗(ANA主催)

5:ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催)

6:MyJチェック登録(JCB主催)

7:ショッピング利用(JCB主催)

この7回です。

表にすると、以下のようになります。

キャンペーン名 獲得可能ポイント・マイル
入会前 マイ友プログラム 5,500マイル
ポイントサイト
入会後 通常入会ボーナス(ANA主催) 10,000マイル
キャンペーン参加登録(ANA主催) 3,000マイル
ANAグループ航空便搭乗(ANA主催) ・国内線:500マイル

・国際線:1,500マイル

ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催) ・10,000円〜49,999円(税込):500マイル

・50,000円以上(税込):3,000マイル

MyJチェック登録(JCB主催) 2,000ポイント(6,000マイル相当)
ショッピング利用(JCB主催) ・25万円以上(税込):1,000ポイント(3,000マイル相当)

・60万円以上(税込):5,500ポイント(16,5000マイル相当)

合計 最大46,000マイル相当

 

全ての入会キャンペーンについて、一つ一つ順番に解説していきますので、あなたが最大限にポイントやマイルを獲得できるように入会手続きを進めていきましょう。

ANA JCB カード プレミアムの新規入会キャンペーンでお得なポイントサイトを比較

あなたはANA JCB カード プレミアムへの入会申し込み手続きをするときに、どこから入会しようと思っていますか?

クレジットカードを作成するときに「ポイントサイト経由」でクレジットカードの新規入会申し込みをすることは、マイルを貯めている人にとって常識だと思います。

 

では、ANA JCB カード プレミアムは、どのポイントサイトから申し込みをするのが一番お得になるのでしょうか?

ANA JCB カード プレミアムは、入会するととてもたくさんの特典がついてくる、とても便利なクレジットカードです。

なのですが、実は、現在、ANA JCB カード プレミアムをポイントサイト経由で申し込める案件は存在しません。

 

なんだ、残念。。。

仕方ないから、お得感ゼロの気持ちで、ANAの公式ホームページから申し込みをしなければならないのか、、、

、、、と、思ったあなた!

ちょっと待ってください!

 

これから紹介するキャンペーンに登録してからANA JCB カード プレミアムの入会申し込みをすることで、あなたは

5,500マイル

ボーナスマイルとして獲得することができます!

そして、ANAの通常ボーナスマイルと合わせると、さらに、10,000マイル獲得できます。

つまり、

ANA JCB カード プレミアムに入会するだけで、あなたは

15,500マイル

を何の苦労をすることもなく手に入れることができるのです。

ANA JCB カード プレミアムに入会するだけで15,500マイル獲得できるその方法とは、、、

1、マイ友プログラムに登録する

2、ANA JCB カード プレミアムに申し込む

たったこの2ステップだけなのです。

それでは、これからその具体的な方法を解説していきますね。

ANA JCB カード プレミアムをマイ友プログラムから申し込むと今ならANA5,500マイルが貯められる!

ANA JCB カード プレミアムは、あなたが「初めて作るANAカード」ですか?

もしそうならば、一番最初に「マイ友プログラム」に登録してから、ANA JCB カード プレミアムの入会手続きを行なってください。

なぜなら、こんな簡単な登録をするだけで、あなたはANA JCB カード プレミアムに新規入会後、「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」としてもれなく「5,500マイル」をもらうことができるからです。

「マイ友プログラムとは?」

マイ友プログラムとは、既にANAカードに入会している会員から紹介を受ける形で、ANAカードに初めて入会すると、「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」がプレゼントされる仕組みです。

 

【関連記事】

※「マイ友プログラム」の詳細に関しては、以下の記事で詳しく解説していますので、リンクをクリックしてご覧ください。

↓ ↓ ↓

知らずに大損!ANAマイ友プログラムの紹介者番号登録制度の徹底活用法!入会キャンペーンでマイルを二重取り!(2018年保存版)

 

どれくらい「マイ友プログラム入会ボーナスマイル」がもらえるかというと、以下のようになります。

ANA JCB カード プレミアムは「ANAカードプレミアム」にあたるので、「5,500マイル」になります。

1分もかからない登録手続きでこんなにもたくさんのマイルを獲得できますので、使わない手はありません。

私も最初にANAカードを作成したときには、ANAカードを持っている友人から紹介を受けてカード作成しました。

登録するだけでたくさんのマイルをゲットすることができたので、とても嬉しかったのを覚えています。

ですので、あなたも最初に「マイ友プログラム」に登録して5,500マイルGETしてくださいね。

※「マイ友プログラム」で5,500マイル獲得のボーナスを受け取るには、ANA JCB カード プレミアムの入会ページに行く前に登録が必要です。

 

