【2020最新】アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアム徹底比較!

ANAカード

この記事では、

  • アメックスプラチナとANAアメックスプレミアムのどちらに申し込むか迷っている
  • 自分にはどちらのカードが合っているのかをメリットとデメリットを含めて特典の違いを比較したい

と疑問を抱える方の悩みを解決できる記事になっています。

なぜなら、当サイトはアメックス公認の「アンバサダー」に認定されており、当サイトを通じて毎月多くの方がアメックスのカードにお得に入会されているからです。

記事前半では、アメックスプラチナとANAアメックスプレミアムの決定的な違いと比較のコツを紹介しています。

記事後半では、2枚のカードの具体的な特典の比較をしながらメリットとデメリットを明らかにしていきます。

この記事を読み終えることで、どちらのカードに入会するのがより自分に適しているのかを明確に判断できるようになります。

 

>>「アメックスプラチナ」の最もお得な作り方にについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

>>「ANAアメックスプレミアムの最もお得な作り方」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

 

結論から言うと、

  • アメックスプラチナがオススメな人:特にエアラインのこだわりはないが旅行が好きな人、アメックスのブランド力に価値を感じていてホテルやレストラン、レジャーなどの豊富な特典を楽しみたい人
  • ANAアメックスプレミアムがオススメな人:飛行機はANAやスターアライアンスに特にこだわりがあり、かつホテルも空港にもこだわりたい人

ということになります。

  1. アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの決定的な違いと比較のコツ
    1. アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの決定的な2つの違い
      1. 1.アメックスのプロパーカードのステータス性にロマンを感じるか
      2. 2.ANAを利用することに特化した特典を重視するか
      3. ANAカード プレミアムの特徴
  2. アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアム基本スペックの比較
    1. 基本スペックの比較
  3. アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの代表的な特典の比較
    1. マイルの貯まり方の比較
    2. 空港ラウンジの比較
    3. コンシェルジュの比較
    4. ホテル・旅館などの宿泊特典の比較
    5. レストラン特典の比較
    6. ステータス性の比較
    7. 入会方法の比較
  4. 特筆すべきアメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの特典の比較
    1. アメックスプラチナ「だけ」のメリット
      1. チタンカード
      2. ファイン・ホテル・アンドリゾート
      3. ホテル・メンバーシップ
      4. ポイントを15社のエアラインのマイルに交換可能
      5. JAL国内線にお得に乗ることが可能
      6. センチュリオンカードへのインビテーションが届く可能性がある
    2. ANAアメックスプレミアム「だけ」のメリット
      1. フライト時にボーナスマイルが積算される
      2. 国内線ANAラウンジが利用可能
      3. 国際線ビジネスカウンターでチェックインが可能
      4. リーダーズクラスに無料で入会可能
      5. ANAマイルへの交換上限がない
      6. SFCを目指すことができる
  5. アメックスプラチナ&ANAアメックスプレミアムを使いこなすコツ
  6. アメックスプラチナ&ANAアメックスプレミアムは2枚持ちが可能!
    1. アメックスプラチナ&ANAアメックスプレミアム2枚持ちが可能な理由
      1. 個人カードと個人カードの組み合わせは可能
      2. プロパーカードと提携カードの2枚持ちは可能
  7. アメックスプラチナ&ANAアメックスプレミアムの最もお得な入会方法
    1. アメックスプラチナの最もお得な作り方
    2. ANAアメックスプレミアムの最もお得な作り方
  8. アメックスプラチナ(個人向けカード)とアメックス ビジネスプラチナ(法人向け法人カード)の特典の比較
  9. アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの比較と違いまとめ

アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの決定的な違いと比較のコツ

アメックスプラチナとANAアメックスプラチナの入会や比較で悩む原因としては、どちらにも共通する豊富な特典や機能が挙げられます。

その結果、クレジットカードとしての全体像を掴みきれないということになっているのではないでしょうか。

そこで、両者の違いを比較しやすくするための考え方のコツとして、

  • アメックスのプロパーカードの象徴:アメックスプラチナ
  • アメックスプラチナの豊富な特典+ANAカード プレミアムの贅沢な特典:ANAアメックスプレミアム

