169,800円獲得!アメックスゴールド初年度年会費無料入会キャンペーンを10倍お得に使い倒す裏ワザ紹介!

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この記事では、アメックスゴールドの初年度年会費無料キャンペーンを利用して、クレジットカード付帯の特典を10倍お得に使い倒す秘訣を、体験談を交えて紹介します。

あなたは、クレジットカードの「初年度年会費無料キャンペーン」を知っていますか?

もし、少しの手間を惜しまなければ、あなたはこのクレジットカードの「初年度年会費無料キャンペーン」を利用して、無料で1年間だけ驚くべき内容のサービスを手に入れることができるのです。

目次

クレジットカードの初年度年会費無料キャンペーンとは?

クレジットカードの初年度年会費無料キャンペーンとは、その名の通り、クレジットカードの年会費が最初の1年間だけ無料になるという仕組みです。

クレジットカードには、

・年会費無料のカード

・年会費が有料のカード

が存在します。

そして当然ですが、年会費無料のカードにはないサービスや特典が、年会費が有料のカードには付帯します。

最初の1年間だけ年会費が無料になる?

年会費が有料のカードにも、1,000円程度の低額なものから数十万円もの高額なものまで存在し、しかも高額になればなるほど、そのカードに付帯する特典やサービスの内容も充実したものになってきます。

憧れのクレジットカードがあっても、高額な年会費が原因となって入会を諦めるケースも多いかと思います。

ところが、です。

高額な年会費が必要なクレジットカードの中にも、入会キャンペーンによっては最初の1年間だけ無料で保持することができるクレジットカードが存在します。

それが、「初年度年会費無料キャーンペーン」です。

クレジットカードの初年度年会費無料キャンペーンのメリット

クレジットカードの初年度年会費無料キャンペーンのメリットは、そのクレジットカードを1年間だけ無料でお試しできることです。

例えば、

・お得なポイント制度

・旅行保険

・キャッシュバックシステム

・レストランやホテル優待

・お買い物の割引制度

など、クレジットカードには様々な特典やサービスがあります。

年会費が高額になればなるほど、これらの特典やサービスが豪華になっていくのですが、初年度年会費無料のキャンペーンを利用して入会することで、普段なら味わえないそのカード独自の特典を無料で利用できてしまうということになります。

初年度年会費無料キャンペーンならノーリスク

初年度年会費無料キャンペーンは、クレジットカード会社側が、よりたくさんの人にそのクレジットカードの良さを体験してほしいと考えて行なっているものです。

最初の入会の敷居を低くして、できるだけ多くの人に入会してもらい、そのカードを気に入ってくれた人には継続してカードを使用してもらうという狙いがあります。

そのためには、お試しでカード入会する人のリスクや悩みをできるだけ無くしてあげる必要があります。

そのために採っている策として「初年度年会費無料」があるのです。

カード入会から1年間だけは、通常のカード入会者と全く同じようにお得な特典やサービスを存分に味わうことができます。

しかし、初年度年会費無料なので、もしそのカードが気に入らなければ、1年以内に解約すれば高額な年会費が発生することがありません。

まさに、ノーリスクで、クレジットカードのオイシイ特典だけを利用することができる恵まれたキャンペーンなのです。

アメックスゴールドの入会キャンペーンは年会費29,800(+税)が初年度無料に!

ここで、アメックスゴールドという、旅好きには  のカードがあります。

 

 

 

旅先には事故がつきものです。そして、万が一の事故に備えて加入するのが、旅行保険です。

 

結論から言えば、

・アメックスゴールドのショッピング・プロテクション×DJIドローン保険

で、

・無料で

・1年間

ドローン機体保険の弱点をカバーしましょうという提案です。

致命的!DJIドローン機体保険は、ドローン操縦者にとってリスク負担の大きい保険

DJIドローン機体保険には、致命的な弱点があります。それは、ドローンの機体が事故で損壊した際に、

・機体が回収不能な場合には保険が適用されない

という点です。

損害を受けたドローン機体の修理代などを補償するはずの「ドローン機体保険」なのですが、損害を受けたドローン機体が手元に回収されたのを確認できない限り、保険会社からは補償金がもらえないという事実があるのです。

逆に言えば、ドローン機体が回収できて、写真などで事故状況を証明できた場合に限り、補償金が支払われるということです。

正直言って、この保険、あまり使い物になりません。

この条件では、ドローンを飛ばす側はかなりのリスクを負担しなければならないことになります。

なぜなら、ドローン空撮する場合には、海上や山の森林の上や場合によっては数km離れた場所に飛ばすこともあるからです。

制度上、仕方ない部分もあります。

それは、保険金の不正請求を防ぐためもあるからです。

事故にあった機体の状況を証明しなくてもドローン機体保険が請求できるような制度であれば、誰でも高額な金額を偽って請求できてしまいますからね。

不正請求を防ぐために、事故状況を証明しろ、というのは当然の仕組みでしょう。

 