このサイトからマイ友プログラムに登録して、ANA JCB カード プレミアムに入会するだけで、あなたは

通常入会ボーナスマイル:10,00マイル

マイ友プログラムボーナスマイル5,500マイル

合計15,500マイルを獲得することができます。

ANA JCB カード プレミアムの一番お得な入会申し込み手順

ANA JCB カード プレミアムへの一番お得な入会申し込みの手順は以下のようになっています。

1.マイ友プログラムへの登録:画像をクリックする

「マイ友プログラム」のページに移動するには、コチラをクリックしてください。↓

https://www.ana.co.jp/ja/jp/amc/reference/anacard/mgm/regist/

上の画像をクリックすると、以下のようなANAのページに飛びます。

2.マイ友プログラムへの登録:登録用ページをクリックする

ページを下にスクロールすると、「登録用ページ」のボタンがありますので、そちらをクリックします。

3.マイ友プログラムへの登録:紹介者と申し込み者の情報を記入する

紹介者(私)と申込者(あなた)の情報を登録する画面になりますので、

紹介者氏名:サイトウ ジユンジ
紹介番号:00027014

を必ず入力してください。

その次は、あなたのお名前と生年月日を入力して、「次へ」をクリックします。

4.マイ友プログラムへの登録:登録する

最後に、入力内容が間違っていないか確認してから、「登録する」をクリックします。

これで、「マイ友プログラム」への登録は完了です!

これで、ANA JCB カード プレミアムに申し込みをするだけで、あなたはもれなく5,500マイルを獲得することができます。

5.ANA JCB カード プレミアムへ入会申し込みをする

>>ANA JCB カード プレミアム新規入会申し込みページ

次に、ANA JCB カード プレミアムに申し込みをします。

上記の、「ANA JCB カード プレミアム新規入会申し込みページ」をクリックして、ANA JCB カード プレミアムの申し込み手続きをしてください。

これで、あなたは15,500マイルを貯めることができます。

6.ANA入会キャンペーンに登録してさらにボーナスマイルを貯める

実は、ANA JCB カード プレミアムの入会キャンペーンでもらえる特典は、これだけではないのです。

ANA JCB カード プレミアムが手元に届いたら、ANA入会キャンペーンに参加登録しましょう。

様々な条件をクリアすることで、あなたはさらにマイルを獲得することができます。

http://www.ana.co.jp/ja/jp/amc/cpn/anacard2018/

上記のURLをクリックすると、ANA主催の新規入会キャンペーンのページに移動します。

新規入会キャンペーンのページに移動したら、ページを下へスクロールしてください。

下の方に行くと「参加登録はこちら」ボタンがあります。それをクリックして、必要事項を記入して登録完了です。

7.注意:既にANAカードをお持ちの方へ。

※ここで一つ、注意してほしいのが、既にANAカードをお持ちの方は、「マイ友プログラム」の対象外となってしまいます。

また、ソラチカカードを持っている方も対象外になってしまいます。

ただし、以下の場合だけは対象になるので確認してみてください。

●ANAカード会員が、ANAプリペイドカードまたはANAマイレージクラブ Financial Pass Visa デビットカードに入会した場合

●ANAプリペイドカード会員がANAカードまたはANAマイレージクラブFinancial Pass Visa デビットカードに入会した場合

●ANAマイレージクラブFinancial Pass Visa デビットカード会員がANAカードまたはANAプリペイドカードに入会した場合

(ANA一般カード会員が、紹介によりANAゴールド会員に入会しても、同じ「ANAカード」への入会のため、対象外となります)

もしあなたが「マイ友プログラム」の対象外となっても、以下のキャンペーンに参加することでたくさんのマイルを獲得することができるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

ANA JCB カード プレミアム入会後に利用できる新規入会キャンペーンの全てを解説!

実は、、

ANA JCB カード プレミアム入会特典は上記でお伝えした「マイ友プログラム」登録で獲得できる5,500マイルだけではありません。

カードに入会した後にキャンペーン参加+条件達成で数万マイル獲得できます。

まさにマイルを「二重取り」できるということですね。

 

それではここからは、ANA JCB カード プレミアムに入会した後の、カード利用キャンペーンを活用したお得なマイル獲得方法について解説していきます。

簡単な手続きと一手間をかけるだけで、一度に大量のマイルをもらえてしまいますので、しっかり調べて最大限のマイルと獲得できるようにしたいですね。

また、これから紹介する入会キャンペーンの注意点は、キャンペーンが「エントリー制」であることです。

カードの申し込みをするだけではダメです。

カードが手元に届いてから、キャンペーン登録をする必要があります。

ANA JCB カード プレミアム発行後に参加できるキャンペーン特典は全部で6種類!