と、大まかに全体像を捉えることをオススメします。

基本的には、アメックスのプロパーカードであるプラチナカードに、ANAカードの機能を加えたものがANAアメックスプレミアムカードです。

スペックや特典の違いについてひとつひとつ細かく確認する前に、上記のように全体像をイメージすることで、両者の比較がしやすくなります。

アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの決定的な2つの違い

2つのカードにはどちらも似たような特典や機能が豊富に備わっています。

それを踏まえた上で、両者を決定的に分けるのは

  1. アメックスのプロパーカードのステータス性にロマンを感じるか
  2. ANAを利用することに特化した特典を重視するか

ということになるでしょう。

1.アメックスのプロパーカードのステータス性にロマンを感じるか

「特典」や「機能」だけがクレジットカードを選ぶ理由ではりません。

「目先の損得」以外の重要な要素もあります。

日本人の多くは、クレジットカードを「決済のためのツール」や「サブとして保険の役割」といった目的で保有することが多い傾向にあります。

しかし海外では、クレジットカードは「ステータスの象徴」として保有するケースも少なくありません。

アメックスの世界観や使い方には、他のクレジットカードにはない独特の感覚があります。

アメックスの付帯サービスは、ホテルや飛行機・演劇など旅行や余暇を楽しむものが中心となっています。

特に、海外旅行に関する付帯サービスが手厚くなっていたり、ポイントをマイルに変えて利用したり、高級なホテルで優雅な滞在をお得にできたりなど、旅を通じて様々な体験を提供するためのサービスが非常に充実しています。

つまり、「アメックスらしさ」というのものは、日常を特別なものにするためのサービスを使いこなしてこそ、感じられるのです。

という事は、アメックスの付帯サービスを活用するにはお金がかかるということになります。

つまり、大きなお金を動かせる人がより多くのアメックスの特典を得られるようになっているのです。

アメックスはもともと富裕層向けに作られたブランド。

そして、アメックスの最上位カードであるセンチュリオンカードへと繋がるカードがアメックスのプロパーカードです。

「プロパーカード」には上記のような歴史や強いアイデンティティがあり、特典や機能以外の「感性」の部分にロマンを感じる人には魅力的なカードです。

  • 全世界で通用するステータス性
  • 貯めたポイントをエアラインのマイルやホテルのポイントに交換可能
  • 旅行やエンターテイメント、保険に特化した特典
  • アメックスの最上位カード(アメックスセンチュリオン)へと繋がるカード

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2.ANAを利用することに特化した特典を重視するか

ANAの航空便や空港内店舗など、ANAグループのサービスの利用で効率よくANAマイルを貯めることができるように特化して設計されたのがANAカードです。

ただし、当記事で紹介するANAアメックスプレミアムは、ANAカードでもあり、かつアメックスのカードでもあるという、両方のメリットを備えたカードです。

ANAカードとしての機能や特典が、アメックスプラチナとの大きな違いになります。

ANAカード プレミアムの特徴

さらに、ANAアメックスプレミアムはANAカードの最高級グレードの「ANAカード プレミアム」です。

ANAカード プレミアムには、以下のような特徴的な特典が備わっています。

  • ボーナスマイルが積算される:入会時、継続時に1万ボーナスマイルプレゼント。フライトでボーナスマイル50%加算。ANA航空券の購入で100円ごとに最大4.5マイル。
  • 国内線ANAラウンジが利用できる:「ANA LOUNGE」「セントレア エアライン ラウンジ」「ラウンジ大淀」の共用待合室
  • プライオリティ・パスが利用できる:最上級「プレステージ」会員(通常、年会費429米ドル)
  • ビジネスクラスカウンターでチェックインができる:たとえエコノミークラスの利用であってもビジネスクラスカウンターから優先的に搭乗することが可能。
  • 家族カードをお得に利用できる:4枚まで無料。
  • コンシェルジュサービスが付帯されている:24時間365日利用可能。

プライオリティ・パスやコンシェルジュのサービスなどは、アメックスプラチナにも共通する特典でもありますが、全体的にANAを利用する人にメリットがあるような特典や機能を重視する人向けのカードとなっています。

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アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアム基本スペックの比較