ただ、それを考慮に入れても、ドローン機体保険は使えなさすぎます。

機体回収不能になるリスクは、ドローンを飛ばして入れば常に直面するリスクですので、その弱点を補強する手段を持つのをお勧めします。

アメックスゴールド付帯保険で169,800円お得になりました。

しかし、本来だったら、戻ってこなかったはずのドローン機体の損害金額169,800円を、アメックスゴールドのショッピング・プロテクションのおかげで、全額取り戻すことができました。

その全貌を紹介いたします。

神対応!アメックスゴールドの「ショッピング・プロテクション」

水没させて機体回収不能になったドローンですが、アメックスゴールド付帯保険のショッピング・プロテクションを申請することで、すんなりと機体代金を補償してもらうことができました。

その額、169,800円。しかも、当時は初年度年会費無料キャンペーンで入会していたので、

・無料で169,800円を補償してもらえた

ということになります。

それでは、以下に詳細な体験談を紹介します。

エアロエントリーのドローン機体保険とは?

DJI社のドローンを購入した人は、必ずお世話になるであろう、ドローン専用保険。

エアロエントリー社のホームページから申し込みをすることができます。

また、ドローン保険には大きく分けて2種類あります。

・機体保険

・賠償責任保険

の2つです。

このうち、自分が飛ばすドローン機体自体の事故や損害にかける保険が「機体保険」です。

機体の修理費用や再取得費用に備えることができます。

ドローン空撮をしていると、落下や衝突などによる機体自体の損傷事故の可能性があります。

そのような場合に備える目的で加入します。

エアロエントリーのドローン機体保険の内容:DJI Mavic Proの場合

DJI Mavic Proの保険内容は、以下のようになっています。

このうち、私が加入していたのは、「プランB」です。

エアロエントリーのドローン機体保険には致命的な弱点ある

ドローン空撮でドローンを飛ばす人間にとって、エアロエントリーのドローン機体保険には致命的な弱点があります。

 

上記の写真の赤文字であるように、「操縦中に保険の対象が回収不能になったことによって生じた損害」は補償できないのです。

つまり、例え、この「機体保険」に加入したとしても、事故によって機体が回収不能になった場合は、保険金がもらえないということです。

これって、ドローンの持ち主にはかなりのリスクがあります。

なぜなら、ドローン空撮では、海上や森林の上など、事故にあった場合に機体が行方不明になって回収不能になる可能性が、かなりの割合であるからです。

正直言って、「機体保険全く使えねぇ」のレベルです。その、使えなさっぷりを、以下の体験談でお伝えします。

宮古島の砂山ビーチでドローン空撮中に機体が水没

2017年8月15日18時ころのことです。私は宮古島の品山ビーチでドローン空撮をしていました。

こんな感じで、クレイジーブルーの海を背景に、美女の撮影をしていました。

当然、鼻の下を伸ばしながら撮影しているわけなので、集中力は散漫になります

使っていたドローンは、DJI 社のMavicproでした。

Fly More Comboで169,800円を、アメックスゴールド決済で購入しました。

 

Mavicproは、持ち運びがいい割には、飛行も安定しています。

結構な強風でも、安定感ある飛行をしてくれます。当日も、飛行環境には全く問題ありませんでした。

 

しかし、美女とお話ししなら、鼻の下伸ばしながらやってるわけですから、調子に乗ってました。

当然、集中力は散漫な状態です。

バッテリー残量がもうすぐ無くなるというのに、新しいバッテリーに交換するのが面倒だと思って、バッテリー残量ギリギリまで飛ばそうと思っていました。

今、思い返せば、あの時点で、一回手元に戻してバッテリー交換すべきだったのです。

案の定、手元の送信機のアラームが鳴って、「緊急着陸モード」に入りました。

安全のためのシステムが仇になった

DJIのドローンってシステムがすごいです。

飛行中にドローン本体のバッテリーの残量が極端に少なくなると、手元の送信機のアラームが鳴って、飛行中のその場の真下に緊急着陸するシステムがあります。

当然といえば、当然です。バッテリー切れで、いきなり落下したりしたら、それこそ大変ですからね。

その点では、ドローンを操縦する側は、細心の注意と、頻繁なバッテリー交換が必要なんですね。

ですが、その当時の私の心理状態として、美女はすぐそこで撮影を楽しみにしてるし、待たせたくなくて、「もう、そのまま飛ばしちゃえ!」ってその時は思ってしまったんです。