ANA JCB カード プレミアム入会申し込みで参加できるキャンペーンは、全部で6種類あります。

それぞれに条件が設定されていてその条件を満たせばマイルをもらうことができます。

それでは、以下に詳しく解説していきます。

6種類ありますので、それぞれの条件をよく把握して、できるだけ多くのマイルをもらうようにしましょう。

1.ANA JCB カード プレミアム新規入会で10,000マイル!(通常特典:ANA主催)

ANAカードに新規に入会するだけでもらえる特典です。登録や申請をする必要はありません。

つまり、ANA JCB カード プレミアムに申し込んでから、カードが発行されれば自動的にもらえるマイルということになります。

ただし、すでに他のANAカードを持っている場合には、このマイルはもらうことはできません。

私はすでにソラチカカードを持っていたので、この特典のマイルはもらうことができませんでした。

2.キャンペーンに参加登録で3,000マイル貯まる!(ANA主催)

ANA JCB カード プレミアムに入会後、キャンペーンに参加登録で3,000マイルがもれなくもらえます。

・対象期間:2018年4月30日までにWEBで入会・申込書カード会社到着分

・参加登録期間:2018年5月31日23時59分まで

キャンペーン参加はコチラから

3.ANAグループ航空便搭乗で最大2,000マイル貯まる!(ANA主催)

ANA JCB カード プレミアム入会後に、ANA便に1回以上の搭乗でキャンペーンマイルがもらえます。

期間中、複数回搭乗しても、キャンペーンマイルの積算は一人1回になります。

キャンペーンボーナスマイル数

●国内線:500マイル

●国際線:1,500マイル

対象期間:2018年5月31日搭乗分まで

※事後登録は2018年6月30日積算分まで

4.ANAカードマイルプラス加盟店でのカード利用で最大3,000マイル貯まる!(ANA主催)

期間中に、ANA JCB カード プレミアムを対象店舗で利用、合計金額に応じてキャンペーンマイルがもらえます。

キャンペーンボーナスマイル数

●10,000~49,999円(税込):500マイル

●50,000円(税込)以上:3,000マイル

対象期間:2018年5月31日クレジットカード決済分まで

キャンペーン対象ANAカードマイルプラス加盟店

・セブンイレブン
・マツモトキヨシ
・ENEOS
・イトーヨーカドー
・ANA機内販売
・西鉄ホテルズ
・京急EXイン
・三井ガーデンホテルズ
・ホテルモントレ
・ニッポンレンタカー
・ヤマダ電機LABI
・紳士服コナカ
・紳士服のフタタ
・はるやま
・大丸・松坂屋
・阪急百貨店・阪急メンズ館
・阪神百貨店
・高島屋
・ダイソン

5.ANA JCB カード プレミアムに新規入会または切り替え&MyJチェック登録で6,000マイル獲得!(要キャンペーン参加登録)

期間中にカードに新規、または切り替えで本会員として入会しMyJチェックに登録した場合に、もれなくANAマイルと交換可能なOkiDokiポイント2,000ポイントをボーナスポイントとして獲得できます。

OkiDokiポイント1ポイント=3ANAマイル

として交換することができますので、6,000マイル相当分のポイントをゲットすることができます。

MyJチェックは、カード利用代金明細書が送付されすに、Web上で利用状況が確認できるシステムのことです。

カード申し込み期間:2018年4月30日まで

キャンペーン参加登録期間:2018年7月15日まで

6.ANA JCB カード プレミアムに新規入会または切り替え後、ショッピング利用で最大16,500マイル獲得!(要キャンペーン参加登録)

期間中にカードに新規、または切り替えで本会員として入会し、ショッピングの利用条件を満たした場合に、もれなくANAマイルと交換可能なOkiDokiポイントをボーナスポイントとして獲得できます。

ショッピング利用条件

●25万円以上(税込):OkiDokiポイント1,000ポイント(3,000マイル相当)

●60万円以上(税込)::OkiDokiポイント5,500ポイント(16,500マイル相当)

カード申し込み期間:2018年4月30日まで

キャンペーン参加登録期間:2018年7月15日まで

ANA JCB カード プレミアムの新規入会キャンペーンで貯まる最大ポイント・マイルのまとめ

ここまで、たくさんのキャンペーンを紹介してきました。

もう、なんだかたくさんありすぎて、わけがわからないですよね。

そこで、ポイントの撮り逃しがないように、ANA JCB カード プレミアムの入会キャンペーンでもらえるポイント・マイルを表にまとめてみました。

キャンペーン名 獲得可能ポイント・マイル
入会前 マイ友プログラム 5,500マイル
ポイントサイト
入会後 通常入会ボーナス(ANA主催) 10,000マイル
キャンペーン参加登録(ANA主催) 3,000マイル
ANAグループ航空便搭乗(ANA主催) ・国内線:500マイル

・国際線:1,500マイル

ANAカードマイルプラス加盟店利用(ANA主催) ・10,000円〜49,999円(税込):500マイル

・50,000円以上(税込):3,000マイル

MyJチェック登録(JCB主催) 2,000ポイント(6,000マイル相当)
ショッピング利用(JCB主催) ・25万円以上(税込):1,000ポイント(3,000マイル相当)

・60万円以上(税込):5,500ポイント(16,5000マイル相当)