それでは、以下で、2枚のスペックを比較します。

上記でもお伝えしたように、基本的にはアメックスのプロパーカードのプラチナカードにANAカード プレミアムの特典を加えたのがANAアメックスプレミアムカードです。

保険関係は両方とも同じ内容です。

基本スペックの比較

以下は、項目ごとの比較表です。

項目 アメックスプラチナ ANAアメックスプレミアム
年会費(税込) 143,000円 165,000円
家族カード年会費(税込) 無料(4枚まで) 無料(4枚まで)
マイル移行費用 ANAコース登録年間5,500円(税込) 0
マイル交換先 15社 ANAのみ
マイル付与率 1.0% 1.0%
ANAグループマイル付与率 4.5%
ポイント有効期間 無期限 無期限
継続ボーナス 10,000マイル
フライトボーナス 通常のフライトマイルのみ 50%
コンシェルジュ プラチナ・コンシェルジェ(24時間365日) プレミアム・サービス・デスク(24時間365日)
空港ラウンジ センチュリオンラウンジ、デルタ空港ラウンジ、国内28空港39ヶ所、海外2ヶ所が無料 国内線ANAラウンジ、国内28空港39ヶ所、海外2ヶ所が無料
プライオリティパス プレステージ会員(家族会員も) プレステージ会員(家族会員も)
手荷物無料宅配 往復 往復
コース料理1名無料 2 for 1ダイニング招待日和 ダイニングアクセス
付帯特典の代表例 フリー・ステイ・ギフト
ホテル・メンバーシップ
FHR
京都ラウンジ
プレミア・ゴルフ・アクセス
チケット・アクセス
エアポート送迎サービス
空港パーキング
空港クローク
ゴールド・ワインクラブ
エクスペディア割引
フリー・ステイ・ギフト
ホテル・メンバーシップ
リーダーズクラブ
京都ラウンジ
プレミア・ゴルフ・アクセス
チケット・アクセス
エアポート送迎サービス
空港パーキング
空港クローク
ゴールド・ワインクラブ
エクスペディア割引
ショッピング保険 最高500万 最高500万
海外旅行傷害保険 家族特約(カッコ内は家族)
死亡・後遺障害 1億円(1,000万円) 1億円(1,000万円)
傷害治療 1000万円(同額) 1000万円(同額)
疾病治療 1000万円(同額) 1000万円(同額)
救援者費用 1000万円(同額) 1000万円(同額)
賠償費用 5000万円(同額) 5000万円(同額)
携行品損害 100万円(同額) 100万円(同額)
国内旅行傷害保険 家族特約
傷害死亡・後遺障害 1億円(1,000万円) 1億円(1,000万円)
入院保険金日額 5,000円(同額) 5,000円(同額)
通院保険金日額 2,000円(同額) 2,000円(同額)
手術保険金 5万~20万円(同額) 5万~20万円(同額)
航空機遅延 乗継遅延費用保険金 2万円 2万円
出航遅延費用等保険金 2万円 2万円
寄託手荷物遅延費用 2万円 2万円
寄託手荷物紛失費用 4万円 4万円
キャンセル保険 15万円 15万円
その他保険 ショッピング・プロテクション
リターン・プロテクション
キャンセル・プロテクション
ショッピング・プロテクション
リターン・プロテクション
キャンセル・プロテクション
カードの材質 金属プレート プラスチックプレート
公式サイトからの直接申し込み
センチュリオンカードへのインビテーション
紹介プログラムで獲得可能なポイント(1枚紹介時) 15,000ポイント 10,000ポイント

海外旅行で使う場合にはANAアメックスプレミアムのほうが何かと便利ですが、知名度的にANAは知られていない国々もあります。

ステータスという安心感ではプロパーのプラチナカードに軍配は上がります。

アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの代表的な特典の比較

アメックスプラチナもANAアメックスプレミアムも、特典やサービスが大変に多く、すべてを把握しようとすると、かえって全体像が見えにくくなってしまいます。

ですので、以下では代表的なもの、よく使う特典や機能に的を絞って違いを比較していきます

マイルの貯まり方の比較

還元率はどちらも同じです。

しかし、ANAアメックスプレミアムはANAの利用に特化したカードです。

ANAのマイルを貯めるという点で比較すると、フライトマイル積算率や継続ボーナスマイルなどの点ではるかに優れています。

いっぽうで、アメックスプラチナは、ANAをはじめ15社のマイレージへポイントを移行することが可能です。

ANAマイルに絞ってマイルを貯めるならANAアメックスプレミアム。

豊富な移行先を重視するならアメックスプラチナに軍配が上がります。

空港ラウンジの比較

どちらもプライオリティ・パス(プレステージ会員)の付帯と国内28空港39ヶ所、海外2ヶ所が無料で利用できます。

ただし、上記以外の違いのどちらにメリットを感じるかで選択肢が異なります。

ANAアメックスプレミアムは国内線のANAラウンジが利用できます。

アメックスプラチナはセンチュリオンラウンジやデルタ航空ビジネスクラスラウンジ「デルタスカイクラブ」が利用できます。

国内旅行での利用を充実させたいならANAアメックスプレミアム。

海外旅行での利用を充実させたいならアメックスプラチナです。

コンシェルジュの比較

アメックスプラチナのコンシェルジュはプラチナコンシェルジュデスク

ANAアメックスプレミアムはプレミアム・サービス・デスク

どちらも24時間365日対応可能です。

ホテル・旅館などの宿泊特典の比較

  • アメックスプラチナには、「ホテル・メンバーシップ」として
  • マリオットボンヴォイゴールドエリート会員
  • ラディソンリワードゴールドエリート会員
  • シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツゴールデンサークル ジェイド会員
  • ヒルトンオナーズゴールドエリート会員