完全に100%、私の判断ミスでした。

機体は無残にもクレイジーブルーの海の中へ

当然、ドローン本体は、真下の場所の地形なんか関係なく緊急着陸をしようと、グングン高度を下げていきます。死ぬほど慌てました。

だって、その真下は、青く透き通った海なのですから。

できるだけ、陸上に着陸しようとコントロールしてみたのですが、あまりにも陸が遠かったため、ドローン本体は無残にも、宮古島の青い海の中へ沈みました。

しかも、沈んだ場所が悪かったのです。断崖絶壁の海で、自分はカナヅチ。機体回収は不能でした。

本当の惨劇はここから始まる

とはいうものの、すぐに、気をとりなおしました。

なぜなら、ドローン購入時に、「ドローン機体保険」に加入していたからです。

「沈んだ機体の損害は保険でカバーできる」と思っていました。

全然役に立たない、DJIドローン機体保険

しかし、完全に考えが甘かったのです。

上記で説明したように、DJIドローン機体保険は、回収不能な機体には適用できないのです。

急いで保険会社に電話したのですが、保険会社の担当の方から返ってきた言葉は、「機体回収できていれば保険請求できますが、機体回収できない場合の保険金はお支払いできません」とアッサリいわれてしまいました。

ドローン保険とクレジットカード保険のタブル利用で旅先の事故も安心!

総額169800円で購入したドローンです。

自分が悪いとはいえ、諦めるには悔しいほどの金額です。

このまま泣き寝入りするのは悔しいので、なんとかして保険が適用できる対策はないものかと考えました。

アメックスゴールド付帯の保険が大活躍!

その時ふと、半年くらい前に入会していたアメックスゴールドのことを思い出したのです。

クレジットカードには、旅行中の事故を補償する、旅行保険が付帯しているものがあります。

特にアメックスゴールドは、プラチナカード級の、高額な付帯保険の特典があります。

アメックスゴールドとは?

アメックスゴールドは年会費29,800円(+税)のアメリカンエキスプレスが発行しているクレジットカードです。

その特典として、様々な付帯保険があります。

・海外旅行傷害保険

・国内旅行障害旅行保険

・航空便遅延費用補償

・カード緊急再発行

・ショッピング・プロテクション

・リターン・プロテクション

・キャンセル・プロテクション

・オンライン・プロテクション

保険だけに関していえば、これだけの付帯保険があります。

アメックスゴールドのショッピング・プロテクションとは?

今回の件のお話の中心になるのは、「ショッピング・プロテクション」です。

当初、アメックスゴールドのデスクに「旅行保険でドローン機体の事故の補償をしてもらえないか」と電話をしたのですが、このような案件をカバーできる旅行保険はないとのことでした。

その後で、アドバイスしてもらったのが、「ショッピング・プロテクションの適用」でした。

ショッピング・プロテクションとは、

・アメックスゴールドで決済購入した商品の損害を補償

・補償額は年間500万円まで。

・補償対象になるのは、購入日及び購入日から90日間

・一括払い、リボ払いや分割払い全ての購入で適用

という内容です。

この補償の嬉しい点は、スマホやパソコンも補償の対象になるところです。

他のクレジットカードのショッピング保険では、スマホ・ノートパソコンは対象外というものが多い(もしかしたらドローンも対象外かもしれない)のですが、アメックスゴールドのショッピング・プロテクションでは気前よく補償してくれるのが大きなメリットです。

これなら、安心してショッピングを楽しむことができそうです。

 

Mavic Proを、アメックスゴールド決済で購入したのは、5/21のことでした。

一方、事故を起こしたのは、8/15。ギリギリ90日以内だったのです。

このことをデスクの人に伝えると、「購入日」「購入金額」「アメックスゴールドで決済したこと」を証明できれば、保険適用できる可能性があるとのことでした。

アメックスゴールドで決済していてよかった

その後、8/20頃に、アメックスゴールドと提携している損保ジャパンから、「ショッピング・プロテクション」を適用するための、保険請求に関する書類が送られてきました。

ちなみに、この時もまだ私は旅先の宮古島のホテルに滞在していました。

なので、郵便局の「局留めサービス」を使って、滞在中のホテルの近くの郵便局に全ての書類を送ってもらいました。

ですので、全ての保険手続きは旅先で完了することができました。

この点の対応の柔軟さも、旅人にはありがたいです。送られてきた書類内容は、

・保険請求書

・収容品および損害明細書

・クレジットカード利用明細書

・自認書

・事故地の周辺地図

・購入時の領収書

でした。

すぐに購入履歴を調べ、必要書類を記入し、変装したところ、

9/1に損保ジャパンからの電話がありました。

その内容は、「これから1週間前後に指定口座に請求金額が振り込まれます」というものでした。

 

その後、9/4に、指定した自分の口座に169,800円が振り込まれているのを確認することができました。

本来ならもらえなかったであろう、ドローン回収不能事故の保険金を、アメックスゴールドの保険のおかげで、もらうことができました。

アメックスゴールドのゴールドデスクの対応は最高!