合計 最大46,000マイル相当

ANA JCB カード プレミアムの新規入会でボーナスマイルが貯まるチャンスは最大で7回、最大46,000マイル相当あります。

ANA JCB カード プレミアムが陸・空マイラーにオススメな理由

ここからは、ANA JCB カード プレミアムに入会することで得られるメリットと特典について解説していきます。

カードのことをよく知って最大現に使い倒しましょう。

幾多の航空系カードの中でも、マイルが貯まりやすいクレジットカードの筆頭であり、クオリティは突出しています。

上手に活用すればするほど、フライトはもちろん、陸でもとてつもない程にザクザクとマイルが貯まるカードとなっています。

ANA JCB カード プレミアムのメリット・魅力的特典

ANA JCB カード プレミアムの年会費

ANAとJCBが提携して発行するプラチナクラスのカードがANA JCB カード プレミアムです。

年会費は70,000(税別)となっています。

一般の感覚からすれば少々高いと感じるかもしれませんが、これから以下でご紹介する手厚い補償と、ANAとJCBの高品質なサービスを受けられることを考慮すれば、十分納得できる金額となっています。

家族カード年会費

ANA JCB カード プレミアムの家族カードの年会費は4,000円(税別)です。

このクラスのカードの家族カードとしては、比較的低額の年会費となっています。

また、ETCは新規発行手数料、年会費共に無料ですので、本会員で高く感じる年会費の分、お得な設定といえるでしょう。

ANA JCB カード プレミアムはマイルをためやすい!

マイラーにとって最も気になるのが、クレジットカード利用時のポイントからのマイルの還元率です。

ANA JCB カード プレミアムには、利用すれば利用するほどお得になるポイント還元制度があります。

これらの制度を上手に活用して、たくさんのANAマイルを貯めていきましょう。

ANA JCB カード プレミアムの基本マイル還元率は1.3%!

ANA JCB カード プレミアムは、カード利用でマイル付与率1.3%と非常に高還元率となっています。

ショッピングのカード利用で1,000円ごとに「Oki Dokiポイント」が1ポイント付与されます。

Oki Dokiポイントとは、JCBのポイントプログラムのことです。

このカードの場合の嬉しい点は、ポイント有効期限が5年という長期設定になっていることです。

ポイントの有効期限が1年というカードが多い中で、この5年というのは大きいですね。

ポイント失効を気にせず貯めることができます。

このポイントはANAマイルをはじめ、マイル以外の多種多様な商品に交換することが可能です。

Oki Dokiポイントをマイルに交換すると考えたときの交換レートは、1ポイント=10マイルに交換することができます。

通常、一般カードは10マイルコースと5マイルコースの2つがあるのですが、ANA JCB カード プレミアムの場合は無条件で10マイルコースとなり、交換手数料も無料で交換可能となっています。

つまり、Oki DokiポイントをANAマイルに交換すると想定すると、1,000円の利用=ANA10マイルの還元率になります。

さらに、通常ポイント1,000円に1ポイントに加え、ボーナスポイント1ポイントが付与。これは3マイルに交換できます。

ですので、合計のマイル獲得率は1,000円につき13マイルとなります。

また、

●任意のタイミングでマイルに交換する「マルチポイントコース」

●マイルに交換可能なポイントに達したら自動的に移行する「自動移行コース」

の2つのコースから選択することができます。

マルチポイントコースを選択した場合、Oki Dokiポイントの有効期限5年とANAマイルの有効期限3年を足して、最長8年間の長期間でじっくりマイルを貯めることが可能です。

このことも、ANA JCB カード プレミアムがマイルをためやすいカードの理由の一つとなっています。

ANAカードマイルプラス提携店ではマイル還元率3.3%

ANAカードマイルプラス提携店では、ショッピングで最大2%のマイルが加算されます。

例えば、ANA航空券や機内販売の購入100円につき2マイルが加算されます。

これは、一般カードの2倍の設定で、非常に優遇されています。

合計のマイル獲得率は3.3%にもなります。

よく利用する有名店でのお買い物でポイントを貯めることができるので、普段使いでたくさんのマイルを貯めることができるのが嬉しい点です。

以下に、一部を紹介します。

ANAカードマイルプラスの主な店舗・サービス一覧

・ANA国内線、国際線、航空券、機内販売
・各空港駐車場
・ニッポンレンタカー
・高島屋
・阪急百貨店
・阪神百貨店
・大丸、松坂屋
・日比谷花壇
・インターネット花キューピット
・セブンイレブン
・イトーヨカドー
・ココストアイースト
・アート引越センター
・サカイ引越しセンター
・マツモトキヨシ
・たかの友梨ビューティクリニック
・エルセーヌ
・中央無線タクシー
・東京MKタクシー
・ENEOS
・出光興産
・オークラホテル&リゾーツ
・東急ホテルズ
・ザ・テラスホテルズ
・シギラリゾート
・かりゆしホテルズ
・その他ホテル

など

楽天edyチャージでもマイルが貯まる!