の4つの上級会員や「フリーステイ・ギフト」があります。

また、「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」は目玉の特典の一つで、世界中のホテルで客室アップグレードや朝食無料などの上級会員並みの優待を受けることができます。

ANAアメックスプレミアムにも共通して、シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツゴールデンサークル ジェイド会員、「フリーステイ・ギフト」があります。

しかし、特筆すべきは「ザ・リーディングホテルズ・オブ・ザ・ワールド」でリーダーズクラブ(通常は150USドルで入会が可能)に無料で入会することができることです。

世界各国の5ッ星のホスピタリティや格式ある独立経営高級ホテルが世界で400軒程加盟しているホテル協会のメンバーになることができ、上級会員並みの待遇を受けることができます。

世界の対象ホテル一覧はこちら

日本では、帝国ホテル東京とパレスホテル東京が対象となります。

宿泊特典を受けられるホテルの数で選ぶならアメックスプラチナを、質で選ぶならANAアメックスプレミアムに軍配が上がります。

レストラン特典の比較

アメックスプラチナの「2 for 1 ダイニングby招待日和」、ANAアメックスプレミアムの「ダイニング・アクセス」で2名以上で1名のコース料理が無料になります。

ただし、対象店舗が「2 for 1 ダイニングby招待日和」は200店舗以上なのに対し、「ダイニング・アクセス」は、30店舗弱です。

対象店舗数の点ではこれはアメックスプラチナのレストラン特典の方が利用しやすいと言えます。

ステータス性の比較

アメックスは”T&E(トラベル&エンターテインメント)企業”であるという自社への強いブランド意識をもっており、その点で他のクレジットカード会社とは一線を画しています。

上記のようなブランド意識や知名度、歴史などの目には見えないステータス性では、圧倒的にアメックスのプロパーカードが優位です。

入会方法の比較

どちらも以前はインビテーション制のカードでしたが、現在では公式サイトからの直接申し込みが可能です。(2019年4月よりアメックスプラチナも公式サイトから直接申し込みが可能になりました。)

また、入会ボーナス特典を重視する場合には、どちらのカードも既存アメックス会員からの「紹介プログラム」経由での入会の方がお得になっています。

対象カード アメックスプラチナ ANAアメックスプレミアム
紹介プログラム経由での入会ボーナス特典 【合計70,000ボーナスポイント】

  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計10万円以上ご利用で20,000ボーナスポイント
  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計50万円以上ご利用で20,000ボーナスポイント
  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計100万円以上ご利用で20,000ボーナスポイント
  • さらに100万円のご利用で通常ポイント10,000ポイント
【合計90,000ボーナスマイル相当】

  • ご入会で10,000ボーナスマイルをプレゼント
  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計1万円以上ご利用で2,000ボーナスポイント
  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計50万円以上ご利用で25,000ボーナスポイント
  • ご入会後3ヶ月以内にカードを合計150万円以上ご利用で38,000ボーナスポイント
  • さらに150万円のご利用で通常ポイント15,000ポイント

ただし、現在でも下位カード利用でのインビテーションによる入会も行われています。

 

>>「アメックス プラチナ紹介キャンペーンからの入会で7万ポイント獲得の2つの手順!即オンライン申し込み可能な制度」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020年2月最新】アメックス プラチナ紹介キャンペーンからの入会で7万ポイント獲得の2つの手順!即オンライン申し込み可能な制度
この記事では、アメリカン エキスプレス プラチナカードの新規入会で、紹介キャンペーンを利用した一番簡単なオンライン申し込み方法の流れと7万ポイントの豪華特典について解説しています。また、申込制度、獲得手順や入会メリット、お得な使い方もわかるようになっています。

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この記事では、ANAアメリカン エキスプレス プレミアム カードの新規入会で紹介キャンペーンを利用した一番お得な申し込み方法ともらえる特典について解説しています。

特筆すべきアメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの特典の比較

上記では、アメックスプラチナとANAアメックスプレミアムの違いについて大まかに比較してきました。

しかしまだどちらのカードに申し込もうか決めきれない場合には、以下の項目に特に注目して、比較材料にするのが良いでしょう。

アメックスプラチナ「だけ」のメリット

以下では、アメックスプラチナ「だけ」にあるメリットを紹介します。

チタンカード

アメックスプラチナはチタンでできたメタルカードです。

プラスチック製カードにはない、金属製カード特有の重量感と質感をお財布に入れて楽しむことができます。

一度慣れてしまうと、プラスチック製のカードでは物足りなくなってしまうくらいの違いがあります。

ちなみに、セカンドカードとしてプラスチック製のカードも付帯します。

ファイン・ホテル・アンドリゾート

アメックスプラチナのホテル特典の目玉です。

FHR専用ウェブサイト、または、コンシェルジュを通じて、国内外の約900の超高級ホテルを予約しアメックスプラチナカードで決済すると、超お得な特典が付与されるサービスです。