このときに電話で対応してもらった、アメックスゴールドのゴールドデスクの担当の方の対応が最高だったのを覚えています。

保険の理解が乏しい私の相談に対して、丁寧に相談にのってもらうことができました。

また、最善の対応策も提案してもらったことで、結果的に、保険金の請求をすることができました。

今回の件に限らず、アメックスゴールドのゴールドデスクは、いつ電話しても親切丁寧に対応してくれます。

そのおかげで、カードに不安がなく利用することができています。

アメックスゴールドの初年度年会費無料の入会キャンペーンを使い倒す!

実は、今回の件の最大のポイントは、アメックスゴールドに初年度年会費無料で入会していた点です。

通常、29,800円(+税)の年会費が発生しますが、キャンペーンを利用すると、最初の1年間に限り無料でアメックスゴールドを利用することができます。

つまり、ノーリスクでアメックスゴールドの付帯保険を利用することができるのです。

アメックスゴールドの付帯保険で169,800円お得になりました。

結果的には、

・無料でアメックスゴールドに入会

・169,800円を獲得

ということになります。

本来ならもらえなかったはずのMavic Proの購入代金が全額戻ってきたのです。

アメックスゴールド入会は必ず初年度年会費無料キャンペーンを利用すべし

一つ注意をしてもらいたいのは、アメックスゴールドに入会するためには複数の入会ルートがあるということです。

そして厄介なことに、いくつかの入会ルートでは、「初年度年会費無料」にならないキャンペーンがあるのです。

これだと、最初から29,800円(+税)の年会費を払わなければ行けなくなります。

ですので、アメックスゴールドに新規入会する場合には、「初年度年会費無料」になるキャンペーンを必ず利用しましょう。

 

【関連記事】

※アメックスゴールドの入会キャンペーン詳細については、以下の記事で詳しく解説していますので、リンクをクリックしてご覧ください。

↓ ↓ ↓

>>アメックス ゴールドの入会発行キャンペーンとポイントサイトの特典比較 初年度年会費無料!

 

ドローン保険とクレジットカード保険のタブル利用で旅先の事故も安心!

ここまで、ドローン機体保険の使えなさっぷりと、アメックスゴールド保険の優秀さを書いてきました。

なのですがそれでもやっぱり、ドローン機体保険には加入しておいたほうがいいです。

そこで、ドローン旅行者には「ドローン機体保険×クレジットカード保険」のダブル利用をお勧めします。

ドローン機体保険にはきちんと加入しておく。

それに上乗せして、足りない部分をクレジットカード保険でカバーする、という方法です。

ドローン操縦者にとって、クレジットカード保険で重要になるのは、

・ショッピング保険(90日)

・携行品損害

の2項目です。

「ショッピング保険(90日)」に関しては、購入から90日以内なら国内、海外両方でドローンの事故にも適用できそうです。

特に、機体回収できないドローン事故についてはショッピング保険がかなり頼りになります。

 

また、「携行品損害」に関しては、海外に持ち出した時の事故もカバーできるかもしれません。

なぜなら、海外持ち出し時にもドローン機体保険を適用させようとすると、ランクの高いプランに加入する必要があるからです。

また、クレジットカードには、

・最初から年会費無料のカード

・通常は年会費が発生するがキャンペーンで初年度だけ年会費が無料になるカード

の2種類あります。

つまり、「年会費無料」「初年度年会費無料」のクレジットカードを選んで入会することで、頼りないドローン機体保険を無料で強化できるということです。

まとめ

ドローン機体保険は、役に立たないことがあります。

なぜなら、「機体回収不可能な事故」の場合、保険適用できないからです。

そのため、役立たずのドローン機体保険の強化策として、クレジットカード付帯のショッピング保険加入をオススメします。

ショッピング保険の適用期間内(90日~180日)であれば、ドローンの「機体回収不可能な事故」の場合にも対応してくれる可能性が高いです。

また、アメックスゴールドの初年度年会費無料キャンペーン利用で、プラチナカード並みの保険を無料で利用することができます。

 

【関連記事】

※アメックスゴールドの入会キャンペーン詳細については、以下の記事で詳しく解説していますので、リンクをクリックしてご覧ください。

↓ ↓ ↓

>>アメックス ゴールドの入会発行キャンペーンとポイントサイトの特典比較 初年度年会費無料!

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