ANA JCB カード プレミアムなら、楽天Edyのチャージでも200円=1マイルが貯まります。

ですので、チャージと利用でマイルの2重取りができます。

Edyのチャージでマイルが貯まる数少ないカードの一つです。

搭乗時ボーナスマイル積算率が驚異の50%!

ANAカードを所持していると、搭乗時にボーナスマイルをもらうことができます。

ANAゴールドカードの場合決済額の25%であるのに対し、ANA JCB カード プレミアムなら50%もらうことができます。

つまり、一般カードに対して5倍、ゴールドカードに対して2倍も多くマイルをもらうことができるわけです。

ANAのフライトで往復すれば、片道分の区間基本マイルがもらえてしまうすごい設定です。

区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×50%

継続時ボーナスマイルだけで10,000マイル!

毎年カードの継続時にもらえるボーナスマイルも大幅アップしています。

ANA一般カードが1,000マイル、ANAゴールドカードでは2,000マイルなのに対し、ANA JCB カード プレミアムなら10,000マイルもらえることになります。

国際線ビジネスクラス用チェックインカウンターが使える!

ANA国際線エコノミークラスの利用の際にもビジネスクラス専用チェックインカウンターを利用できます。並び時間が少なく、余裕のチェックインができます。

国際線に乗ったことがあればわかるかと思いますが、エコノミークラスのチェックインカウンターというのはとても混雑するものです。

余裕を持って2時間前に到着して並んでも、30分以上かかってしまうことだって良くあります。

荷物を抱えて長時間並んで、とても疲れたという経験もあるのではないでしょうか。

 

一方、ビジネスクラスのカウンターは、いつでも待ち時間なしで空いています。

なぜならこのカウンターは、ビジネスクラス搭乗の人か上級会員しか利用できないからです。

ビジネスクラスカウンターでスムーズにチェックインすることにより、お土産を購入したりラウンジでくつろいだりなど、時間を有効に使うことができるようになります。

国内空港のANAラウンジが無料で利用可能!

ANA JCB カード プレミアムは、国内各空港にあるカードラウンジは当然のことですが、「ANAラウンジ」の利用も可能になります。

通常、「ANAラウンジ」はANAの上級会員の資格があるか、プレミアムクラス搭乗時でないと入室できないラウンジです。

アルコールを含む無料のドリンクも充実し、電源やWi-Fiの設備も完備していて、搭乗開始のギリギリまでくつろぐことが可能です。

快適な空間でまさに居心地は抜群ですね。

利用できるラウンジ種別と設置空港

●ANA LOUNGE:新千歳空港、仙台空港、羽田空港、小松空港、伊丹空港、関西国際、岡山空港、広島空港、松山空港、福岡空港、熊本空港、鹿児島空港、那覇空港

●ANA ARRIVAL LOUNGE:成田空港

●セントレア エアラインラウンジ:中部空港

●「ラウンジ大淀」の共同待合室:宮崎空港

なお、ANAラウンジ利用は本人会員のみとなっています。家族会員カードでのラウンジ利用はできません。

JCB空港ラウンジサービスを利用可能!

また、国内28の空港ラウンジを無料で利用することができます。

国内でラウンジ利用できる空港

北海道:新千歳、函館
東北:青森、秋田、仙台
関東:成田、羽田
中部:新潟、富山、小松、中部
近畿:伊丹、関西、神戸
中国:岡山、広島、米子、山口宇部
四国:徳島、高松、松山
九州:福岡、北九州、長崎、大分、熊本、鹿児島
沖縄:那覇

国内空港ラウンジの場合は、同伴者も1名まで無料で入ることができます。

これも、これまでのカードと違うところですね。

飛行機に乗るときには、保安検査やチェックインなどのために早めに空港へ行かれることと思います。

その後フライトまでの間のちょっとした空き時間にラウンジが利用できれば、余った時間をストレスなく快適に過ごすことができますよね。

海外空港ラウンジサービス「プライオリティ・パス」のプレステージ会員が年会費無料で利用可能

世界の130カ国・地域・約500の都市で約1,000ヶ所以上の空港VIPラウンジが使い放題となる「プライオリティ・パス」に無料で入会できます。

登場する航空会社、登場クラスに関係なくラウンジを利用できるのが大きなメリットです。

通常の年会費は399ドルであるプレステージ会員が無料になります。1ドル110円換算だとして、年会費43,890円が無料になります。

至高の付帯保険

プレミアム カードだけあって、付帯保険も一般のカードやゴールドカードとは一線を画しています。

なんと、海外旅行傷害保険・国内旅行傷害保険がどちらも自動付帯で高額の補償が付いてきます。

旅行好きのマイラーにとってはなくてはならない特典です。

ショッピングガード保険

カードで購入した品物の破損・盗難などの損害を補償する「ショッピングガード保険」が付帯しています。

ANA JCB カード プレミアムでの購入日から90日間、年間最高500万円まで補償されます。(1事故につき3,000円の自己負担)