日本国内では、アマン東京、アンダーズ東京、シャングリラホテル東京、フォーシーズンズホテル京都、アマネム(三重県志摩市)などの超高級ホテルで利用できます。

  • チェックイン時の空室状況により、12:00よりのアーリーチェックインが可能。
  • チェックイン時の空室状況により、部屋がアップグレードされる。
  • 滞在中の朝食がサービスされる(2名様まで)。
  • 16時までのレイトチェックアウトが可能。
  • 客室内のWi-Fiが無料になる。
  • 100USドル相当のホテルオリジナル特典が付与される。

ホテル・メンバーシップ

  • マリオットボンヴォイ:ゴールドエリート会員
  • ラディソンリワード:ゴールドエリート会員
  • シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツ:ゴールデンサークル ジェイド会員
  • ヒルトンオナーズ:ゴールドエリート会員

の4つの上級会員になることができます。

特に、マリオットボンヴォイとヒルトンに関しては、アメックスのメンバーシップ・リワードからポイント移行が可能です。

ポイント利用と上級会員のステータスを活かしてお得に宿泊が可能になります。

ちなみに、アメックスプラチナはヒルトン/マリオットボンヴォイ両方のポイントを貯めることができます。

>>「たった1枚でヒルトン/マリオットボンヴォイ両方のポイントが貯まるクレジットカード3選」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【最強】たった1枚でヒルトン/マリオットボンヴォイ両方のポイントが貯まるクレジットカード3 選!
この記事では、たった1枚でヒルトン/マリオットボンヴォイ両方のポイントが貯まるクレジットカードを紹介しています。また、両方のポイントの貯め方、メリットも比較しています。

ポイントを15社のエアラインのマイルに交換可能

ANAアメックスプレミアムはANAマイルしか貯めることができませんが、アメックスプラチナは、貯めたポイントを15社のエアラインのマイルに交換可能です。

>>「爆発的にアメックスのポイントを貯める4つの方法まとめ。」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020最新版】爆発的にアメックスのポイントを貯める4つの方法まとめ。
この記事では、効率的にアメックスのポイントを貯める方法として具体的に4つの方法を紹介しています。

特に、マイルを貯めたい航空会社が

  • アリタリア-イタリア航空
  • ヴァージン アトランティック航空
  • エティハド航空
  • エミレーツ航空
  • カタール航空
  • スカンジナビア航空
  • フィンランド航空
  • ブリティッシュ・エアウェイズ

である場合は、アメックスプラチナを申し込むことをおすすめします。

上記8つの航空会社は、日本で提携クレジットカードを発行しておらず、ショッピングでマイルを貯めるにはアメックスカードを利用するしか方法がないからです。

JAL国内線にお得に乗ることが可能

上記でもお伝えしたように、アメックスのポイントはブリティッシュ・エアウェイズのAviosに交換可能です。

ブリティッシュ・エアウェイズのAviosを利用することで、少ないマイル数でJAL国内線の特典航空券を発券でき、お得に利用することができます。

 

>>「【超お得】アメックスポイントをBAのマイルに移行!JAL国内特典航空券をお得に発券する3つのメリットと2つの手順」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【超お得】アメックスポイントをBAのマイルに移行!JAL国内特典航空券をお得に発券する3つのメリットと2つの手順
この記事では、アメックスのポイントをBAのマイルに移行しJALの国内線航空券をお得に手配する手順・方法や、そのメリットについて紹介しています。

>>「【保存版】爆発的にブリティッシュエアウェイズのマイル(Avios)を貯める6つの方法と5つのメリットやクレジットカードまとめ。」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【保存版】爆発的にブリティッシュエアウェイズのマイル(Avios)を貯める6つの方法と5つのメリットやクレジットカードまとめ。
この記事では、ブリティッシュエアウェイズのマイル(Avios)を爆発的に貯めるための具体的な6つの方法と5つのメリット、クレジットカードを表と図解で紹介しています。

センチュリオンカードへのインビテーションが届く可能性がある

アメックスプラチナをメインカードとして利用することで、アメックス最上位カードであるセンチュリオンカードのインビテーションが届く可能性があります。

センチュリオンカードへのインビテーションは、アメックスのプロパーカード保有者の選ばれた人だけに届くものです。

>>「アメックスセンチュリオンの最短取得方法を4つの手順にまとめてみた」について詳しくはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020年】アメックスセンチュリオンの最短取得方法を4つの手順にまとめてみた
この記事では、インビテーション制のクレジットカードであるアメックスセンチュリオンを最短で取得する方法を具体的な4つの手順にまとめ、審査・時期・利用金額などの条件の項目について紹介しています。

 

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ANAアメックスプレミアム「だけ」のメリット

以下では、ANAアメックスプレミアム「だけ」にあるメリットを紹介します。

フライト時にボーナスマイルが積算される

ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードなら通常のフライトマイルに加えて、区間ごとのボーナスマイルがプレゼントされます。「区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×50%」がもらえます。

ANA便はもちろん、スターアライアンス加盟航空会社を含めた提携航空会社のフライトでマイルが貯まります。

ボーナスマイルはANAグループ便にマイル精算対象運賃で搭乗した場合、または他社が運航する日本国内のコードシェア便をANA便名にて予約・搭乗した場合対象になります。

マイルの積算率は、運賃の種類で変わります。

  • 150%:プレミアム運賃など
  • 125%:プレミアム特割・旅割28・株主優待割引運賃など
  • 100%:ビジネスきっぷ・出張@割・ビジネスリピートなど
  • 75%:特割・旅割・株主優待割引・乗継特割・乗継旅割など
  • 50%:個人包括旅行割引運賃・シニア空割・旅割 Xなど

国内線ANAラウンジが利用可能

アメックスプラチナで利用できる国内のラウンジは、通常の国内カードラウンジだけですが、、常に混雑していて入室できない場合があります。

そんなた場合に、「ANAラウンジ」を利用できると休憩所としての選択肢が増えます。

「ANAラウンジ」は、通常、ANAのプレミアムメンバーやプレミアムクラスの搭乗者といったごく限られた人が利用できるラウンジですが、ANAアメックスプレミアムの本会員は、上級会員資格の有無、搭乗クラスに関係なく利用できます。

ラウンジ内にはソフトドリンクやアルコールが用意されており、無線LANの利用や電子書籍・雑誌やニュースなどデジタルコンテンツの閲覧が可能。出発までの時間をゆっくりと贅沢に過ごすことができます。

ラウンジ名 空港名
「ANA LOUNGE」 羽田、新千歳、仙台、小松、伊丹、関西、岡山、広島、松山、福岡、熊本、鹿児島、那覇空港
「セントレア エアライン ラウンジ」 名古屋(中部)空港
「ラウンジ大淀」の共用待合室 宮崎空港

国際線ビジネスカウンターでチェックインが可能

ANA国際線に搭乗の際にカードを提示すれば、たとえエコノミークラスの利用であってもビジネスクラスカウンターから優先的に搭乗することができます。

特にカウンターが混雑しがちな繁忙期に列に並ばずチェックインができ、快適です。

リーダーズクラスに無料で入会可能

アメックスプラチナの「ファイン・ホテル・アンドリゾート」に代わるホテル特典としての目玉が「ザ・リーディングホテルズ・オブ・ザ・ワールド」でリーダーズクラブ(通常は150USドルで入会が可能)に無料で入会することができることです。

世界各国の5ッ星のホスピタリティや格式ある独立経営高級ホテルが世界で400軒程加盟しているホテル協会のメンバーになることができ、上級会員並みの待遇を受けることができます。

サービスの内容は以下の通りです。

  • リーダーズクラブ・リワード・プログラム
  • 無料コンチネンタル朝食(30~50USドル相当)2名まで
  • 宿泊期間中、客室内インターネットが無料
  • ワンランク上のお部屋へアップグレード(到着時の空室状況による)
  • 独自のウェルカムギフト
  • リーダーズクラブ会員 限定料金
  • リーダーズクラブ会員向け 特別な体験ツアー
  • リーダーズクラブ会員向け 特別イベント等
  • アーリーチェックイン / レイトチェックアウト(当日の空室状況による)

ANAマイルへの交換上限がない

アメックスプラチナのデメリットとして、

  • ANAマイルへの交換上限が年間4万マイルまで
  • 別途で年間5,500円のANAコースへの登録料が必要

というものがあります。

しかし、ANAアメックスプレミアムにおいてはポイント無期限で年間上限なしでANAマイルを貯めることができます。

SFCを目指すことができる

いわゆる陸マイラーの増加で「マイルはあるのに特典航空券が取れない」という状況が発生するようになっています。

この事態を打破するためには、ANAの上級会員になるしかありません。

ANAの上級会員になると、一般会員に先駆けて特典航空券の発券や座席アップグレードの優先を受けることができるからです。

ですので、将来的にANAの上級会員を視野に入れており、ANAスーパーフライヤーズカードの保有を考えている場合は、ANAアメックスプレミアムがおすすめです。

ANAアメックスプレミアムの入会は既存アメックス会員からの紹介が最もお得です。

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アメックスプラチナ&ANAアメックスプレミアムを使いこなすコツ