この年間最高500万円という金額は非常にパワフルな補償で、これがあることで大変安心して買い物を楽しむことができます。

海外旅行傷害保険(自動付帯)

JCBのカードは海外旅行傷害保険が充実している点に優位性があります。

ANA JCB カード プレミアムの海外旅行傷害保険には本人会員・家族会員はもちろん、家族特約も付いてきます。

保険の種類 本人/家族会員
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
傷害治療費用 最高1,000万円
疾病治療費用 最高1,000万円
救援者費用 最高1,000万円
賠償費用 最高1億円
携行品損害(自己負担3,000円) 1旅行100万円/年100万円

 

補償対象旅行期間は3ヶ月であり、以下2点の両方を満たす間が補償対象となります。

●海外旅行の目的を持って、日本国内の住居を出発してから住居に帰着するまでの間

●日本を出国した前日の午前0時から日本に入国した翌日の午後12時まで

最も利用頻度が高い疾病・傷害の治療費用に対する補償も最高で1,000万円と非常に充実しています。

国内旅行傷害保険(自動付帯)

国内旅行傷害保険も自動付帯となっています。家族特約はありません。

日本国内を旅行中に以下の状況で傷害を被った場合において補償されます。

●乗客として公共交通乗用具搭乗中

●旅館、ホテルなどの宿泊施設に宿泊者として滞在中の火災・爆発事故

●宿泊を伴う募集型企画に参加中

保険の種類 最高保険金額
死亡・後遺障害 最高1億円
入院保険金日額 5,000円/日(事故日から180日限度)
通院保険金日額 2,000円/日(事故日から180日以内90日限度)
手術保険金 20万円(1事故につき1回の手術)

入院、手術、通院は、8日以上の治療からの入院、手術、通院が対象となっています。

国内外の航空機遅延保険(自動付帯)

登場した航空便の遅延、航空便に預けた手荷物の遅延などによって、負担する必要が生じてしまったホテルの客室使用料、食費、衣類購入費などが補償される保険です。

これも自動付帯なのが嬉しいところです。国内・海外のいずれも対象となっています。

以下の場合に、2万円または4万円の保険金が支払われます。

補償内容と保険金が支払われる場合

●乗継遅延費用保険(客室料・食事代):遅延した航空便の実際の到着時間から4時間以内に代替便を利用できなかった場合(2万円限度)

●出航遅延費用等保険金(食事代):出航予定時刻から4時間以内に代替便を利用できなった場合(2万円限度)

●寄託手荷物遅延費用保険金(衣料購入費等):到着後6時間以内に手荷物が届かなかった場合で、到着後48時間以内に購入した場合(2万円限度)

●寄託手荷物紛失費用保険金(衣料購入費等):到着後48時間以内に手荷物が届かなかった場合を紛失とみなし、到着後96時間以内に購入した場合(4万円限度)

国内航空傷害保険(自動付帯)

日本国内で乗客として航空機に搭乗中に傷害を被った場合、 「国内航空傷害保険」が支払われます。こちらも自動付帯となっています。

保険の種類 最高保険金額
死亡・後遺障害 最高5,000万円
入院保険金日額 10,000円/日(事故日から180日限度)
通院保険金日額 2,000円/日(事故日から180日以内90日限度)
手術保険金 40万円(1事故につき1回の手術)

 

航空便遅延保険

ANA JCB カード プレミアムには、さらに「航空便遅延保険」も付帯します。

航空便の遅延や欠航、手荷物の配達遅延・紛失などで自己負担が発生した場合に、以下の費用を補償してくれます。

海外では自動付帯、国内では利用付帯になります。

担保項目 保険金額(1回の遅延の限度額)
乗継遅延費用(宿泊・食事代) 2万円
出航遅延・欠航・登場不能費用(食事代のみ) 2万円
手荷物遅延費用 2万円
手荷物紛失費用 4万円

海外の航空機の遅れはよくあることなので、これは非常にありがたいですね。

24時間365日対応のコンシェルジュサービスが利用できる!