アメックスプラチナもANAアメックスプラチナも、年会費の元を取るヒントは「家族カード」の使い方にあります。

アメックスプラチナとANAアメックスプレミアムの家族カードは、

  • 最大4枚まで無料
  • 家族カード会員も本会員とほぼ同等の特典を利用可能
  • 家族カード会員にもプライオリティパス(プレステージ会員)が付帯

という待遇です。

特筆すべきは、発行した4枚のカードについて、上記で紹介したホテル関係の特典をはじめ、本会員とほぼ同等の特典を利用することができることです。

つまり、追加で発行した家族カード名義人の全員が、無条件でホテルの上級会員になることができるのです。

さらに、家族カード1枚につきプライオリティパスが1枚発行出来るので、本会員と合わせると最大で5枚まで無料でプライオリティパスが発行できます。

プレステージの年会費でいうと1,995USドル。

日本円にするとこれだけで20万円越えの価値があります。

5枚のプライオリティパスは同伴者1名も無料で利用できるので、最大で同時に10名までプライオリティパスを利用することができますね。

通常では考えられないことです。

年に数回海外旅行に行く、年に数泊高級ホテルチェーンに宿泊するというライフスタイルの方々にとっては、この特典だけで年会費の元は取ることができるでしょう。

そして何より成人の家族が複数いらっしゃるご家庭であれば、格安であるとさえ言えるでしょう。

アメックスは基本的に2親等以内の親族に対して家族カードを発行することができますが、それ以外にも内縁の妻、婚約者などにも発行することができます。

>>「【保存版】アメックスプラチナの年会費を実質無料にする10の方法まとめ。」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【保存版】アメックスプラチナの年会費を実質無料にする10の方法まとめ。
この記事では、アメックスプラチナの年会費を実質無料にして使うことのできる具体的な10の方法を紹介しています。

アメックスプラチナ&ANAアメックスプレミアムは2枚持ちが可能!

上記では、「アメックスプラチナとANAアメックスプレミアムのどちらを選ぶか」について紹介してきました。

しかし実は、アメックスプラチナとANAアメックスプレミアムは2枚持ちが可能です。

アメックスカードは、基本的にはどの組み合わせでも2枚目を発行することはできます。

同じ種類でもない限り、アメックス発行のカードを複数持つことは可能です。

アメックスプラチナ&ANAアメックスプレミアム2枚持ちが可能な理由

アメックスのカードを複数所持する場合、以下のようなルールがあります。

個人カードと個人カードの組み合わせは可能

全く同じ券種でない限り問題ありません。

カード毎に付帯サービスも違うので、複数持ちたいニーズもありますよね。

プロパーカードと提携カードの2枚持ちは可能

アメリカン・エキスプレス社が発行するプロパーカードと提携カードを2枚保有することも可能です。

アメリカン・エキスプレス社は、プロパーカードと提携カードの同時保有枚数を定めていません。

そのため、プロパーカードと提携カードの2枚持ちは問題ありません。

それどころか、プロパーカードと提携カードはお互いの弱点を補ってくれるので非常にメリットのある方法だと言えます。

アメックスプラチナ&ANAアメックスプレミアムの最もお得な入会方法

アメックスプラチナもしくはANAアメックスプレミアムのどちらに入会するか決めたら、最もお得な方法で入会しましょう。

アメックスプラチナもANAアメックスプレミアムも、既存アメックス会員からの「紹介プログラム」経由での入会が最もお得に入会できます。

アメックスプラチナの最もお得な作り方

アメックスプラチナの最もお得な作り方は、以下の記事で詳しく解説しています。

申し込み手順をわかりやすく、実際の入力画面の画像付きで紹介しています。

 

>>アメックスプラチナの最もお得な作り方

【完全図解】どこから一番お得?アメックスプラチナの最短作り方6つの手順と審査落ちしないための注意点/申込み方法〜発行〜受け取りまでの流れ
この記事では、最短でアメックスプラチナを発行するまでの最もオススメの作り方、どこから申し込めばいいのかなど具体的な手順と審査に落ちないための注意点を図解入りで解説しています。また、審査基準と審査日数や入会メリット、お得な使い方もわかるようになっています。

ANAアメックスプレミアムの最もお得な作り方

ANAアメックスプレミアムの最もお得な作り方は、以下の記事で詳しく解説しています。

申し込み手順をわかりやすく、実際の入力画面の画像付きで紹介しています。

>>ANAアメックスプレミアムの最もお得な作り方

【完全図解】最短ANAアメックスプレミアムの最もお得な申し込み方法と審査落ちしない作り方
この記事では、最短でANAアメックスプレミアムを発行するまでの最もオススメの作り方・申し込み方法の具体的な手順と審査に落ちないための注意点を画像入りで解説しています。また、審査基準と審査日数や入会メリット、お得な使い方もわかるようになっています。

アメックスプラチナ(個人向けカード)とアメックス ビジネスプラチナ(法人向け法人カード)の特典の比較

以下では、アメックスプラチナ(個人向けカード)とアメックス ビジネスプラチナ(法人向けカード)の特典の違いを比較しています。

アメックスプラチナとアメックス ビジネス・プラチナ(個人事業主様向け・法人代表者様向け)は、それぞれの得意分野に特化した異なる特典を持つ一方で、同一の特典も備えています。

両者の最も大きな違いは、

  1. 決済の点で個人向けカードであるのか、法人向けカードであるのか
  2. ビジネスサポート特典が付帯するかどうか
  3. 上位カード(センチュリオンカード)へアップグレード可能か

の3点に集約できます。

>>「アメックスプラチナvsビジネス・プラチナ違いを徹底比較!」についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2020最新】アメックスプラチナvsビジネス・プラチナ違いを徹底比較!
この記事では、個人向けアメックスプラチナvs法人向けアメックスビジネス・プラチナの違いについてメリットとデメリットを比較しながら表を用いてわかりやすく紹介しています。

アメックスプラチナvsANAアメックスプレミアムの比較と違いまとめ

アメックスプラチナもANAアメックスプレミアムも特典の数が多すぎて把握するのは容易ではありません。

両者の違いを比較するときには、

  1. アメックスのプロパーカードのステータス性にロマンを感じるか
  2. ANAを利用することに特化した特典を重視するか

という点が、大きな判断材料になるでしょう。

また、どちらのカードも既存アメックス会員からの「紹介プログラム」経由での入会がもっともお得です。

以下のボタンをクリックして紹介プログラム専用のURLを獲得してください。

アメックスプラチナは最大で70,000ボーナスポイント獲得可能です。

 

ANAアメックスプレミアムは最大で90,000ボーナスマイル相当獲得可能です。

メール講座:飛行機代が一生無料になるブログ運営方法

「飛行機代が一生無料になる」
そう聞いてどんなイメージを持つでしょうか?
 
・家族みんなをハワイ旅行に連れて行きたい

LCCではなく一流の航空会社でラグジュアリーな移動時間を楽しみたい

・憧れのヨーロッパへ一人旅をしてみたい

・ビジネスクラスで世界一周をしてみたい

・出張で月に何度も乗るエコノミークラスをビジネスクラスに変えたい

そう考えた時にまず第一に思い浮かぶのが、
「飛行機代」「ホテル代」「レストラン代」の、
いわゆる「旅の三大費用」をどう捻出するか、です。
 
ただ、
旅の予算は決まっています。
おおよそ、限られた予算の中で
この三大費用をやりくりしながら、
なんとか目的地へたどり着き、
返ってくるというのが
いつものパターンかと思います。
 
しかし、
節約を前提に計画された旅行は、
果たして心から満足できるものなのでしょうか。
果たして遠足前夜のように
心からワクワクできるものなのでしょうか。
いつもの日常から離れて、
普段とは違ったや空間や時間や体験で心を満たすのが、
本来の旅行の目的なのだと思います。
それを、
節約を前提に計画してしまってはもったいない。
 
そんな時に、マイルがあれば
節約どころか、今までよりもワンランク上の
上質な旅を無料で楽しむことが可能になります。

エコノミーからビジネスクラスに。

国内から海外旅行に。

ビジネスホテルからラグジュアリーなホテルに。
 
爆発的にマイルを貯める方法は無限にあります。

・クレジットカードの入会キャンペーンや決済で貯める方法

・飛行機に乗って貯める方法
・ポイントサイトから交換する方法

などが代表的な方法として思い浮かぶかもしれません。
しかし、さらにその中でも
「無料で」「継続的に」貯められる方法となると、
ごく限られています。
 
当サイトが採用している方法は、
一時的でなく年間を通じて安定的に、
しかも日常生活の中でほとんど出費をすることなく、
ほぼほったらかしで
たくさんのマイルを獲得する方法です。
これにより、年に数回、
ヨーロッパや北米などの長距離路線を
ビジネスやファーストクラスで移動することが
視野に入ってきます。
 
当メール講座では、ブログ運営を通じて
長期的・安定的にたくさんのマイルを獲得するための、
いわゆる“勘所”をお伝えしています。

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