プラチナ・コンシェルジュデスク

プライベートな秘書として、相談から手配まで気軽に利用できます。

旅行やエンターテイメント、毎日の暮らしにおける相談・予約などの依頼をすることができます。

24時間迅速な対応をしてくれるので、非常に評判の良いサービスです。

充実のトラベル・サービス

●JCBトラベルデスクに電話で申し込むことができる「JCBトラベルOki Dokiトクトクサービス」

●「手荷物無料宅配券(往復)サービス」

●ハーツレンタカーをお得に利用できる割引サービス

などが利用できます。

その他ANAカード共通のお得なサービス

・航空券のスムーズ予約

・国内線・国際線の機内販売が10%割引

・空港内店舗「ANA FESTA」で10%割引

・成田空港でのパーキング割引

・「ANAショッピング A-style」で10%割引

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・各種チケット優待販売、イベントのご案内

・カラオケ「シダックス」の法人・団体会員サービスを適用

カード入会の審査基準・審査期間

ANA JCB カード プレミアムの申し込み対象は、30歳以上で、本人に安定継続収入のある方となっています。(JCBプラチナカード独自の審査基準により発行)

通常、クレジットカードのカードの審査では、安定的な収入があり、勤続年数が長いほど有利です。

JCB THE CLASSへのインビテーションは来ない

JCBオリジナルシリーズのJCB ゴールドやゴールド ザ プレミアを使い続けると、JCBの唯一のブラックカードである「JCB THE CLASS」のインビテーションが届く可能性があります。

しかし、ANA JCB カード プレミアムを保有していても、JCB THE CLASSのインビテーションは届きません。

将来的にJCB THE CLASSを視野に入れるなら、JCBゴールドとANAカードの2枚持ちが選択肢となります。

もっと大量に、もっと楽に、もっと簡単にANAマイルを貯めたいあなたへ

この記事を読んでくださったあなたは、きっと「ANAマイルを貯めたい」「ANAマイルをたくさん貯めたい」「普段のクレジット決済をお得に活用してANAマイルを貯めたい」「効率的にANAマイルを貯めたい」「なるべくお金をかけずに無駄な支出をせずにANAマイルを貯めたい」「飛行機に乗らなくてもANAマイルを貯めたい」「もっと楽にANAマイルを貯めたい」など、そんなことを考えて読んでくださっていることと思います。

そして、「どうやったら、最小の労力と時間で、最小の出費で、最大のマイルを貯めることができるのだろうか」「マイルを貯めて、早く旅行に行きたい」と、常に考えているのではないでしょうか。

もちろん、私もその一人です。

マイルを貯めて、ビジネスクラスやファーストクラスに乗ることを考えたり、次の旅行のことを考えてりして、わくわくしています。

ANAマイルを貯める方法は一つではない

私がマイルを貯めたい理由は、「上質な旅を格安で実現するため」です。

マイルがたくさんあれば、それが実現できるので、日々マイルを貯める方法を模索しています。

実は、マイルを貯める方法は一つではないのです。

もちろん、陸マイラーにとって、ポイントサイト経由でANAマイルを貯める方法は王道です。

しかし、その方法一つだけに依存するべきでないのは、先にお伝えした通りです。

では、「マイルを貯める方法」とは、いったいどれほどあるのでしょうか?

ANAマイルを貯める6つの方法とは?

マイルを貯める方法はたくさんありますが、基本はそのどれもが「ポイントからの交換」で貯めることになります。

マイルを貯める方法は大きく分けて2通りです。

1、直接マイルを貯める方法
2、間接的にマイルを貯める方法

この2通りです。

1、直接ANAマイルを貯める方法

直接ANAマイルを貯める方法です。

この方法には、

1、搭乗ボーナスマイルで貯める方法
2、ANAカードの入会・継続ボーナスマイルで貯める方法

があります。

このうち、「1、搭乗ボーナスマイルで貯める方法」は、陸マイラーにとって現実的ではありません。出張などで日頃からたくさん飛行機に乗る「空マイラー」向けの方法です。

また、「2、ANAカードの入会・継続ボーナスマイルで貯める方法」についても、一時的なボーナスマイルなので、この方法をメインにマイルを貯めようとするのも現実的ではありません。

2、間接的にANAマイルを貯める

間接的にANAマイルを貯める方法です。

間接的にANAマイルを貯める方法には、

3、クレジットカード決済のポイントを交換して貯める
4、ポイントサイトで貯めたポイントを交換して貯める

の2つの方法があります。

この2つが、陸マイラーにとってマイルを貯めるメインの方法になっています。

陸マイラーが陸マイラーである理由とは?

ここで、陸マイラーが「陸マイラー」と呼ばれている理由を考えて見ます。

本来、マイルとは飛行機に乗るためのポイントプログラムなので、飛行機に乗って貯めるのが本来のやり方なはずです。

ところが、「陸マイラー」は、陸にいながらにしてマイルを貯めるスタイルの人のことを言います。

その基本スタイルは、普段は飛行機に乗らない、できるだけお金をかけない、日常決済の範囲で工夫してマイルを貯めるというものです。

これは、非常に合理的なスタイルだと思います。

日常の無理のない範囲で工夫して最大限のマイルを貯めるやり方は、私も日々勉強させてもらっています。

しかし、よりたくさんのマイルを貯めてビジネスクラスやファーストクラスを狙いたいと考えた時に、この陸マイラーの基本スタイルには、やはり限界があると感じざるを得ません。

なぜなら、いくらクレジットカード決済でのマイル還元率を工夫したところで、工夫できる範囲はせいぜい1%〜2%程度。

また、ポイントサイトの案件をたくさんこなしてマイルに交換しようと思っても、案件の数には限りがあるし、案件をこなす労力もバカにならないものです。

こうして、時間と労力を切り詰めてANAマイルを貯めていてはもやがて疲弊していく可能性があります。

そこで私は考えました。

もっと楽に、お得に、たくさんのマイルを貯める方法はないものか、と。

陸マイラーが一番楽にANAマイルを貯められるオススメの方法とは?

いろいろと遠回りした結果、私がたどり着いたのはこれから紹介する2つの方法でした。

これなら、案件申し込みで労力を使わなくてもしいし、たかだか数%のマイル還元率で頭を悩ませなくてもいい、より楽にマイラー活動を継続できる方法だと。

その方法が、

5、ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める方法
6、ANAカードを紹介してANAマイルを貯める方法

この2つです。

ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める!

この方法は、「ポイントサイトで貯めたポイントを交換して貯める」方法と似ています。間接的にマイルを貯める方法です。

ポイントサイトには「お友達紹介制度」というものがあります。

このお友達紹介制度を通してポイントサイトに登録してもらい、その人が貯めたポイントの何割かを、自分のポイントとして貯めることができるというものです。

例えば、上の図はポイントサイトのハピタスのお友達紹介制度の画面です。

ポイントサイトを紹介すると、その紹介人数に応じた割合で、友達が貯めたポイントの何割かが自動的に自分のポイントになります。

私の場合は、2018年3月6日時点で203人紹介していることになります。

例えば、2017年7月5日に紹介ポイントが「ハピ友ポイント」として49,920ポイント入ってきています。

これを90%の交換レートで交換すれば44,928ANAマイルに、81%の交換レートで交換すれば40,435ANAマイルになります。

同じように、2018年1月5日に紹介ポイントが「ハピ友ポイント」として17,759ポイント入ってきています。

これを90%の交換レートで交換すれば15,983ANAマイルに、81%の交換レートで交換すれば14,384ANAマイルになります。

このように、「ポイントサイト紹介」でのポイントが毎月のように入ってくるので、このポイントをANAマイルに交換しています。

このポイントのいいところは、自分で案件探しや案件申し込みなどの労力をを使わなくても、毎月のようにポイントが入ってくることです。

もちろん、飛行機に乗る必要もないし、クレジットカード決済も必要ないので、完全無料で手に入るマイルです。

陸マイラー向けのマイルの貯め方と言えるのではないでしょうか。

ANAのクレジットカードを紹介してマイルを貯める!

もっと楽な方法に、「ANAのクレジットカードを紹介してマイルを貯める」という方法があります。

この方法は、直接ANAマイルが貯まるので最も手間が少ない方法です。

ANAカードには「マイ友プログラム」という紹介プログラムがあります。

この制度を活用してマイルを貯めることができます。

2018年2月14日〜2018年3月2日までの約半月の間に、6,000ANAマイルが貯まっています。

ANAのゴールドカーを3枚紹介しただけで、6,000マイルもらうことができました。

また、2018年5月15〜2018年5月16日の間に、ANAプリペイドカードとANAプラチナカードをそれぞれ1枚ずつ紹介して5,600のボーナスマイルをもらうことができました。

プラチナカードの紹介にあたっては、なんと1枚紹介しただけで5,500マイルものボーナスマイルをもらうことができるのです。

ANAマイルに直接貯まるので、交換や登録などの手間がなく、ましてや案件申し込みなどの煩わしい作業も必要ないので、最もオススメできる方法です。

知り合いや周りの人にANAカードをオススメするだけで、こんなに簡単にマイルを貯めることができてしまいます。

「マイ友プログラム」は、ANAカードを持っていれば、誰でも利用できる制度です。

ANAカードの年会費はかかるものの、飛行機に乗って貯める方法やクレジットカード決済で貯める方法に比べたら、その費用は微々たるものだと考えることができるでしょう。

これらのことから、陸マイラーがもっと楽に、もっと早く、もっとたくさんのにオススメしたいのは、

5、ポイントサイトを紹介してANAマイルを貯める方法
6、ANAカードを紹介してANAマイルを貯める方法

となります。

ぜひあなたも、このやり方でたくさんのマイルを楽に貯めてください。

まとめ

ANA JCB カード プレミアムに新規入会申し込みをするときは、公式サイトから直接申し込むよりも断然お得になる方法があります。

それは、マイ友プログラムの利用で申し込む方法です。

また、入会後にもお得なキャンペーンがたくさんあるので、最大限に利用してマイルを貯めていくことをオススメします。

ANA JCB カード プレミアムには、プラチナ カードならではの充実した特典とラグジュアリーなサービスが数多く付帯していて、高額な年会費に見合った内容となっています。

特筆すべきは、カード利用時のマイル還元率で、空・陸マイラーどちらの利用でもマイルがザクザク貯まるカードとなっています。

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